丸の内出入口
丸の内出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した丸の内出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「名古屋城 きしめん亭」、安産の神様を祀る神社「浅間神社」、「HOTEL和紡」など情報満載。
丸の内出入口のおすすめスポット
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浅間神社
安産の神様を祀る神社
正保4(1647)年に創建された神社。安産の神といわれる木花開耶媛命(このはなさくやひめのみこと)を祀っている。毎年10月1日、2日には大祭が行われる。
丸の内出入口から721m
名古屋城桜まつり
夜桜期間は天守閣も夜間公開され、最上階からの夜景を楽しめる
ソメイヨシノ、ヤマザクラなど約1600本が天守閣を彩る。午後8時まで開園時間が延長されるので、ボンボリの下で夜桜見物もできる。
丸の内出入口から748m
名古屋城桜まつり
- 住所
- 愛知県名古屋市中区本丸1-1名古屋城
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩5分
- 料金
- 大人500円、中学生以下無料 (名古屋城観覧料が必要)
- 営業期間
- 3月下旬~4月上旬
- 営業時間
- 9:00~19:30(閉門20:00)
名古屋城夏まつり
名古屋城の夏のイベントに参加しよう
天守閣の夜間延長公開、多彩なステージショー、大縁日、野外大ビアガーデンなど、誰もがお祭り気分に浸れる夏の夜のファンタジー。
丸の内出入口から748m
名古屋城夏まつり
- 住所
- 愛知県名古屋市中区本丸1-1名古屋城内
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩5分
- 料金
- 観覧料=大人500円/
- 営業期間
- 8月上旬~中旬
- 営業時間
- 16:00~20:30
エスパシオ ナゴヤキャッスル
丸の内出入口から757m
名古屋城 本丸御殿ミュージアムショップ
名古屋城に訪れた記念のみやげを探す
復元された本丸御殿にちなんだオリジナルグッズや、名古屋に関連した商品が取り揃えられる。「てぬぐい シャチホコならべは」、手ぬぐいブランドの「かまわぬ」とコラボした本丸御殿オリジナル品。金シャチの中にエビフライが描かれておりユニーク。
丸の内出入口から783m
名古屋城 本丸御殿ミュージアムショップ
- 住所
- 愛知県名古屋市中区本丸1-1
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩5分
- 料金
- 豆皿=1500円/てぬぐいシャチホコならべ=1400円/金シャチ印判帳=2000円/豆でなも=756円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30
名古屋城
400年の歴史を感じる旅へいざ参らん
慶長15(1610)年、徳川家康の命によって築城を開始。日本三名城のひとつにも数えられる。大天守に輝く金のシャチホコをはじめ、見事な石垣など至るところに徳川家の威光を感じる。復元により絢爛豪華な姿が蘇った本丸御殿にも注目。
丸の内出入口から796m
名古屋城
- 住所
- 愛知県名古屋市中区本丸1-1
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩5分
- 料金
- 入場料=大人500円、中学生以下無料/ガイド=無料/ (名古屋市内在住の高齢者は本人確認書類等持参で100円、各種手帳・受給者証持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門17:00)、本丸御殿・西の丸御蔵城宝館は~16:00
名古屋城の桜
名古屋のシンボル名古屋城での夜桜観賞
名古屋市で最も代表的な観光スポットであり、金シャチが輝く名古屋城。春になると城内に約1000本の桜が豪華に咲き競う。中でも珍しい「御衣黄」は、他の桜より開花が遅めで、4月中旬が見頃。3月下旬~4月上旬は桜のライトアップも行われる。また、天守閣と桜の両方が見られる内苑はおすすめのビュースポットだ。
丸の内出入口から803m
名古屋城の桜
- 住所
- 愛知県名古屋市中区本丸1-1名古屋城
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩5分
- 料金
- 観覧料=大人500円、中学生以下無料/ (30人以上は団体料金あり、名古屋市内在住の高齢者は証明書持参で100円、障がい者は各種手帳持参で本人と介護者無料)
- 営業期間
- 3月下旬~4月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:30、天守閣・本丸御殿は~16:00(最終入館)
