塩浜出入口
塩浜出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した塩浜出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。2基のからくり櫓がお出迎え「人形町通り」、「アパホテル<八丁堀駅前>」、魚介のうまみが生きた極上フライ「とんかつ八千代」など情報満載。
塩浜出入口のおすすめスポット
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人形町通り
2基のからくり櫓がお出迎え
新大橋通りの交差点から江戸通りの交差点までが人形町のメインストリート、人形町通り。甘酒横丁の交差点を挟んで通りの両側にはからくり櫓が2基建ち、毎日11~19時まで正時になると動き出す。
塩浜出入口から3247m
とんかつ八千代
魚介のうまみが生きた極上フライ
観光客だけでなく、市場関係者からも人気の揚げ物専門店。生でもおいしい食材を、粗めのパン粉でサックリと揚げてジューシーに仕上げる。アジフライ定食や、火・木・土曜限定のとろとろチャーシューエッグ定食もおすすめ。
塩浜出入口から3256m
とんかつ八千代
- 住所
- 東京都江東区豊洲6丁目6-1豊洲市場 管理施設棟 3階
- 交通
- ゆりかもめ市場前駅から徒歩5分
- 料金
- 海老・穴子・帆立定食=2100円/アジフライ定食=1500円/チャーシューエッグ定食=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~13:30(閉店)
つきじ丼匠
豪快な盛り付けが魅力。旬のネタがたっぷり
仲買人の女将が厳選した、旬のものを惜しげもなく盛り付けた海鮮丼が有名。看板メニュー「豪快丼」のほか、リーズナブルで高コスパの「生なかおち丼」などが人気。
塩浜出入口から3257m
つきじ丼匠
- 住所
- 東京都江東区豊洲6丁目豊洲市場 管理施設棟 3階
- 交通
- ゆりかもめ市場前駅から徒歩5分
- 料金
- 豪快丼=2600円/生なかおち丼=1150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~15:00、状況により異なる
にんぎょう町 草加屋
歌舞伎役者が愛したおこげ
昭和3(1928)年創業。手焼き煎餅の老舗。創業当時の製法のまま心を込めて焼き上げている。歌舞伎役者、17代目中村勘三郎の要望に応えて生まれたおこげは今も看板商品。
塩浜出入口から3259m
にんぎょう町 草加屋
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目20-5
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- 勘三郎が愛したおこげ=550円(5枚入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、土曜、祝日は10:00~17:00
太陽のマルシェ
全国から届く新鮮で安心の食材
月島第二児童公園で定期的に開催される日本最大級のマルシェ。「食べる・買う」だけではなく「学べる・体験できる」空間が魅力的。
塩浜出入口から3263m
太陽のマルシェ
- 住所
- 東京都中央区勝どき1丁目9-8月島第二児童公園
- 交通
- 地下鉄勝どき駅からすぐ
- 料金
- 時価
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(10~翌3月は~16:00)
江島杉山神社
杉山和一が勤仕した江島神社と検校を祀った杉山神社双方からなる
元禄6(1693)年、総検校杉山和一が奉じていた相模国江島神社と検校を祀った杉山神社の二つからなる。境内にある杉山検校碑には点字碑文が刻まれている。
塩浜出入口から3264m
蘭学事始地
『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』
安永3(1774)年に前野良沢、杉田玄白らが、豊前国中津藩奥平家の屋敷で『解体新書』を完成させた。『蘭学事始』はその苦労などを描いた杉田玄白の著作。
塩浜出入口から3266m
相鉄フレッサイン 日本橋人形町
駅から徒歩5分以内の便利な立地のホテル
人形町、水天宮駅から徒歩5分以内の便利な立地。ビジネスに加えてショッピングの拠点としても利用できるスタイリッシュなホテル。
塩浜出入口から3274m
相鉄フレッサイン 日本橋人形町
- 住所
- 東京都中央区日本橋蛎殻町1丁目15-4
- 交通
- 地下鉄人形町駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00


