汐見橋出入口
汐見橋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した汐見橋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。食もグッズもそろう大阪駅北口のシンボルタワー「ヨドバシ梅田タワー」、“2つ”の美しい四角からなる建物が印象的「VS.」、残された土蔵などが昔をしのばせる「天下茶屋跡」など情報満載。
汐見橋出入口のおすすめスポット
1,221~1,230 件を表示 / 全 1,442 件
ヨドバシ梅田タワー
食もグッズもそろう大阪駅北口のシンボルタワー
大型商業施設「ヨドバシカメラ マルチメディア梅田」のほか、さまざまなジャンルの約200店舗からなる商業施設「LINKS UMEDA」、約1000室のホテル「ホテル阪急レスパイア大阪」が入った大阪駅北口のシンボルタワー。食の施設も充実し、ファミリーからオフィスワーカーまで幅広い層が楽しめる場となっている。
汐見橋出入口から4274m
VS.
“2つ”の美しい四角からなる建物が印象的
天井高15mの「StudioA」など、3つのスタジオに、「V Space」やカフェなどが入るユニークな建築空間。イベントや企画展を開催。
汐見橋出入口から4278m
天下茶屋跡
残された土蔵などが昔をしのばせる
豊臣秀吉が住吉大社や堺への往来の際、この地にあった芽木家で茶会を催したことから、天下茶屋という地名に。江戸時代には紀州藩主もこの屋敷に宿泊したという。大阪大空襲で焼失し、今は屋敷跡に天下茶屋跡の碑が残るのみとなっている。
汐見橋出入口から4278m
四天王寺ワッソ
大阪と韓国の深く豊かな交流と歴史を感じさせる楽しい祭り
約1400年前の古代アジアの国際交流絵巻が再現される祭り。古代衣装で着飾った人たちが、史実に基づき巡行や交流の儀式を行うほか、韓国と大阪の屋台なども出店される。
汐見橋出入口から4283m
四天王寺ワッソ
- 住所
- 大阪府大阪市中央区法円坂1丁目5史跡なにわの宮跡
- 交通
- 地下鉄谷町四丁目駅からすぐ
- 料金
- 入場無料
- 営業期間
- 11月上旬(雨天決行)
- 営業時間
- 10:30~17:00
明月館 上本町本店
落ち着いた雰囲気で高級感のある焼き肉店
一人使いから宴会まで幅広く対応する高級感のある焼き肉店。素材が新鮮で、焼き物ではロースが厚切りでおいしい。種類豊富な冷麺も自慢。
汐見橋出入口から4284m
明月館 上本町本店
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区小橋町12-2
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅から徒歩5分
- 料金
- ランチ(~15:00)=1000円~、1600円~(土・日曜、祝日)/ロース=1705円/冷麺=1100円(中)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:30(閉店22:00)
大阪天満宮
学問の神様として名高い
天暦3(949)年創建、学問の神様として親しまれている菅原道真公を祀る古社。毎年7月24日・25日に行われる「天神祭」は日本三大祭のひとつで、1000年以上の歴史を誇る。
汐見橋出入口から4285m
大阪天満宮
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-8
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=無料/おみくじ=200円/合格守=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
うそ替え神事(初天神梅花祭)
御守に「金うそ守」が入っていると、1年が幸運であるとされる
年初の縁日の初天神梅花祭で行われる。過去1年についた嘘を菅公の愛鳥「嘘鳥」に託し、罪滅ぼしを祈願する。プロ野球選手による福玉まきも行われ、多くの人で賑わう。
汐見橋出入口から4285m
天神祭
100隻を超える船団が大川を行き交う姿は圧巻
日本三大祭りのひとつ「天神祭」。メインは「船渡御」。御神霊を乗せた奉安船を中心に約100隻の船が大川を行き交い、大阪城をバックに一大絵巻が繰り広げられる。
汐見橋出入口から4287m
天神祭
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋大阪天満宮周辺
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分(大阪天満宮)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月24~25日
- 営業時間
- 船渡御は18:00~21:00(25日)、奉納花火は19:30~20:50(25日)、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ
太融寺
一願成就のご利益あり
弘仁12(821)年に弘法大師により創建。本尊は千手観音で、不動堂には一度に一つ願いを叶えてくれるという一願不動尊を安置。豊臣秀吉の側室、淀殿の墓がある。
汐見橋出入口から4287m
