永田出入口
永田出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
永田出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。都市型の多目的スタジアム「横浜スタジアム」、国内最大級のコンベンション施設「パシフィコ横浜」、開放的な芝生の広場でのびのび桜を観賞「根岸森林公園の桜」など情報満載。
永田出入口のおすすめスポット
131~140 件を表示 / 全 145 件
横浜スタジアム
都市型の多目的スタジアム
1978年に日本初の多目的スタジアムとして誕生。現在はプロ野球チーム・横浜DeNAベイスターズの本拠地として利用され、「ハマスタ」の名で親しまれる。
永田出入口から4856m
パシフィコ横浜
国内最大級のコンベンション施設
会議センター、国立大ホール、展示ホール、ホテルからなる、国内最大級のコンベンション施設で、さまざまなイベントが開催されている。
永田出入口から4862m
パシフィコ横浜
- 住所
- 神奈川県横浜市西区みなとみらい1丁目1-1
- 交通
- みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩5分
- 料金
- 施設・催事により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる
根岸森林公園の桜
開放的な芝生の広場でのびのび桜を観賞
根岸の高台に広がる日本最初の洋式競馬場跡地に整備された公園。広大な芝生広場を取り囲む桜が、大きく枝を広げ、あたりをピンク色に染める。なだらかな芝生の斜面を駆け出したくなるような開放感も魅力だ。
永田出入口から4877m
根岸森林公園の桜
- 住所
- 神奈川県横浜市中区根岸台
- 交通
- JR根岸線根岸駅から市営バス桜木町駅行きで5分、旭台下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 3月下旬~4月上旬
- 営業時間
- 情報なし
日本郵船歴史博物館
ギリシア神殿を思わせる円柱が強烈な存在感を示す
歴史的建造物である横浜郵船ビルの1階で130年を超える海運の歴史と現在を展示。戦前の客船の大型モデルシップもあり、常時企画展を開催している。
永田出入口から4885m
日本郵船歴史博物館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区海岸通3丁目9横浜郵船ビル
- 交通
- みなとみらい線馬車道駅からすぐ
- 料金
- 入館料=大人400円、シニア・中高校生250円、小学生無料/ (団体割引あり、障がい者と同伴者1名無料、日本郵船氷川丸とのセット券もあり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
本覺寺
幕末の米領事館であり、日本で初めてペンキが使われたといわれる
鎌倉時代に創建された古刹。境内には神奈川区指定の6本の名木・古木がある。幕末の横浜開港の際は米領事館に指定され、日本で初めてペンキが使用されたのはこの寺だといわれている。
永田出入口から4897m
萬國橋
ロケ地としても人気の夜景スポット
昭和15(1940)年に造られたアーチ橋。馬車道からつながる万国通りが走っており、テレビドラマの撮影にもたびたび使われているスポット。
永田出入口から4913m
イオンシネマ みなとみらい
劇場内にゆっくり過ごせるカフェを併設
劇場内にある「カフェ35mm」はみなとみらいの景色を一望できる「ルーフガーデン」にも直結。待ち合わせや観賞後にゆっくり過ごすことができる。
永田出入口から4916m
イオンシネマ みなとみらい
- 住所
- 神奈川県横浜市中区新港2丁目2-1横浜ワールドポーターズ 5階
- 交通
- みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし (55歳以上は割引あり、障がい者手帳持参で本人と同伴者2名割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 上映により異なる
横浜セグウェイツアー
永田出入口から4920m
甚行寺
明暦2(1656)年創建の古刹
明暦2(1656)年に創建。開港当時は土蔵造りだった堂宇を使い、フランス公使館に利用された。関東大震災と横浜大空襲で2度全焼し、現在のものは昭和46年に再建された。
永田出入口から4925m
