三溪園出入口
三溪園出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
三溪園出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。子供から大人まで楽しめる施設「ニュースパーク 日本新聞博物館」、テレビ、ラジオ番組やCMを公開「放送ライブラリー」、かつての横浜商工奨励館を再利用した複合施設「横浜情報文化センター」など情報満載。
三溪園出入口のおすすめスポット
81~90 件を表示 / 全 122 件
ニュースパーク 日本新聞博物館
子供から大人まで楽しめる施設
記者になって取材体験できるゲーム「横浜タイムトラベル」などがあり、新聞について楽しく学べる施設。新聞の歴史や記事に込めた記者の思い、新聞ができるまでの過程が展示されている。
三溪園出入口から4153m
ニュースパーク 日本新聞博物館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通11横浜情報文化センター
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅直結
- 料金
- 大人400円、大学生300円、高校生200円、中学生以下無料 (20名以上の団体は100円引、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
放送ライブラリー
テレビ、ラジオ番組やCMを公開
国内唯一の放送番組専門アーカイブ施設。約4万本の番組が視聴できるほか、企画展示やアナウンサー体験ができるスタジオもある。
三溪園出入口から4153m
放送ライブラリー
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通11横浜情報文化センター 8階
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館、視聴の申し込みは閉館30分前まで)
横浜情報文化センター
かつての横浜商工奨励館を再利用した複合施設
日本新聞博物館、放送ライブラリーや、情報産業関連のオフィスなどが入る複合施設。かつての横浜商工奨励館を再利用した4階部分の旧館と、その上に建てられた12階部分の新館で構成されている。
三溪園出入口から4153m
横浜情報文化センター
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通11
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅からすぐ
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
日本大通り
美しいイチョウ並木や歴史的建造物が多い、公園から海へ続く通り
横浜公園から海の方向へのびる道路で、美しいイチョウ並木や歴史的建造物で知られる。平成14(2002)年にリニューアルされ、舗装材の変更や段差の解消などが行われた。地下駐車場も新設。
三溪園出入口から4157m
開港広場公園
日米和親条約の碑が建つ噴水がある公園。夜はライトアップがある
横浜開港資料館に隣接する、噴水のある公園。ステンレスのオブジェが光を反射させ、美しく輝く。日米和親条約の碑もある。
三溪園出入口から4200m
横浜開港資料館
旧館は昭和初期建築の名作
写真や錦絵、新聞、雑誌など横浜の歴史と文明開化の資料、約27万点を収蔵する。旧館は、昭和6(1931)年建築の旧英国総領事館を活用。
三溪園出入口から4246m
横浜開港資料館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区日本大通3
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅からすぐ
- 料金
- 入館料=大人200円、小・中学生100円/ (障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
神奈川県庁本庁舎
和洋折衷の外観が特徴的な現役の県庁本庁舎
昭和3(1928)年に建てられた4代目本庁舎。茶褐色のタイルと独自の幾何学模様の装飾からなる外観で、中央の塔のモチーフは五重塔。屋上展望台と歴史展示室が一般公開されている。
三溪園出入口から4322m
工場夜景クルーズ
小型船から眺める工場群の光彩は格別
大桟橋を出航し、約90分かけて京浜運河沿いの工場夜景を探検するツアー。小回りのきく船に乗って、幻想的な風景を心ゆくまで見つめていたい。
三溪園出入口から4341m
工場夜景クルーズ
- 住所
- 神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1ピア象の鼻(集合場所)
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅から徒歩7分
- 料金
- 乗船料=大人4400円、6~11歳2750円/乗船料(土・日曜、祝日)=大人4950円、6~11歳3300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 時期により異なる(要予約)


