城北出入口
城北出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した城北出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。早春に咲き始める花の姿は壮麗な城郭にマッチして実に風情豊か「大阪城公園のウメ」、世界にひとつのオリジナルを「てんまーと」、室町時代の面影が甦る「騎射の儀」は見もの「流鏑馬神事」など情報満載。
城北出入口のおすすめスポット
121~130 件を表示 / 全 460 件
大阪城公園のウメ
早春に咲き始める花の姿は壮麗な城郭にマッチして実に風情豊か
都心で四季が楽しめる大阪城公園内、天守閣の南東にある梅林には、約105品種、1250本のウメの木がある。早春に咲き始める花の姿は壮麗な城郭にマッチして実に風情豊か。
城北出入口から3988m
てんまーと
世界にひとつのオリジナルを
大阪天満宮の境内で、1・7月以外の毎月第3木曜日に開催される。オリジナル商品で、作家本人が販売することが条件で、服やアクセサリー、ポストカードなど、約50店舗が並ぶ。
城北出入口から3993m
てんまーと
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-8大阪天満宮境内
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 2~6・8~12月の第3木曜
- 営業時間
- 10:00~16:00
流鏑馬神事
室町時代の面影が甦る「騎射の儀」は見もの
秋の大祭で行われる神事で、矢を射ずに的を弓で打ち叩くという珍しい流鏑馬。室町時代の狩装束を着た本駆者が馬を馳せ、3ヶ所の的を半弓で打ち破る「騎射の儀」が見もの。
城北出入口から3993m
大阪城天守閣
空にそびえる凛々しい姿に感動
現在の天守閣は3代目で、昭和6(1931)年に復興されたもの。最上階からの展望、黄金の茶室、兜や陣羽織の試着体験コーナー(有料)など見どころも多い。
城北出入口から3996m
大阪城天守閣
- 住所
- 大阪府大阪市中央区大阪城1-1
- 交通
- JR大阪環状線大阪城公園駅から徒歩15分
- 料金
- 大人600円、中学生以下(要証明)無料 (15名以上の団体は割引あり、大阪市在住の65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)
ヴィアイン新大阪
新大阪駅東口すぐ。全室LAN回線接続可
JR新大阪駅東口より徒歩2分のアクセス至便な立地。焼き立てパン、炊きたてご飯に卵料理、惣菜など、豊富なメニューの朝食は無料サービス。全室LAN回線接続可、全館Wi-Fi完備。
城北出入口から3997m
ヴィアイン新大阪
- 住所
- 大阪府大阪市東淀川区西淡路1丁目1-7
- 交通
- JR新大阪駅からすぐ
- 料金
- シングル=10000円~/ツイン=17800円/ダブル=14800円/ (大阪府宿泊税別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
CAFE 大阪茶会
挽きたての抹茶を様々なスタイルで味わう
日本茶と焼物がコンセプト。欧米客も多く訪れ、イギリスのラグジュアリー誌の賞を4年連続で受賞している。「挽きたて茶」で作るラテやシェイク、プレミアムぜんざいが人気。
城北出入口から4000m
CAFE 大阪茶会
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目
- 交通
- 地下鉄南森町駅からすぐ
- 料金
- 甘味グランデ=1430円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~17:30、テイクアウト・物販は~20:00
天満天神 MAIDO屋
大阪の「ええもん」を集めたセレクトショップ
天満切子をはじめ、大阪錫器、境のにじゆらてぬぐい、柏原ワインや地酒、ソースなどの調味料など大阪の「ええもん」が集まる。毎月イベントも開催されている。
城北出入口から4016m
天満天神 MAIDO屋
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-23
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
十日戎 宝の市神事(堀川戎神社)
1月9~11日まで行われ、商売繁盛を願う参拝客で賑わう
「キタのえべっさん」と親しまれる堀川戎神社で、1月9~11日まで終日行われる祭。商売繁盛を願う数十万人の参拝客で賑わう。境内では福笹や熊手などが授与される。
城北出入口から4026m
十日戎 宝の市神事(堀川戎神社)
- 住所
- 大阪府大阪市北区西天満5丁目4-17堀川戎神社
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 1月9~11日
- 営業時間
- 24時間、初日の開門は6:00~、2日目大祭は10:00~、最終日は~深夜まで
