汐留出入口
汐留出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
汐留出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。水族館のカテゴリーを超えた新しいエンターテインメント「マクセル アクアパーク品川」、神楽坂のシンボル的存在の寺「毘沙門天(善国寺)」、両国の街歩きにはかかせない食を堪能できる「-両国- 江戸NOREN」など情報満載。
汐留出入口のおすすめスポット
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マクセル アクアパーク品川
水族館のカテゴリーを超えた新しいエンターテインメント
品川プリンスホテル内に位置する、音・光・映像と生きものたちの融合をコンセプトにした、水族館のカテゴリーを超えた都市型エンターテインメント施設。
汐留出入口から4946m
マクセル アクアパーク品川
- 住所
- 東京都港区高輪4丁目10-30品川プリンスホテル内
- 交通
- JR東海道新幹線または京急線品川駅からすぐ
- 料金
- 入館料=大人2500円、小・中学生1300円、4歳以上800円、各アトラクションは有料/年間パスポート=大人4800円、小・中学生2500円、4歳以上1500円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名入館料半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 時期により異なる※要HP確認
毘沙門天(善国寺)
神楽坂のシンボル的存在の寺
明治時代、縁日に夜店が出たのは都内ではここが始まりといわれている。正月は2回、5月と9月は各1回、毘沙門天の御開帳があり、その日のみ「ひめ小判守」が出される。
汐留出入口から4959m
毘沙門天(善国寺)
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂5丁目36
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩7分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~19:00(閉門)、お守り・みくじ等の窓口は9:00~17:00
-両国- 江戸NOREN
両国の街歩きにはかかせない食を堪能できる
“美味しさと文化の今を江戸空間でつなぐ”をコンセプトに、江戸の町屋を意識したしつらえのちゃんこ鍋やもんじゃ、日本そばなどの店が軒を連ねる。中央には吹き抜け空間が広がり、原寸大の土俵が設置され、迫力満点だ。
汐留出入口から4969m
-両国- 江戸NOREN
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目3-20
- 交通
- JR総武線両国駅直結
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~23:30(一部店舗により異なる)
宮城道雄記念館
「春の海」の作曲者、宮城道雄を顕彰する記念館
「春の海」の作曲者、宮城道雄を顕彰する記念館として昭和53(1978)年に開設された日本で最初の音楽家の記念館。宮城が書斎として使用した「検校の間」は、国登録有形文化財。
汐留出入口から4970m
宮城道雄記念館
- 住所
- 東京都新宿区中町35
- 交通
- 地下鉄牛込神楽坂駅から徒歩5分
- 料金
- 一般400円、学生300円、小学生200円 (20名以上の団体は100円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
木場親水公園
江戸時代の川辺を復興した公園。水路にはくらげが浮かぶ
「木場の風景」をテーマに整備した江戸情緒を感じさせる木場の面影を再現。絵巻のモニュメント、木製の太鼓橋など、江戸の町並みにタイムスリップしたような雰囲気が漂っている。
汐留出入口から4979m
観光路線バス 東京→夢の下町
ゆったりシートのお手軽観光バス
上野松坂屋前~錦糸町駅前を日中、1時間に2~3本のペースで毎日運行。スカイツリーや雷門、かっぱ橋など下町の人気のスポットを巡る。東京駅から上野松坂屋までのルートは土・日曜、祝日のみ運行。
汐留出入口から4980m

