大津インターチェンジ
大津インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した大津インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。気軽に南湖を周遊「南湖遊覧ボート」、関ヶ原の前哨戦の舞台「大津城跡」、湖上から眺める夜景もステキ「ミシガンナイト」など情報満載。
大津インターチェンジのおすすめスポット
51~60 件を表示 / 全 122 件
南湖遊覧ボート
気軽に南湖を周遊
琵琶湖の南側を60分遊覧。京都の中心地三条から京阪電車で直通約25分のびわ湖浜大津駅から歩いて3分の大津港発着のため、京都観光とあわせて楽しむこともできる。
大津インターチェンジから1872m
南湖遊覧ボート
- 住所
- 滋賀県大津市浜大津5丁目1-1大津港
- 交通
- 京阪京津線びわ湖浜大津駅から徒歩3分
- 料金
- 乗船料(60分)=大人2200円、小学生1100円/
- 営業期間
- 12月上旬~翌3月上旬(年により異なる)
- 営業時間
- 1便11:00~12:00(大津港発着)、2便14:00~15:00(大津港発着)
大津城跡
関ヶ原の前哨戦の舞台
京阪電鉄びわ湖浜大津駅の周辺一帯に存在していた水城跡。豊臣秀吉の家臣・浅野長政によって築かれ、関ヶ原の前哨戦の舞台となった。現在は、わずかに痕跡を残す本丸跡に碑が建つ。
大津インターチェンジから1872m
ミシガンナイト
湖上から眺める夜景もステキ
ミシガンナイトは大津港を発着するミシガンのナイトクルーズ船。船内ではびわ湖の美しい夜景とともに音楽やディナーを楽しめる。
大津インターチェンジから1873m
ミシガンナイト
- 住所
- 滋賀県大津市浜大津5丁目1-1大津港
- 交通
- 京阪京津線びわ湖浜大津駅から徒歩3分
- 料金
- 乗船料(90分コース・大津港発着)=大人3400円、小学生1700円/お食事(ディナー)=4110円~/ (障がい者手帳持参で2種は本人のみ、1種は本人と同伴者半額、学生は要学生証)
- 営業期間
- GW、盆時期、夏期、8月14・15日
- 営業時間
- 90分コース18:30~20:00(食事を予約の場合は18:00~、いずれも大津港発着、要予約)
大津絵の店
大津ならではの伝統民画をみやげに
大津絵は江戸初期に仏画として興り、東海道を行き交う旅人の間で流行し大津みやげとして全国に広まった。店では鬼の念仏、藤娘などを描いた大津絵を制作販売している。
大津インターチェンジから1944m
大津絵の店
- 住所
- 滋賀県大津市三井寺町3-38
- 交通
- 京阪石山坂本線三井寺駅から徒歩10分
- 料金
- はがきセット=660円~/手ぬぐい=1430円/色紙(肉筆)=11000円/短冊(肉筆)=5500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
びわこ花噴水
湖面に咲く水の花は見ごたえがある
大津港沖合防波堤を華やかに彩る大噴水。放水は40mとビルの高さまで吹き上り、横幅は440mと世界最大級。1回に数十分ほどの放水光景が楽しめる。
大津インターチェンジから2100m
走井
京都と滋賀の県境にある「逢坂の関」の峠に古くから湧出する名水
東海道の往来に当たる京都と滋賀県の県境にある峠として知られる「逢坂の関」から湧出する水。第13代成務天皇の誕生の時、産湯に用いられたと伝えられる。
大津インターチェンジから2138m
びわ湖大花火大会
夏の夜空を彩る琵琶湖の大花火大会
琵琶湖を舞台に繰り広げられる大花火大会。さまざまな形の花火が競演する様は、迫力満点だ。湖と空を舞台に、華やかで多彩な花火の宴が繰り広げられる。
大津インターチェンジから2188m
びわ湖大花火大会
- 住所
- 滋賀県大津市大津港沖一帯
- 交通
- JR大津駅から徒歩5分
- 料金
- 有料観覧席=3900円(前売り)、4400円(当日)/桟敷席(定員6名)=25000円/
- 営業期間
- 8月8日
- 営業時間
- 19:30~20:30
