四つ木出入口
四つ木出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した四つ木出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。江戸時代中期から続く和菓子店「龍昇亭 西むら」、情緒あふれる江戸の街にタイムスリップ「伝法院通り」、下町を象徴する大ちょうちん「雷門」など情報満載。
四つ木出入口のおすすめスポット
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龍昇亭 西むら
江戸時代中期から続く和菓子店
創業は安政元(1854)年。歌川広重の浮世絵「雷門前図」にもその姿が描かれている。名物は、表面にぎっしり栗を敷き詰めた栗むしようかん。甘さひかえめでくせになる味わい。
四つ木出入口から4703m
龍昇亭 西むら
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 栗むしようかん=972円(1棹)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
伝法院通り
情緒あふれる江戸の街にタイムスリップ
江戸の街を再現した約200mの商店街。通り沿いには老舗や有名店、名物グルメの店がずらり。店頭を飾る江戸風木製看板や火の見櫓、鼠小僧などのオブジェも見もの。
四つ木出入口から4704m
雷門
下町を象徴する大ちょうちん
宮戸川(隅田川下流)から引き上げられた聖観世音菩薩像をまつっている浅草寺の総門。正式名を「風雷神門」といい、左右には風神と雷神が奉られている。大提灯は浅草のシンボルとしても有名だ。
四つ木出入口から4706m
豆舗 梅林堂
明治時代から続く豆菓子の老舗
明治9(1876)年創業、豆菓子の専門店。種類は30種以上。今ではあまり見かけない昔ながらの煎豆も多い。お茶請けや酒のつまみなら、煎ったはじき豆やかた豆がおすすめ。
四つ木出入口から4711m
豆舗 梅林堂
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目18-2
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩3分
- 料金
- 江戸好み=540円~(200g)/かた豆=460円~(200g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
えびす屋 浅草店
名所を人力車で粋にまわろう
浅草を極めた俥夫が、客の要望に応じて人力車で浅草をガイド。俥夫との会話を楽しみながらまわれば、より浅草の魅力がわかるはず。東京スカイツリーまで行くコースも人気。
四つ木出入口から4712m
えびす屋 浅草店
- 住所
- 東京都台東区浅草雷門前
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 30分コース(2名)=10000円/1時間コース(2名)=20000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00まで(シーズンにより変動アリ)
むぎわらい
厳選素材を使用したパンと野菜スープも人気
種類豊富なパンはすべて自家製。厳選素材を使用したパンと野菜たっぷりのスープを目当てに訪れる男性客も多い。
四つ木出入口から4714m
むぎわらい
- 住所
- 東京都荒川区東日暮里1丁目5-6
- 交通
- 地下鉄三ノ輪駅からすぐ
- 料金
- パンの盛り合わせとスープ=1100円/もちもち雑穀パンとスープ=1100円/プレート=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉店18:00)
ジョイフル三の輪
昔ながらの下町情緒にあふれる商店街
三ノ輪橋駅前から荒川一中前駅まで続くアーケード商店街。惣菜店や衣料品店、喫茶店、銭湯など約130店舗が軒を連ね、地元民でつねににぎわう。
四つ木出入口から4718m
浅草九倶楽部HOTEL
人気カフェブランドがプロデュース
“泊まるだけではなく街を楽しむための拠点”というコンセプトのホテル。気軽なホステルから贅沢なペントハウスまで、多彩な客室がそろう。1階にカフェ&バーも併設する。
四つ木出入口から4718m
浅草九倶楽部HOTEL
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目16-2浅草九倶楽部
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅から徒歩3分
- 料金
- スタンダード=15120円~/ドミトリー(4名・6名相部屋)=5184円~/ペントハウス=54000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
