生麦出入口
生麦出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した生麦出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「大黒ふ頭客船ターミナル」、オールシーズン滑走OK「スノーヴァ新横浜」、地元の人たちの憩いの公園「菊名桜山公園」など情報満載。
生麦出入口のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 110 件
スノーヴァ新横浜
オールシーズン滑走OK
スノーボード、スキー、ソリ遊び(冬期のみ)ができる屋内ゲレンデ。全長60m、幅30mで、ワンメイクジャンプ台のほか、レンタル品各種もあり。
生麦出入口から3921m
スノーヴァ新横浜
- 住所
- 神奈川県横浜市鶴見区梶山1丁目2-43
- 交通
- 第三京浜道路港北ICから三ッ池公園方面へ車で7km
- 料金
- 滑走料120分(平日)=大人3000円、小人2500円/120分(土休日)=大人3500円、小人3000円/ (レンタル料金スキー・ボードセットは2000円、オールセットは大人3000円、小人2400円(会員登録料年1000円))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 平日11:00~22:00、土休日9:30~21:00
菊名桜山公園
地元の人たちの憩いの公園
丘陵地に造られた、通称「カーボン山」と呼ばれる公園。園内の全域で約200本のヤエザクラを楽しむことができる。ふだんは静かな落ち着いた雰囲気の公園が、春には桜祭りも開催されてにぎやかに。
生麦出入口から3984m
RAKU SPA BAY 横浜
ゆったり寛ぎ楽しめる休憩スペースのある複合施設
心地よい潮風を感じられる黄金色の天然温泉、食事処、リラクゼーション他多彩な休憩スペースあり。みなとみらいの夜景が一望できる展望テラス、コミック10000冊が読み放題。
生麦出入口から4082m
RAKU SPA BAY 横浜
- 住所
- 神奈川県横浜市神奈川区山内町15-2
- 交通
- JR横浜駅から市営バスコットンハーバー方面行きで10分、コットンハーバー下車すぐ(JR東神奈川駅・横浜駅西口・みなとみらい方面から無料送迎バスあり)
- 料金
- 入館料=大人1540円、小学生790円/入館料(土・日曜、祝日)=大人1980円、小人990円/ (大人(土・日曜、祝日)は別途入湯税100円、入館は小学生以上)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00(閉館23:00)
横浜ベイブリッジ
横浜の海と街を結ぶシンボルアーチ
横浜のシンボル的存在である全長860mの斜張橋。日没から24時まで毎日ライトアップを実施し横浜の夜を彩っている。また、主塔上部の青い明かりは時刻を表すという機能も備える。
生麦出入口から4102m
横浜ベイブリッジ
- 住所
- 神奈川県横浜市中区本牧ふ頭~鶴見区大黒ふ頭
- 交通
- 首都高速湾岸線南本牧ふ頭ICから大黒JCT方面へ車で4km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
熊野神社
平安時代創建の古刹
寛治元(1087)年に紀伊の熊野権現山の神霊を分祀して創建。現在の社殿は戦後再建されたもの。境内の奥にはご神木であるイチョウの古木が残されている。
生麦出入口から4187m
SpaLibur yokohama
エステや食事、天然温泉の横浜の黒湯を堪能できるバリ風スパ施設
バリ島をモチーフにしたスパ施設。湯は敷地内から湧き出す天然温泉を利用しており、横浜の黒湯を堪能できる。本格エステや食事ももちろんバリ風で、全身でアジアン尽くしを楽しめる。
生麦出入口から4381m
SpaLibur yokohama
- 住所
- 神奈川県横浜市鶴見区獅子ケ谷2丁目39-18
- 交通
- 東急東横線綱島駅から川崎鶴見臨港バス鶴見行きで12分、トレッサ横浜前下車すぐ
- 料金
- 入館料=大人1520円、小人(4歳~小学生)550円/入館料(土・日曜、祝日)=大人1750円、小人550円/朝までゆっくりプラン(入浴+深夜料金+プライベートルーム、大人のみ20:00~翌8:00)=2480円(月~木曜)、2980円(金~日曜、祝日)/ (シニア(60歳以上)1320円、土・日曜、祝日1520円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~翌8:00
白幡身代り地蔵尊
地元の人の信仰を集める地蔵尊
昔、幼い兄弟が辻強盗に襲われた際、とっさに地蔵の影に隠れたため、強盗が誤って地蔵の首をはねたことから「身代り地蔵」と呼ばれるようになった。
生麦出入口から4426m
慶運寺
浦島太郎の伝説が残される浄土宗寺院
開港時にフランス領事館として使われた、別名「浦島寺」。浦島太郎が竜宮城へ行った際に、乙姫から玉手箱とともに渡されたという観音菩薩像が保存されている。
生麦出入口から4484m
