向島出入口
向島出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
向島出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。荒川の自然や歴史などを展示「足立区荒川ビジターセンター」、レトロな雰囲気のなか骨董を愛でる「ルーサイトギャラリー」、自家製のお惣菜がずらり「鳥越おかず横丁」など情報満載。
向島出入口のおすすめスポット
141~150 件を表示 / 全 216 件
足立区荒川ビジターセンター
荒川の自然や歴史などを展示
荒川の自然や歴史などを展示。区内の荒川河川敷をのんびり観察する「川あるきの日」や、未就学児とそのご家族の自然体験を応援する「川のようちえん」などのイベントもある。
向島出入口から3839m
足立区荒川ビジターセンター
- 住所
- 東京都足立区千住5丁目13-5学びピア21 4階
- 交通
- JR常磐線北千住駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:30(閉館、解説員常駐は9:00~12:00、13:00~17:00)
ルーサイトギャラリー
レトロな雰囲気のなか骨董を愛でる
瓦屋根の建物は、昭和初期から40年代に活躍した流行歌手市丸さんの屋敷だったもの。屋内はレトロな調度品で彩られ、展示物の工芸品も販売している。夜は「lucite cafe & bar」としても営業。サイフォンで淹れたコーヒーやこだわりのお酒を、隅田川を眺めながらゆっくり堪能できる。
向島出入口から3851m
ルーサイトギャラリー
- 住所
- 東京都台東区柳橋1丁目28-8
- 交通
- JR総武線浅草橋駅から徒歩5分
- 料金
- 入場料=無料/お抹茶セット=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 展覧会11:00~18:00、最終日は展示により異なる
両国花火資料館
隅田川花火大会の歴史を伝える
江戸時代からの隅田川花火大会の歴史などを紹介する資料館。貴重な資料や、2尺玉から3号玉までの花火玉の原寸大模型、実際に使用されている打ち上げ筒などを展示。
向島出入口から3989m
両国花火資料館
- 住所
- 東京都墨田区両国2丁目10-8住友不動産両国ビル 1階
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~16:00(閉館)
子規庵
明治の文学発信の場所となった正岡子規旧居
正岡子規が明治27(1894)年に移り住み、病室兼書斎とし旬会歌会の場として近代俳句、短歌革新の場となった。昭和25(1950)年に再建。昭和27(1952)年東京都史跡に指定。
向島出入口から3993m
子規庵
- 住所
- 東京都台東区根岸2丁目5-11
- 交通
- JR山手線鶯谷駅から徒歩5分
- 料金
- 大人500円、中学生以下無料 (20名以上団体割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~12:00(閉館)、13:00~16:00(閉館)
東京国立博物館
日本と東洋の文化財を紹介
国内やアジアの美術品、考古遺物を中心に12万点を所蔵し、国宝・重要文化財の数は日本一。本館、平成館、法隆寺宝物館、東洋館、表慶館と黒田記念館の6館からなる。
向島出入口から4002m
東京国立博物館
- 住所
- 東京都台東区東京都台東区上野公園13-9
- 交通
- JR上野駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=大人1000円、大学生500円、高校生以下無料、特別展は別料金/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00、要予約、時期により異なる)
ねぎし三平堂
三平師匠の落語がよみがえる
昭和を代表する名落語家、初代林家三平師匠の記念館。来館者を楽しませる面白い仕掛けが満載だ。毎月第3土曜に三平堂落語会を開催している(17時30分開演)。
向島出入口から4005m
ねぎし三平堂
- 住所
- 東京都台東区根岸2丁目10-12
- 交通
- JR山手線鶯谷駅から徒歩5分
- 料金
- 入場料=600円/木戸銭(毎月第3土曜に三平堂落語会を開催)=1000円/ (10名以上の団体は500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(最終入館)
回向院
庶民の暮らしに寄り添う寺
江戸を焼き尽くした明暦の大火の犠牲者のためにお堂を建てたのが始まりで、江戸中期以降は全国の寺社の秘仏開帳の場となった。江戸時代から戦前までの相撲興行地でもある。
向島出入口から4018m


