生麦出入口
生麦出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した生麦出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。市文化財指定の江戸時代の建物を現地保存している「横浜市農村生活館 みその公園「横溝屋敷」」、「ICONIC STAGE」、横浜中央卸売市場の人気店「もみじや」など情報満載。
生麦出入口のおすすめスポット
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横浜市農村生活館 みその公園「横溝屋敷」
市文化財指定の江戸時代の建物を現地保存している
横浜市の文化財に指定されている江戸時代の豪農、旧横溝家の建物を現地保存。表門をくぐると、藁葺きの主屋や、蚕小屋、文庫蔵、穀蔵が建ち並んでいる。敷地内の庭園も美しい。
生麦出入口から4501m
横浜市農村生活館 みその公園「横溝屋敷」
- 住所
- 神奈川県横浜市鶴見区獅子ケ谷3丁目10-2
- 交通
- JR京浜東北線鶴見駅から臨港バス師岡町経由綱島駅行きで15分、神明社前下車、徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館)
ICONIC STAGE
生麦出入口から4522m
もみじや
横浜中央卸売市場の人気店
市場内の飲食街にある人気の定食屋。大量の刺身が盛りだくさんの定食など、ボリュームも価格も大満足できる。
生麦出入口から4525m
もみじや
- 住所
- 神奈川県横浜市神奈川区山内町1-1横浜中央卸売市場内 関連棟140
- 交通
- JR横浜駅から市営バス48系統コットンハーバー行きで9分、中央市場前下車すぐ
- 料金
- 海鮮丼=1100円/刺身定食A=1000円/刺身定食B(うに付)=1450円/ねぎとろ丼=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~14:00(閉店)
横浜市中央卸売市場本場
毎月第1・3土曜は一般に市場が開放され見学などができる
横浜市神奈川区にある中央卸売市場の水産物部が、毎月第1と第3の土曜日のみ一般客にも市場を開放。市場見学、マグロ解体ショー、魚のさばき方教室などが行われている。
生麦出入口から4557m
横浜市中央卸売市場本場
- 住所
- 神奈川県横浜市神奈川区山内町1
- 交通
- JR横浜駅から横浜市営バスコットンハーバー行きで7分、中央市場前下車すぐ
- 料金
- 時価
- 営業期間
- 毎月第1・3土曜
- 営業時間
- 9:00~11:00
トレッサ横浜
リヨンの街並みを再現したショッピングモール
トヨタ系列のオートモールを併設している北棟と、店舗数が多い南棟からなる商業施設。横浜の姉妹都市であるリヨンの街並みをイメージしていて、約220のショップや飲食店が入っている。
生麦出入口から4559m
トレッサ横浜
- 住所
- 神奈川県横浜市港北区師岡町700
- 交通
- 東急東横線綱島駅から臨港バス鶴見駅西口行きで10分、トレッサ横浜前下車すぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(一部店舗により異なる)
Cafe doudou
静かに過ごすには最適なカフェ
ひとりで利用するにもおすすめの小さなカフェ。ランチメニューも豊富で、店内にはアートギャラリースペースがあり展示が楽しめるときも。
生麦出入口から4581m
Cafe doudou
- 住所
- 神奈川県横浜市神奈川区白楽100-11-103
- 交通
- 東急東横線白楽駅からすぐ
- 料金
- ロコモコ=900円/オムライス=800円/コーヒー=500円/フレンチトースト=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~23:50(閉店24:00)
浄瀧寺
かつてイギリス領事館だった寺院
鎌倉時代に創建した日蓮宗寺院。横浜開港時、イギリス領事館にあてられ、本堂をはじめ、ペンキを塗られたといわれる。昭和20(1945)年の横浜大空襲で焼失したが、戦後に再建した。
生麦出入口から4597m

