錦橋出入口
錦橋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した錦橋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。名古屋駅からも徒歩圏内の昔ながらの商店街「円頓寺商店街」、商業施設ともつながる買い物スポット「サンロード」、アルコールも楽しめるウェルカムドリンクサービスが好評「ハミルトンホテル-ブラック-」など情報満載。
錦橋出入口のおすすめスポット
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円頓寺商店街
名古屋駅からも徒歩圏内の昔ながらの商店街
下町の風情がいっぱいの「円頓寺商店街」には老舗に加え、個性あふれる新店が続々オープンしている。商店街の近くには、土蔵や伝統的な建造物が今も残り、名古屋城下の面影を残す「四間道」がある。
錦橋出入口から728m
サンロード
商業施設ともつながる買い物スポット
名古屋でいちばん古い地下街で、物販から飲食等、様々な業種を取り扱う。駅前ビルや映画館への連絡通路としても使われている。
錦橋出入口から728m
サンロード
- 住所
- 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目7-25先
- 交通
- JR名古屋駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:30(店舗により異なる)
ハミルトンホテル-ブラック-
アルコールも楽しめるウェルカムドリンクサービスが好評
駅から近く、ビジネスや観光の拠点、長期滞在にも好適。世界最大級のプラネタリウムまで徒歩3分。全室に大型ベッドを導入し、ゆったりと体を休めることができる。ホテル前にコンビニあり。
錦橋出入口から732m
ハミルトンホテル-ブラック-
- 住所
- 愛知県名古屋市中区栄1丁目11-17
- 交通
- 地下鉄伏見駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=7000円/ツイン=12000円/ダブル=12000円/セミダブル=9000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
フォーポイント フレックス by シェラトン 名古屋駅前
錦橋出入口から733m
たら福
カジュアルな料理を充実した各種個室で、鉄板焼きと和食を
ワインによく合う多彩な料理を、古民家ならではの落ち着いた空間でいただける。掘りごたつのある個室やカウンターなど、シーンに応じて使い分けたい。
錦橋出入口から733m
たら福
- 住所
- 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目17-26
- 交通
- JR名古屋駅から徒歩5分
- 料金
- たら福焼き=750円/飛騨牛ステーキコース=3500円(料理のみの料金)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:45、金・土曜は16:00~23:45、日曜は16:00~22:45
名古屋ビルディング
名古屋駅と地下街で直結しハイブランドの旗艦店も入るビル
地上14階のオフィス&商業ビル。東海エリアの旗艦店であるプラダ名古屋店が人気を博している。地下1階の柿安のお値打ちランチも好評。
錦橋出入口から734m
はきものの野田仙
明治26年創業の履物の老舗
円頓寺商店街の中にある「花緒がゆるまない」と評判の老舗の履物店。現在の5代目の主人がセレクトする台と花緒が人気で、さまざまな種類の下駄がある。
錦橋出入口から734m
はきものの野田仙
- 住所
- 愛知県名古屋市西区那古野1丁目6-10
- 交通
- 地下鉄国際センター駅から徒歩5分
- 料金
- 女下駄「白木」(フリーサイズ)=6480円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00
月のののうさ
温もりを感じるオリジナル雑貨
木・布・紙を中心とした雑貨や衣類を販売。着物の生地を利用した小物や、木を使ったアクセサリー、ハンドメイドのはんこなど一点もののアイテムも多いので、お気に入りは早めに手に入れて。
錦橋出入口から736m
月のののうさ
- 住所
- 愛知県名古屋市西区那古野1丁目6-10はきものの野田仙内
- 交通
- 地下鉄国際センター駅から徒歩6分
- 料金
- 木のヘアゴム=864円/名刺入れ=864円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00
喫茶、食堂、民宿。なごのや
名物はタマゴサンド
円頓寺商店街の名物喫茶として惜しまれつつも閉店した「西アサヒ」を、新たにカフェやゲストハウスとして営業している。飲食や宿泊、イベントなど、さまざまな目的で人が集まる施設になった。卵を3個も使った分厚い卵焼きをはさむタマゴサンドが名物。
錦橋出入口から736m
喫茶、食堂、民宿。なごのや
- 住所
- 愛知県名古屋市西区那古野1丁目6-13
- 交通
- 地下鉄国際センター駅から徒歩6分
- 料金
- タマゴサンド=750円・900円(ドリンク付き)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
五条橋
周辺には四間道、石畳の荷揚げ場など当時の面影が残る
清洲城下の五条川に同名の橋があり、名古屋城築城に伴う移築の際に橋材の一部と五条橋の名がここに移された。昭和13(1938)年にコンクリート製にかけかえられた。
錦橋出入口から743m
