阿波座出入口
阿波座出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
阿波座出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「笑い」をテーマにした全国唯一の体験型資料館「大阪府立上方演芸資料館(ワッハ上方)」、「JUNGLE Namba」、多彩な芸人によるエンターテインメントが楽しめる「なんばグランド花月」など情報満載。
阿波座出入口のおすすめスポット
111~120 件を表示 / 全 256 件
大阪府立上方演芸資料館(ワッハ上方)
「笑い」をテーマにした全国唯一の体験型資料館
「上方演芸の保存及び振興を図るとともに、府民に上方演芸に親しむ場所を提供し、大阪文化の発展に資する」という目的で設置された、全国唯一の演芸資料館。多彩な展示のほか、上方演芸を学べるワークショップなどの催しも行っている。テレビ・ラジオの3000本に及ぶ演芸番組の視聴とともに、上方演芸に関する書籍も閲覧できる。
阿波座出入口から2095m
大阪府立上方演芸資料館(ワッハ上方)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前12-7YES・NAMBAビル 7階
- 交通
- 地下鉄なんば駅、南海本線難波駅または近鉄・阪神なんば線大阪難波駅から徒歩5分、またはJR難波駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉館)、映像・音声リクエストの受付は~17:30
なんばグランド花月
多彩な芸人によるエンターテインメントが楽しめる
エンターテインメント空間として、劇場のほかにグルメやみやげ、キャンペーンも充実。ベテランから若手まで多彩な芸人による漫才やコントや落語、吉本新喜劇の公演が365日、朝から晩まで行われている。
阿波座出入口から2098m
なんばグランド花月
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前11-6
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 前売り、当日券(全席指定)=5000円(1階席)、4500円(2階席)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~、14:30~、土・日曜、祝日は10:00~、13:00~、16:00~、19:00~(特別公演は異なる)
虎目横丁
うまいもんが集まる幸せ横丁
さまざまなジャンルの店が9店舗集結した横丁。簡単に店の移動ができるので、ハシゴ酒デビューにぴったりだ。横丁内は出前OKなので、ゆったり飲みたい派ももちろん満足。
阿波座出入口から2101m
虎目横丁
- 住所
- 大阪府大阪市中央区千日前2丁目3-15
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~24:00、月曜は17:00~、金・土曜、祝前日は~翌5:00(店舗により異なる)
太閤(背割)下水
秀吉が作った日本最古の現役の下水道
大坂城築城の際に原型が造られたといわれている石積みの下水溝を、設置されたのぞき窓から自由に見学することができる。
阿波座出入口から2153m
太閤(背割)下水
- 住所
- 大阪府大阪市中央区農人橋1丁目3-3
- 交通
- 地下鉄谷町四丁目駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(地下見学施設は9:00~17:00<閉館、1週間前までに要予約>)
国立文楽劇場
上方伝統芸能の殿堂
大阪で育まれた伝統芸能、人形浄瑠璃・文楽を中心に、上方の伝統芸能の保存と発展のために建てられた。文楽の定期公演や演芸、邦楽、舞踊などの公演を開催。関連資料も展示する。
阿波座出入口から2194m
国立文楽劇場
- 住所
- 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12-10
- 交通
- 地下鉄日本橋駅からすぐ
- 料金
- 公演により異なる (障がい者2割引、高齢者は上方演芸特選会のみ割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる(国立劇場チケットセンター及び劇場のチケット売場は10:00~18:00)
イノゲート大阪
大阪の老舗から海外有名店まで50店舗の飲食店が話題
飲食店やオフィスが入る地上23階建ての駅ビル。なかでも話題となっているのが、2~5階に展開される飲食ゾーン「バルチカ03(ゼロサン)」。50もの飲食店が入り、幅広いニーズやシーンに対応するメニューを提供。
阿波座出入口から2218m
惣
明治の長屋を再生した複合施設。カフェや手作り小物のお店が人気
築100年を迎えた長屋を再生した複合施設。草屋根は海外からも評判。新館・南長屋もあり、居心地の良いカフェや人気寿司店、和の古着や雑貨など9つのお店がそろう。
阿波座出入口から2243m
難波八阪神社
高さ12mもある巨大な獅子殿が圧巻
古くから「難波下の宮」として、難波あたりの産土神(うぶすながみ)として信仰を集め、約950年前からは牛頭天皇(ごずてんのう)を祀る神社として知られた。獅子舞や神楽を奉納する舞台となる獅子殿がSNSで話題となり、世界中から多くの観光客が訪れる。
阿波座出入口から2245m
