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荻窪インターチェンジ

荻窪インターチェンジのおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した荻窪インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。枝ぶりがすばらしいしだれ桜「長興山のしだれ桜」、江戸末期創業。備長炭で焼いたうなぎはふっくらと仕上がり美味「柏又」、日常使いにもいい伝統的工芸品「漆 ISHIKAWA」など情報満載。

荻窪インターチェンジのおすすめスポット

71~80 件を表示 / 全 215 件

長興山のしだれ桜

枝ぶりがすばらしいしだれ桜

長興山紹太寺の境内に、江戸時代の藩主稲葉正則が植えたといわれるしだれ桜がある。樹齢は推定350年以上、高さ約13m、株元周囲約4.7mという巨木で、満開になると枝が滝のように垂れ下がり実に見事だ。市の天然記念物に指定されている。

荻窪インターチェンジから2745m

長興山のしだれ桜の画像 1枚目

長興山のしだれ桜

住所
神奈川県小田原市入生田470
交通
箱根登山電車入生田駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
見学自由

柏又

江戸末期創業。備長炭で焼いたうなぎはふっくらと仕上がり美味

うなぎ料理の老舗。江戸末期の創業で、現在の建物は昭和のもの。1階は大衆的な食堂、2階は情緒豊かな座敷席の料亭だ。備長炭でふっくらと焼いたうな重は評判の味。

荻窪インターチェンジから2793m

柏又の画像 1枚目

柏又

住所
神奈川県小田原市本町1丁目9-35
交通
JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
料金
うな重=3800~5500円(食堂)・6000円~(料亭)/やきとり=730円/とりわさ=820円/トマトサラダ=950円/もつ焼=630円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(L.O.)、16:30~20:00(L.O.)

漆 ISHIKAWA

日常使いにもいい伝統的工芸品

室町時代に箱根産のケヤキ材に漆を塗ったことから始まった小田原漆器を製造・販売する老舗漆器店。伝統の漆器のほか現代風の意匠を凝らした器や箸など、幅広い品揃えが人気だ。

荻窪インターチェンジから2807m

漆 ISHIKAWAの画像 1枚目

漆 ISHIKAWA

住所
神奈川県小田原市栄町1丁目19-16三の丸レジデンス 1階
交通
JR東海道新幹線小田原駅から徒歩10分
料金
大椀(乱挽き)=20000円/汁椀=3000円~/茶托=1290円~/椀=2700円~/箸=1500円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

cafe mint cocoa

女性オーナーがつくったほっこりカフェ

4卓とカウンターという小さな店ながら地元の女性にファンが多いカフェ。オリジナルレシピのミントココアのほか、お宮ブレンドなどコーヒーもおいしい。

荻窪インターチェンジから2818m

cafe mint cocoa

住所
神奈川県小田原市本町2丁目10-16松原神社下
交通
JR東海道新幹線小田原駅から徒歩13分
料金
ミントココア=450円/黒豆とバニラアイスクリーム=450円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

nico cafe

「暮らしの遊び」がテーマの名物カフェ

建築士とグラフィックデザイナーの夫妻が、もとは建具屋さんだった建物を再利用してつくりあげたカフェ。遊び心のある空間と手づくりのランチやケーキにとりこになりそう。ハンドメイドの人形やアクセサリーも販売している。満月の夜は満月酒場が18:00~23:00頃まで開かれる。

荻窪インターチェンジから2843m

nico cafe

住所
神奈川県小田原市栄町2丁目15-26
交通
JR東海道新幹線小田原駅から徒歩8分
料金
ランチプレート=800円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00

玉宝寺

さまざまな顔を持つ計526体の羅漢像などが有名

天文3(1534)年に北条氏の家臣が母の供養のために開いた曹洞宗の寺。さまざまな顔を持つ計516体の五百羅漢・十六羅漢像、胎ごもり十一面観音像、毘沙門天像が安置される。

荻窪インターチェンジから2850m

玉宝寺の画像 1枚目

玉宝寺

住所
神奈川県小田原市扇町5丁目1-28
交通
伊豆箱根鉄道大雄山線五百羅漢駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
6:00~日没まで

杉兼

地元で人気のかまぼこ店。裏手に工場があり、いつも商品は新鮮

地元の人に人気が高いかまぼこの店。かまぼこは厳選した生のグチのすり身を使い、シコシコとした弾力と歯ごたえがある。店の裏手に工場があり、作りたてが購入可能だ。

荻窪インターチェンジから2865m

杉兼の画像 1枚目

杉兼

住所
神奈川県小田原市本町3丁目6-20
交通
JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
料金
焼きちくわ=518円(5本入)/上かまぼこ=1004円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

小田原宿なりわい交流館

街歩きの途中の休憩スポット

昭和7(1932)年に建てられた旧網問屋の建物を使った観光客向けの休憩所が、国道1号沿いの本町交差点近くにある。お茶が無料で飲めるほか、市内のパンフレット等も入手できる。

荻窪インターチェンジから2891m

小田原宿なりわい交流館の画像 1枚目
小田原宿なりわい交流館の画像 2枚目

小田原宿なりわい交流館

住所
神奈川県小田原市本町3丁目6-23
交通
JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

鱗吉

囲炉裏で炙れる絶品の小田原かまぼこ店

天明元(1781)年に創業した小田原かまぼこ発祥の店。かまぼこを購入できる以外に、併設する囲炉裏で、できたての練り物を食べられる。神奈川県内にある13蔵の日本酒と、至福のマリアージュを愉しもう。

荻窪インターチェンジから2919m

鱗吉の画像 1枚目
鱗吉の画像 2枚目

鱗吉

住所
神奈川県小田原市本町3丁目7-17
交通
JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
料金
利き酒セット&板わさセット=1700円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

小田原籠清本店

おいしいかまぼこはきれいな水と新鮮な魚から

文化11(1814)年創業のかまぼこの老舗。グチをはじめ厳選した魚を使用し、伝統的な製法で保存料を一切使わない。名物の「籠清の黒」は切っても切ってもイカの絵が出てくる人気商品。

荻窪インターチェンジから2966m

小田原籠清本店の画像 1枚目

小田原籠清本店

住所
神奈川県小田原市本町3丁目5-13
交通
JR東海道新幹線小田原駅から徒歩15分
料金
どうぶつかまぼこ(パンダ)=594円(1本)/花かまぼこ(アジサイ)=594円(1本)/かまぼこ(ドクターイエロー&新幹線)=918円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00