夕陽丘出入口
夕陽丘出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した夕陽丘出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「モクシー大阪本町」、西洋建築の手法を取り入れたコロニアル様式の外観「綿業会館」、高品質の新都市型ホテル「アパホテル<御堂筋本町駅東>」など情報満載。
夕陽丘出入口のおすすめスポット
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綿業会館
西洋建築の手法を取り入れたコロニアル様式の外観
渡辺節設計により、昭和6(1931)年に竣工した日本綿業倶楽部のクラシックな建物。コロニアル様式の外観はもちろん、玄関ホールや談話室など内部の装飾も見事。見学は月1回の予約制。
夕陽丘出入口から2805m
綿業会館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区備後町2丁目5-8
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩5分
- 料金
- 内部見学(予約制)は有料
- 営業期間
- 通年(内部見学は第4土曜、12月は第2土曜)
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ、内部見学は予約制)
アパホテル<御堂筋本町駅東>
高品質の新都市型ホテル
大阪のビジネスの中心地、本町にあり、最新鋭の設備を備えた新都市型ホテル。キタやミナミやUSJにもほどよい場所に位置し便利。
夕陽丘出入口から2827m
アパホテル<御堂筋本町駅前>
大型液晶テレビや高級羽毛布団など、快適な滞在をサポート
地下鉄各線本町駅から徒歩2分の便利な立地。シックで落ち着いた雰囲気の客室は、個別空調で快適に過ごせる。禁煙フロアが充実しているのも嬉しい。
夕陽丘出入口から2833m
アパホテル<御堂筋本町駅前>
- 住所
- 大阪府大阪市中央区本町4丁目5-12
- 交通
- 地下鉄本町駅からすぐ
- 料金
- シングル=15000円~/ツイン=30000円~/ (シーズン料金あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
あみだ池大黒
江戸中期創業の大阪銘菓「おこし」の老舗
大阪名物「おこし」の老舗。昔ながらの「岩おこし」、「粟おこし」をはじめ、一口サイズの「福の花」、薄くて軽い食感の「浪の詩」など、多数商品を取りそろえている。
夕陽丘出入口から2849m
あみだ池大黒
- 住所
- 大阪府大阪市西区北堀江3丁目11-26
- 交通
- 地下鉄西長堀駅からすぐ
- 料金
- 粟おこし=756円(10枚束)/岩おこし=756円(10枚束)/浪の詩=540~3240円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30、土曜は~17:30
雑穀屋 やま元
雑穀を量り売りで購入できる店
100%国内産の雑穀の量り売りと各地から取り寄せた隠れた名産品、またオリジナルの雑穀茶やポン酢などが販売されている。
夕陽丘出入口から2851m
雑穀屋 やま元
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区玉造元町2-16
- 交通
- JR大阪環状線玉造駅からすぐ
- 料金
- 玉造七味=564円(15g)/玉造ポン酢=648円(300ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
高砂堂 本店
素材を厳選、丁寧な手法で作る、名物のきんつばや糸寒天が評判
名物のきんつばは、北海道十勝産の小豆と白ザラメ糖、丹波の職人が作った糸寒天など、素材を厳選。手焼きで仕上げるというていねいさで、アンの旨みを生かした薄い生地も特徴。
夕陽丘出入口から2865m
高砂堂 本店
- 住所
- 大阪府大阪市西区西本町1丁目7-7
- 交通
- 地下鉄本町駅からすぐ
- 料金
- 名代きんつば=152円(1個)、908円(6個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00、土・日曜、祝日は9:00~17:00
ホテルマイステイズ堺筋本町
機能性を重視した客室が嬉しい
客室はホテルタイプのものと、ミニキッチンがついた長期滞在に便利なアパートメントタイプがある。北浜や船場といった商業の中心に近く、ビジネスの拠点に便利。
夕陽丘出入口から2877m
ホテルマイステイズ堺筋本町
- 住所
- 大阪府大阪市中央区淡路町1丁目4-8
- 交通
- 地下鉄堺筋本町駅から徒歩7分
- 料金
- シングル=6000円~/ツイン=11000円~/ダブル=8000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
聖天山
古墳や寺院を有する大阪五低山のひとつ
標高は14mで大阪五低山のひとつ。山頂には、摂津八十八カ所霊場でもあり、「天下茶屋の聖天さん」と親しまれる正圓寺がある。南北朝の頃には吉田兼好の庵があったともいう。北側には聖天山公園がある。
夕陽丘出入口から2885m
