石川町出入口
石川町出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した石川町出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。百二十余年の歴史を誇る中華まんの老舗「江戸清 本店」、日本人好みのおいしさが魅力「広東料理 吉兆」、中華街を代表する広東料理店が作った中華菓子・点心の売店「中華菜館 同發新館売店」など情報満載。
石川町出入口のおすすめスポット
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江戸清 本店
百二十余年の歴史を誇る中華まんの老舗
「ブタまん」でおなじみの江戸清の本店。定番から新感覚のものまで、土産用を含む15種類以上の中華まんを扱い、点心も販売する。土産用フードも充実しており、ブタまん、すき焼きまんなど、テイクアウト用に販売されている中華まんと同じものを冷凍で購入可能。
石川町出入口から522m
江戸清 本店
- 住所
- 神奈川県横浜市中区山下町192
- 交通
- みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩3分
- 料金
- ブタまん=600円/エビチリまん=600円/お江戸の子ブタ=1400円(10個入り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:30、土曜は~21:00、日曜は~20:30
広東料理 吉兆
日本人好みのおいしさが魅力
日本人の味覚に合わせて研究し尽くした広東料理を提供する。まかないから生まれて人気に火がついた「あさりそば」は、プリプリした大粒あさりをぜいたくに使用した名物。醤油ベースのスープはうまみたっぷり。
石川町出入口から522m
中華菜館 同發新館売店
中華街を代表する広東料理店が作った中華菓子・点心の売店
中華街を代表する広東料理店が作った中華菓子・点心の売店。2階の菓子工場で肉まんや各種点心、月餅などの中華菓子やエッグタルトを製造。1階売店で作り立てを販売、スイーツもそろっている。
石川町出入口から523m
中華菜館 同發新館売店
- 住所
- 神奈川県横浜市中区山下町164
- 交通
- みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩3分
- 料金
- 筍と椎茸入り肉まん醤油味=1060円(2個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~21:00
元町百段公園
見晴らしのいい小さな公園
かつて元町の鎮守、厳島神社の末社の浅間神社が祀られていたことから、「浅間山の見晴台」と呼ばれ親しまれていた公園。由来となった百段階段は今はなく、桜の大木と大谷石の列柱がたたずむ。
石川町出入口から525m
福満園新館
見た目を裏切るマイルド風味の「黒チャーハン」
四川料理を中心に、上海料理も出す店。上海醤油を使った黒チャーハンが名物だ。全10品の「おすすめ得々コース」には、フカヒレスープも入っている。
石川町出入口から527m
福満園新館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区山下町157-8聖商事ビル
- 交通
- みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩5分
- 料金
- 黒チャーハン=972円/おすすめ得々コース=2160円/陳麻婆豆腐=1944円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~翌1:00(閉店)、金・土曜、祝前日は~翌1:45(閉店翌2:00)
天長門
門の名前は永遠の天を意味。「横浜中華街關帝廟」の通りに建つ
商売の神様「横浜中華街關帝廟」がある通りを象徴する門。関帝廟通りの東端、南門シルクロードに面して建つ。天のとこしえ(永遠)なることを意味する。
石川町出入口から527m
喜久家洋菓子舗
元町を代表する老舗の洋菓子店
大正13(1924)年の創業、洋菓子作りの原点を守り続けるパティスリー。バタークリームを使った懐かしい味わいのケーキは、リーズナブルな価格で味わうことができる。
石川町出入口から528m
喜久家洋菓子舗
- 住所
- 神奈川県横浜市中区元町2丁目86
- 交通
- みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩4分
- 料金
- ラムボール(4個入り)=1371円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:20


