入谷出入口
入谷出入口周辺のおすすめグルメスポット
入谷出入口のおすすめのグルメスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。王道洋食が味わえる創業110余年の老舗「ぽん多本家」、穏やかな時間が流れる古民家カフェ「Ikoi.」、小倉アイスと黒みつが絶妙に調和「みつばち」など情報満載。
入谷出入口のおすすめスポット
121~130 件を表示 / 全 523 件
ぽん多本家
王道洋食が味わえる創業110余年の老舗
宮内庁のコックとして明治天皇の食事を担当していた初代が、明治38(1905)年に開店。創業当時から引き継がれてきた「カツレツ」やフライなど、伝統の味を存分に堪能しよう。
入谷出入口から1777m
ぽん多本家
- 住所
- 東京都台東区上野3丁目23-3
- 交通
- JR山手線御徒町駅から徒歩3分
- 料金
- カツレツ=3850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:45(閉店14:00)、16:30~19:45(閉店20:00)、日曜、祝日の夜は16:00~
Ikoi.
穏やかな時間が流れる古民家カフェ
築70年以上の長屋を改装した古民家カフェ。1階には日本各地から集めたアンティーク雑貨が並び、靴を脱いで2階に上がると、居心地のよいカフェ空間が現れる。
入谷出入口から1787m
Ikoi.
- 住所
- 東京都台東区鳥越1丁目17-7
- 交通
- 地下鉄蔵前駅から徒歩10分
- 料金
- コーヒー=500円/ランチカレー=1400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00、土・日曜、祝日は9:30~
みつばち
小倉アイスと黒みつが絶妙に調和
明治42(1909)年創業。小倉アイス発祥の店として知られる。小倉アイスのほか、創業100年を記念して黒糖アイスも誕生。あんみつは秘伝の黒みつがおいしさをひき立てる。
入谷出入口から1788m
みつばち
- 住所
- 東京都文京区湯島3丁目38-10ハニービル 1階
- 交通
- 地下鉄湯島駅からすぐ
- 料金
- 小倉白玉=450円/小倉アイス=500円/黒糖アイス=600円/栗ぜんざい=930円/二色かのこ=780円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:00(閉店21:00)、11~翌2月は11:00~、売店は10:00~21:00(閉店)、11~翌2月は11:00~
ふなわかふぇ
名菓をアレンジした芋づくしのスイーツ
芋ようかんで有名な老舗和菓子店「舟和」が手がけるカフェ。サツマイモを使ったスイーツやドリンクが話題に。やさしい味わいの「お芋ラテ」はアイスとホットがある。
入谷出入口から1814m
ふなわかふぇ
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目19-10
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- おいものプリン=440円/芋ようかんソフトパフェ=935円/お芋ラテ=418円/ (価格の変動あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:40(閉店19:00)
うさぎやCAFE
歴史あるどらやきのおいしい魅力再発見
大正2(1913)年創業の和菓子店「うさぎや」の直営カフェ。独自のメニューにより、同店のどらやきの要となる十勝産小豆の風味豊かな餡や、焼き立て生地のおいしさを堪能できる味わい方を提案している。うさパンケーキは9:00~9:10の限定販売。9:00前には店前に到着を。
入谷出入口から1829m
川むら
合鴨肉のつゆでそばを食す
明治時代に創業のそば屋。厳選したそば粉を丹精込めて打った細打ちめんは、色白でコシがある。合鴨肉とネギの温かいつゆに、冷たいそばをつける鴨せいろは定番の人気商品だ。
入谷出入口から1831m
川むら
- 住所
- 東京都荒川区西日暮里3丁目2-1
- 交通
- JR山手線日暮里駅からすぐ
- 料金
- 鴨せいろ=1300円/香りそば=1300円/カキそば=1600円/地酒=500~1600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~20:30(閉店21:00、夜は要予約)
神谷バー
明治創業の老舗バーで名物カクテルを
明治13(1880)年の創業時は酒の一杯売りをする店だったが、2年後に日本初となるカクテル、デンキブランを考案。現在も愛され続けている名物カクテルを、レトロな雰囲気あふれる店内で楽しもう。
入谷出入口から1831m
神谷バー
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目1-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- かにコロッケ=800円/煮込=600円/デンキブラン=300円/生ビール(中)=830円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~21:30(閉店22:00)
駒形どぜう
江戸の味を今に伝える鍋料理
江戸時代から変わらぬ調理方法の、どじょう料理専門店。「どぜうなべ」は独自の下ごしらえをして浅い鉄鍋で煮込む。創業時の建物を再現した商家造りの外観や、広々とした座敷も魅力。
入谷出入口から1833m
