なんば出入口
なんば出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
なんば出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。真田幸村の戦没地。花見の景勝地として古くから愛される「安居神社」、京都の清水寺を模し、十一面千手観音像を祀る「清水寺」、お骨仏の寺として有名「一心寺」など情報満載。
なんば出入口のおすすめスポット
51~60 件を表示 / 全 231 件
安居神社
真田幸村の戦没地。花見の景勝地として古くから愛される
大坂夏の陣で戦った真田幸村の戦没地として有名な神社。浪花名所絵図や浪花百景には花見の光景が描かれており、景勝地として古くから愛されていたことが分かる。
なんば出入口から1272m
清水寺
京都の清水寺を模し、十一面千手観音像を祀る
京都の清水寺を模し、十一面千手観音像を祀る。南の崖下には音羽の滝に似せた玉手の滝が流れており、この滝で修業をする人を目にするができる。
なんば出入口から1311m
一心寺
お骨仏の寺として有名
法然上人創建の寺で、大坂冬の陣では徳川家康の本陣になった。信者の遺骨で10年ごとに造った阿弥陀如来像を納骨堂に安置する「お骨仏の寺」としても有名。
なんば出入口から1313m
一心寺
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区逢阪2丁目8-69
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~18:00(閉門、受付は9:00~16:00)
国立文楽劇場
上方伝統芸能の殿堂
大阪で育まれた伝統芸能、人形浄瑠璃・文楽を中心に、上方の伝統芸能の保存と発展のために建てられた。文楽の定期公演や演芸、邦楽、舞踊などの公演を開催。関連資料も展示する。
なんば出入口から1369m
国立文楽劇場
- 住所
- 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12-10
- 交通
- 地下鉄日本橋駅からすぐ
- 料金
- 公演により異なる (障がい者2割引、高齢者は上方演芸特選会のみ割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる(国立劇場チケットセンター及び劇場のチケット売場は10:00~18:00)
愛染堂
聖徳太子により建立。「愛染さん」として親しまれる
聖徳太子建立の四天王寺四箇院のひとつ。「愛染さん」として親しまれている。多宝塔は国の重要文化財。金堂は大阪府指定文化財。6月30日~7月2日は大阪市指定文化財の「愛染まつり」が開催。
なんば出入口から1373m
家隆塚
鎌倉時代の歌人の墓
新古今和歌集の撰者で、小倉百人一首にも選ばれている鎌倉時代の歌人、藤原家隆の墓。『契りあれば難波の里に宿り来て波の入り日を拝みつるかな』という藤原家隆の歌が夕陽ヶ丘の名の由来になっている。
なんば出入口から1374m
天王寺公園
美術館から動物園まで見どころにあふれる公園
総面積約28haもの広さを誇る広大な公園。園内には茶臼山や慶沢園(有料)、動物園(有料)がある。JR天王寺駅前のエントランス「てんしば」には、さまざまなショップが建ち並ぶ。
なんば出入口から1401m
天王寺公園
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-108
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~22:00(閉園、施設により異なる)
法案寺南坊
大阪七福神の一つ、弁財天を祀る。別名「日本橋の聖天さん」
大阪七福神のひとつ、弁財天を祀り、「日本橋の聖天さん」と親しまれている。本堂の聖観音立像は高さ1mほどの木造で、平安末期の作とされ、国の重要文化財。
なんば出入口から1461m
大阪市立美術館
緑あふれる東洋美術館
昭和11(1936)年に開館した天王寺公園内にある美術館。日本や中国の書画や工芸品など、東洋美術を中心に約8700件を収蔵する。コレクション展のほか特別展も人気が高い。近代日本庭園の慶沢園を臨むテラスやカフェ、エントランスにはミュージアムショップもある。
なんば出入口から1463m
大阪市立美術館
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82天王寺公園内
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=大人500円、高・大学生200円、中学生以下無料、特別展・特別陳列は別料金/ (障がい者手帳等の持参で本人と介護者1名無料、大阪市内在住の65歳以上は証明書持参で入館料無料(特別展・特別陳列は一般料金))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
