芦原出入口
芦原出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した芦原出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「アディダス ブランドコアストア 大阪」、小路の壁面をアートで表現「浮世小路」、江戸時代の浮世絵版画を展示「大阪浮世絵美術館」など情報満載。
芦原出入口のおすすめスポット
321~330 件を表示 / 全 1,311 件
アディダス ブランドコアストア 大阪
芦原出入口から1941m
浮世小路
小路の壁面をアートで表現
道頓堀と法善寺横丁を結ぶ路地に、昔懐かしい道頓堀の景色をアートで展示している。立体的なペーパークラフトの作品は無料で見学できるので、ぜひ訪れてみよう。
芦原出入口から1941m
CAFE ANNON
お酒とのマリアージュで大人の〆パフェを
店内は木のぬくもりにあふれ、琉球畳を使うなど和の雰囲気が漂う。お酒をゼリー仕立てにしてフルーツと組み合わせた「〆パフェ」が名物で、これを目当てに飲んだ後に立ち寄る人も多い。
芦原出入口から1943m
CAFE ANNON
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前4-20
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- フルーツNON=1600円/ブランデーNON=1400円/梅酒NON=1400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00
神座 千日前店
大阪を代表するやみつきラーメン
昭和61(1986)年に道頓堀店が創業。洋食出身の元シェフが考案した極上スープと野菜たっぷりのラーメンは、世代性別を問わず多くの関西人に愛され、やみつきになる味と評判だ。
芦原出入口から1953m
たこ焼道楽 わなか 道頓堀店
行列必至の人気店
駄菓子屋の軒先で売られていたたこ焼きがルーツ。食材やソース、道具などに吟味を重ねて進化させてきたことが現在の人気につながった。食感やだしの味わいなどは、まさに王道。
芦原出入口から1954m
たこ焼道楽 わなか 道頓堀店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目6-7
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- たこ焼き(ソース)8個=650円/たこ焼き(釜炊き塩)8個=650円/おおいり8個=750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00、土・日曜、祝日は10:30~
どうとんぼり神座 道頓堀本店
自然な甘みと芳醇なコクがあるラーメン
フレンチの発想から生まれた秘伝のスープは、たっぷりの白菜と豚バラ肉で旨味が際立つ。どのジャンルにも属さない唯一無二のラーメンだ。
芦原出入口から1955m
どうとんぼり神座 道頓堀本店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目7-25
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- おいしいラーメン=820円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~翌7:30
とんぼりリバークルーズ
約20分の道頓堀川ミニクルーズ
道頓堀川を20分かけて東西へ巡る遊覧船。道頓堀のド派手看板や湊町リバープレイスなどを川から見上げることができる。「大阪ガイド・クルー」が大阪の歴史や文化などを楽しく紹介してくれる。
芦原出入口から1959m
とんぼりリバークルーズ
- 住所
- 大阪府大阪市中央区宗右衛門町7-13太左衛門橋船着場
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 大人(中学生以上)1000円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 平日13:00~21:00(土・日曜、祝日、繁忙期は11:00~)
純喫茶 アメリカン
シャンデリアが輝くネオクラシックな店内
昭和21(1946)年創業以来、道頓堀の名喫茶として今も地元や観光客に愛され続けている。自家焙煎のコーヒーとふわふわ生地の特製ホットケーキのセットが名物メニューとして人気。
芦原出入口から1961m
純喫茶 アメリカン
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目7-4アメリカンビル 1~2階
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- オムライス=930円/イタリアンスパゲッティ(サラダ付き)=950円/ビーフカツサンドウィッチ(サラダ付き)=1600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:45、火曜は21:15(火曜が祝日、祝前日の場合は通常営業)
非常識
密度が濃いけど口どけのよいリッチなテイスト
ベーカリープロデューサー岸本拓也氏の大阪初プロデュースの店。“常識を覆すほどの美味しさ”をコンセプトに、国産バターや無添加の生クリームをふんだんに使い、まるでケーキのような贅沢な食パンだ。
芦原出入口から1963m
