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入谷出入口

入谷出入口のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した入谷出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「まんだらけコンプレックス」、レトロな雰囲気のなか骨董を愛でる「ルーサイトギャラリー」、秋葉原・東京・銀座へ乗換なし、ビジネスに観光に最適「アパホテル<御茶ノ水駅北>」など情報満載。

入谷出入口のおすすめスポット

711~720 件を表示 / 全 1,964 件

ルーサイトギャラリー

レトロな雰囲気のなか骨董を愛でる

瓦屋根の建物は、昭和初期から40年代に活躍した流行歌手市丸さんの屋敷だったもの。屋内はレトロな調度品で彩られ、展示物の工芸品も販売している。夜は「lucite cafe & bar」としても営業。サイフォンで淹れたコーヒーやこだわりのお酒を、隅田川を眺めながらゆっくり堪能できる。

入谷出入口から2484m

ルーサイトギャラリーの画像 1枚目
ルーサイトギャラリーの画像 2枚目

ルーサイトギャラリー

住所
東京都台東区柳橋1丁目28-8
交通
JR総武線浅草橋駅から徒歩5分
料金
入場料=無料/お抹茶セット=800円/
営業期間
通年
営業時間
展覧会11:00~18:00、最終日は展示により異なる

アパホテル<御茶ノ水駅北>

秋葉原・東京・銀座へ乗換なし、ビジネスに観光に最適

JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」聖橋口徒歩5分。東京メトロ丸の内線「御茶ノ水駅」1番出口徒歩6分。秋葉原・東京・銀座へ乗換なしで、ビジネスに観光に最適。

入谷出入口から2488m

アパホテル<御茶ノ水駅北>

住所
東京都文京区湯島3丁目1-6
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分

秋葉原クロスフィールド

秋葉原ダイビルと、秋葉原UDXを中心としたエリア

秋葉原ダイビルと、秋葉原UDXを中心としたエリア。オフィスをはじめ、多目的スペース、文化施設が集結する。秋葉原UDXの1~3階には約30店舗のレストラン街「AKIBAICHI」がある。

入谷出入口から2489m

秋葉原クロスフィールドの画像 1枚目

秋葉原クロスフィールド

住所
東京都千代田区外神田1丁目18-13
交通
JR山手線秋葉原駅からすぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

牛嶋神社例祭

5年に一度、古式豊かな行列が行われる

舞楽や神楽が奉納され、各町会の神輿が街を練り歩く牛嶋神社の祭り。5年に一度の大祭では、稚児や大勢の神官、氏子、実際の牛が引く鳳凰を抱く豪華な鳳輦(ほうれん・牛車)が並ぶ、古式豊かな行列が行われる。

入谷出入口から2499m

牛嶋神社例祭

住所
東京都墨田区向島1丁目4-5
交通
地下鉄本所吾妻橋駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
9月の敬老の日に近い土・日曜
営業時間
情報なし

牛嶋神社

由緒ある神社にお参りしよう

本所地域の総鎮守として信仰を集める。境内の撫牛は、自分の体の悪い部分と同じ場所をなでると病気が治るといわれている。全国的に珍しい三輪鳥居も必見。

入谷出入口から2499m

牛嶋神社の画像 1枚目
牛嶋神社の画像 2枚目

牛嶋神社

住所
東京都墨田区向島1丁目4-5
交通
地下鉄本所吾妻橋駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

節分祭豆まき式

芸能人も登場する伝統行事

節分を祝う伝統行事。赤鬼、青鬼、えびす様などが次々と登場し、芸能人のゲストも豆まきに参加する。

入谷出入口から2504m

節分祭豆まき式

住所
東京都千代田区外神田2丁目16-2神田明神
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
2月3日
営業時間
情報なし

神田祭

徳川将軍も見物した別名“天下祭”

見どころは「鳳輦(ほうれん)」と呼ばれる豪華な3基の神輿を中心とした時代行列。きらびやかな衣装や白装束に身を包んだ氏子を従え、華々しく練り歩く。

入谷出入口から2505m

神田祭の画像 1枚目

神田祭

住所
東京都千代田区中央通り(秋葉原)ほか
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分(神田神社)
料金
要問合せ
営業期間
隔年5月上旬~中旬
営業時間
イベントにより異なる

刀剣博物館

国内でも数少ない日本刀専門の博物館

国宝や重要文化財の刀剣をはじめ、刀装や甲冑など約190点を収蔵し、テーマに合わせて展示。平安時代~江戸時代まで各時代の作品がそろい、日本刀の歴史に触れられる。

入谷出入口から2505m

刀剣博物館の画像 1枚目

刀剣博物館

住所
東京都墨田区横網1丁目12-9
交通
JR総武線両国駅から徒歩7分
料金
通常展=大人1000円、学生(高・大学生、専門学校)500円、中学生以下無料、企画展は別料金/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)

神田神社(神田明神)

神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守

現在の大手町あたりから駿河台を経て、元和2(1616)年に江戸城の表鬼門守護の場所にあたる当地へ遷座。総鎮守として江戸の街を見守り続けてきた、江戸下町のシンボル的存在だ。

入谷出入口から2506m

神田神社(神田明神)の画像 1枚目
神田神社(神田明神)の画像 2枚目

神田神社(神田明神)

住所
東京都千代田区外神田2丁目16-2
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
料金
入館料(資料館)=大人300円、小人200円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(資料館は10:00~16:00<閉館>、祈祷は9:00~16:00、お守り授与は9:00~19:00)