堀田出入口
堀田出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
堀田出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「TSURUMA GARDEN」、100余年の歴史を誇る国の登録記念物「鶴舞公園」、静けさに満ちた庭園で茶の湯の歴史を学ぶ「昭和美術館」など情報満載。
堀田出入口のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 45 件
鶴舞公園
100余年の歴史を誇る国の登録記念物
明治42(1909)年に開園した、名古屋市が設置した最初の都市公園。園内では春はサクラ、バラ、花しょうぶ、夏にはアジサイ、秋の紅葉と通年美しい花が楽しめる。
堀田出入口から3606m
昭和美術館
静けさに満ちた庭園で茶の湯の歴史を学ぶ
館内には設立者が収集した茶道に関するコレクションが展示されている。尾張藩家老の別邸の一部である茶室と書院が庭園内に移築されて、格調ある日本建築が見学できる。
堀田出入口から3617m
昭和美術館
- 住所
- 愛知県名古屋市昭和区汐見町4-1
- 交通
- 地下鉄いりなか駅から徒歩13分
- 料金
- 入館料=大人1000円、学生600円、高校生以下無料/ (敬老パス持参で100円引、障がい者手帳持参で600円)
- 営業期間
- 1月初旬~2月中旬、3月中旬~7月初旬、9月初旬~12月初旬
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
東別院会館
様々なイベントに利用され、便利な立地にある会館
東別院の駅からすぐのところにある劇場。450席あり、公演会が多い。利用料金が安いこともあり、名古屋市内の小規模即売会などが開催されることも多い。
堀田出入口から3697m
真宗大谷派名古屋別院
織田信秀が築城した古渡城で、信長はこの地で元服している
織田信長の父、信秀が築城した古渡城。信長は13歳のときにこの地で元服した。その後古渡城は破却され、元禄15(1702)年跡地に東本願寺別院が建てられ今にいたっている。
堀田出入口から3826m
真宗大谷派名古屋別院
- 住所
- 愛知県名古屋市中区橘2丁目8-55
- 交通
- 地下鉄東別院駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、本堂参拝は6:00~17:30(10~翌4月は~16:30)
川原神社
境内の池の弁財天は「川名の弁天さま」として信仰を集めている
創建は不明だが、平安時代の延喜式神名帳にその名が見られる。祭神は日神・埴山姫神・罔象女神。境内にある池に弁財天が祀られており、「川名の弁天さま」として篤い信仰を集めている。
堀田出入口から4121m
名古屋市港防災センター
災害時の対処法をバーチャル体験を通して知る事が出来る
港区役所に隣接した災害の対処法をバーチャル体験を通して知ることができる施設。震度7クラスの地震や伊勢湾台風3D映像、煙避難体験をしながら災害について学ぶことができる。
堀田出入口から4248m
名古屋市港防災センター
- 住所
- 愛知県名古屋市港区港明1丁目12-20
- 交通
- 地下鉄港区役所駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30、各種体験は~16:00(一部体験は12:00~13:00休止)
巨大招き猫
大須のシンボル巨大招き猫。台座にはからくり人形の仕掛けがある
高さ2.2mの巨大招き猫で大須のシンボルとなっている。台座には仕掛けがあり、1日6回からくり人形が動き、ビデオスクリーンからは大須の案内ビデオが放映される。
堀田出入口から4287m
万松寺
織田信長公ゆかり身代り不動明王安置。厄除け、無病息災にご利益
天文9(1540)年、織田信長の父・信秀が織田家の菩提寺として開基建立。本尊十一面観音、信長ゆかりの身代不動明王、商売繁盛のご利益がある白雪稲荷、からくり人形「信長」などがある。平成29年4月に新諸堂「白龍館」が完成。守護神としてまつられている白龍のモニュメントが、水・光・音と映像による演出を繰り広げる。
堀田出入口から4373m
