東別院出入口
東別院出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東別院出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。みんな大好き「エビフライ」が名物「キッチン 欧味」、上品な甘さの上がり羊羹は絶品「美濃忠 本店」、天皇陛下の勅使が参向される最も重要かつ荘厳な大祭典「熱田神宮例祭(熱田まつり・尚武祭)」など情報満載。
東別院出入口のおすすめスポット
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キッチン 欧味
みんな大好き「エビフライ」が名物
ホテルで腕を鳴らした主人が作る洋食が評判を呼ぶ。名物のエビフライは驚くほどのビッグサイズで、食べ応えも抜群。米は自家製米、タレも手作りで食材にこだわっている。
東別院出入口から2965m
キッチン 欧味
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区千種1丁目9-23
- 交通
- 地下鉄吹上駅から徒歩8分
- 料金
- ジャンボ&ジャンボエビフライ定食=3300円/ジャンボエビフライ定食=2900円/ハヤシオムレツ=1400円(ランチは100円引)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00、17:00~21:00
美濃忠 本店
上品な甘さの上がり羊羹は絶品
最高の上菓子屋「桔梗屋」の流れを受け継ぐ老舗和菓子屋。上品な甘さの上がり羊羹は絶品。おすすめは創業当時から作られている、2~5月までの限定商品の銘菓「初かつを」。
東別院出入口から2967m
美濃忠 本店
- 住所
- 愛知県名古屋市中区丸の内1丁目5-31
- 交通
- 地下鉄丸の内駅からすぐ
- 料金
- 上り羊羹=2376円(1棹)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
熱田神宮例祭(熱田まつり・尚武祭)
天皇陛下の勅使が参向される最も重要かつ荘厳な大祭典
天皇陛下の御使いによって執り行われる熱田神宮の一番大切なお祭りで、皇室の弥栄と国の平安が祈念される。境内は、各種奉納行事や立ち並ぶ露店に集う多くの人で賑わう。
東別院出入口から2970m
熱田神宮例祭(熱田まつり・尚武祭)
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1-1熱田神宮
- 交通
- 名鉄名古屋本線神宮前駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 6月5日
- 営業時間
- 10:00~
白鳥庭園
「水の物語」がテーマの日本庭園
中部地方の地形をモチーフに、御嶽山を築山、木曽川を流れ、伊勢湾を池にみたてた池泉回遊式庭園。中部地方最大級の規模を誇る。全国的にも珍しい、3つの音色を出す水琴窟がある。汐入りの庭では、潮の干満による景色の変化や四季折々の花々を楽しめる。
東別院出入口から2978m
白鳥庭園
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区熱田西町2-5
- 交通
- 地下鉄熱田神宮西駅から徒歩10分
- 料金
- 入園料=大人300円、中学生以下無料/定期観覧券(1年間)=大人1200円/ (名古屋市在住の65歳以上は敬老手帳持参で入園料100円、定期観覧券400円、身体障がい者手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳、愛護手帳(療育手帳)、精神障がい者保健福祉手帳持参で本人と介護者(必要に応じて2名まで)入園料無料(国の法令により発行された手帳に限る))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
ボンボン
しっかり甘め。懐かしの洋菓子を重厚感漂うティールームで満喫
革張りの朱色のソファやステンドグラスなど、古い調度品がレトロな雰囲気を醸す喫茶店。店のルーツでもある洋菓子は常時30種類以上並び、良心的な価格もうれしい。
東別院出入口から2986m
ボンボン
- 住所
- 愛知県名古屋市東区泉2丁目1-22
- 交通
- 地下鉄高岳駅から徒歩5分
- 料金
- ボンボン生ロール=270円/マロン=270円/渋皮モンブラン=400円/カフェゼリーパフェ=600円/ブレンドコーヒー=350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~21:45(閉店22:00)、日曜、祝日、天津楼が休業日の場合は~20:45(閉店21:00)、販売は~21:00
cafe de Lyon 本店
季節限定パフェとケーキに感動
出てきた瞬間に歓声があがるほど、大きくて美しいパフェと手間ひまかけて作るスイーツが自慢のカフェ。インパクト抜群の盛り付けと惜しげもなくたっぷりと使われたフルーツが人気の秘密。どれもボリューム満点だが、添加物などはいっさい入っておらず後味はさっぱり。季節問わず行列ができる人気店。
東別院出入口から2988m
喫茶ニューポピー
昭和の喫茶店独特の空間を再現
“令和レトロ”をキーワードにした、懐かしさも感じさせる進化系の空間とメニューが評判だ。ご飯をコーヒーで炊いたポピーのコーヒーライスカレーが人気。
東別院出入口から2989m
五条橋
周辺には四間道、石畳の荷揚げ場など当時の面影が残る
清洲城下の五条川に同名の橋があり、名古屋城築城に伴う移築の際に橋材の一部と五条橋の名がここに移された。昭和13(1938)年にコンクリート製にかけかえられた。
東別院出入口から2990m
