飯田橋出入口
飯田橋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
飯田橋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。実物、映像資料などを用いて歴史や史跡、ゆかりのある学者を紹介「文京ふるさと歴史館」、桜の名所。夜はライトアップされて昼とは違う趣がある「千鳥ヶ淵」、宮沢賢治が創作活動に励んだ長屋の跡地「宮沢賢治旧居跡」など情報満載。
飯田橋出入口のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 557 件
文京ふるさと歴史館
実物、映像資料などを用いて歴史や史跡、ゆかりのある学者を紹介
文京区の歴史やゆかりの文学者、史跡などを実物資料やコンピュータ検索、映像資料などを中心に解説している。平成3(1991)年、文京区の歴史資料の調査、研究、保存、公開のために開館。
飯田橋出入口から1423m
文京ふるさと歴史館
- 住所
- 東京都文京区本郷4丁目9-29
- 交通
- 地下鉄本郷三丁目駅から徒歩5分
- 料金
- 100円、特別展は別料金 (20名以上の団体は70円、中学生以下無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料、65歳以上無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
千鳥ヶ淵
桜の名所。夜はライトアップされて昼とは違う趣がある
北の丸公園を囲む外堀に位置する桜の名所。約260本の桜が植えられ、春にはカップルや家族連れなど花見客で賑わう。夜間は桜がライトアップされ、昼間とは違った趣を楽しめる。
飯田橋出入口から1439m
宮沢賢治旧居跡
宮沢賢治が創作活動に励んだ長屋の跡地
賢治が大正10(1921)年に上京後、住んだ二軒長屋跡。案内板右手の建物2階に住んでいた。赤門前の印刷所で働きながら、布教と創作に励んだ。建物は平成2(1990)年に取り壊された。
飯田橋出入口から1462m
北の丸公園
旧江戸城北の丸に位置し緑豊かな公園
昭和44(1969)年に国民公園として一般公開された。皇居の北側に位置し、公園の中央部には開放的な芝生や池、花木が植えられた園地があり、都市とは思えない風景が広がる。公園内には東京国立近代美術館、国立公文書館、科学技術館、日本武道館など文化施設も併設されており、施設巡りとあわせて花さんぽやピクニックが楽しめる。
飯田橋出入口から1486m
菊富士ホテル跡
長期滞在者や大物財界人が泊まったホテルだったが戦火で焼失した
前身は下宿菊富士楼で、大正3(1914)年に菊富士ホテルを新築。後に長期滞在客相手の高等下宿になった。各界有名人が宿泊するサロンだったが、戦火で焼失し、現在は碑が残るのみ。
飯田橋出入口から1553m
喜之床跡
石川啄木が2年2ヶ月過ごした住居跡。現在は明治村に移築保存
石川啄木が明治42(1909)年より、2年2ヶ月過ごした住居の跡。旧家屋は春日通りの拡幅にかかり、昭和53(1978)年に解体。現在は明治村に移築保存されている。
飯田橋出入口から1557m
科学技術館
科学技術の幅広い分野に触れよう
2~5階のフロアには、展示は参加体験型のものが多く、見て・触って・からだ全体を使って科学の原理を楽しみつつ学べる装置がそろう。家族連れにもおすすめ。
飯田橋出入口から1692m
科学技術館
- 住所
- 東京都千代田区北の丸公園2-1
- 交通
- 地下鉄竹橋駅から徒歩7分
- 料金
- 大人950円、中・高校生600円、小人(4歳以上)500円 (65歳以上は証明書持参で850円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名大人320円、中・高校生220円、小人(4歳以上)160円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉館16:50)
徳田秋声旧宅
金沢出身の小説家で亡くなるまでの40年弱をここで過ごした
徳田秋声が明治39(1906)年から亡くなる昭和18(1943)年まで住んだ。庭の業平竹は同じ金沢出身の室生犀星から贈られたものだという。内部は限定公開(見学は要問合せ)。
飯田橋出入口から1701m


