丸の内出入口
丸の内出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
丸の内出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。買い物とともに気軽に楽しめる「松坂屋美術館」、和洋の館と美しい庭を見学「文化のみち百花百草」、様々なジャンルの展示会を開催。買い物途中に立ち寄れる「パルコギャラリー」など情報満載。
丸の内出入口のおすすめスポット
91~100 件を表示 / 全 138 件
松坂屋美術館
買い物とともに気軽に楽しめる
国内外の絵画や博物、工芸、アニメーションなどさまざまなジャンルの展覧会を開催。また、松坂屋の歴史などを紹介する史料室やミュージアムショップも併設。
丸の内出入口から2022m
松坂屋美術館
- 住所
- 愛知県名古屋市中区栄3丁目16-1松坂屋名古屋店南館 7階
- 交通
- 地下鉄矢場町駅直結
- 料金
- 展覧会により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:30
文化のみち百花百草
和洋の館と美しい庭を見学
大正時代の書院や茶室を改修し、多目的ホールを新設した施設。徳川美術館所蔵の百花百草図屏風にちなんだ庭園が見もの。ホールではセルフサービスでお茶やコーヒーが頂ける。
丸の内出入口から2046m
文化のみち百花百草
- 住所
- 愛知県名古屋市東区白壁4丁目91
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩10分
- 料金
- 大人500円、小・中学生200円、乳幼児無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
パルコギャラリー
様々なジャンルの展示会を開催。買い物途中に立ち寄れる
パルコ西館8階にあるギャラリー。話題のイベントや、グラフィック、写真展などさまざまなジャンルの展示会を開催。買い物途中に立ち寄れるのもうれしい。
丸の内出入口から2066m
パルコギャラリー
- 住所
- 愛知県名古屋市中区栄3丁目29-1名古屋パルコ西館 8階
- 交通
- 地下鉄矢場町駅からすぐ
- 料金
- 企画展により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉館)
PARCO midi
名古屋PARCOの新館
名古屋PARCOの西館と東館の間に平成27年に誕生した新館。パンケーキブームの火付け役「エッグスンシングス」や、デザイナー山本耀司の世界観を発信する「ヨウジヤマモト」のフルラインナップによるコンセプトショップなど、話題のショップ4店舗が集結。
丸の内出入口から2080m
センチュリーシネマ
パルコに入っているミニシアター
名古屋パルコ東館8Fにあるミニシアター。洋画邦画問わず、単館系映画を上映する。併設したカフェではコーヒー、GURUMANのパンが楽しめる。カフェのみの利用可。
丸の内出入口から2126m
センチュリーシネマ
- 住所
- 愛知県名古屋市中区栄3丁目29-1名古屋パルコ東館 8階
- 交通
- 地下鉄矢場町駅からすぐ
- 料金
- 情報なし (映画料金60歳以上1200円、障がい者1000円、留学生1200円、シネクラブ会員1000円、PARCOカード持参で200円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 上映により異なる
大須観音
国内外の観光客が訪れる記念撮影スポット
大須のシンボルとして知られる観光名所。鮮やかな朱色の建物が目を引く境内には、国内外から多くの人が集まり、記念撮影のスポットにもなっている。
丸の内出入口から2139m
Zepp Nagoya
名古屋や愛知県を拠点とするアーティストの聖地
東海地区最大級のライブホール。国内外のアーティストによるコンサートやイベントで賑わっている。
丸の内出入口から2151m
Zepp Nagoya
- 住所
- 愛知県名古屋市中村区平池町4丁目60-7
- 交通
- JR名古屋駅から徒歩15分
- 料金
- イベントにより異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる、事務所は10:00~18:45
大須演芸場
東海地区唯一の歴史ある演芸場で名人芸を堪能する
昔から「芸どころ名古屋」の中心地として栄えた大須にある、東海地区唯一の寄席。毎月1~10日に常設寄席が行われて、落語や漫才を楽しむことができる。
丸の内出入口から2157m
大須演芸場
- 住所
- 愛知県名古屋市中区大須2丁目19-39
- 交通
- 地下鉄大須観音駅から徒歩3分
- 料金
- 木戸銭=2700円(前売り)、3000円(当日)/ (65歳以上前売り2500円、当日2700円)
- 営業期間
- 毎月1~10日
- 営業時間
- 一部は11:00~(開場10:30)、二部は14:30~(開場14:00)、終演時間は公演により異なる
文化のみち橦木館
外国人バイヤーを招いた邸宅
陶磁器商として活躍していた井元為三郎が、大正末期から昭和にかけて建てた邸宅。庭を囲むように、洋館、和館、二つの蔵が配されている。洋館の一部は入館料不要の「橦木館カフェ」。
丸の内出入口から2158m
文化のみち橦木館
- 住所
- 愛知県名古屋市東区橦木町2丁目18
- 交通
- 地下鉄高岳駅から徒歩10分
- 料金
- 入場料=大人200円、中学生以下無料(メーグル1DAYチケットで入館料が160円)/文化のみち二葉館との共通券=320円/ケーキとフェアビーンズコーヒーのセット(橦木館カフェ)=800円/ (名古屋市敬老手帳持参で100円、障がい者手帳持参で無料、そのほか各種減免あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
旧春田鉄次郎邸
陶磁器を輸出する貿易商として成功した春田鉄次郎の邸宅
陶磁器の輸出商社を営んだ春田鉄次郎の邸宅。建築家武田五一の設計により大正13(1924)年に建てられたと言われる。手前に洋館、奥に和館を配した構成だ。
丸の内出入口から2161m
