文の里出入口
文の里出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
文の里出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。通天閣近くの稲荷神社「新世界稲荷神社」、旅人で賑わう茶屋としても有名だった薬屋、是斎屋の跡地「天下茶屋公園」、聖徳太子により建立。「愛染さん」として親しまれる「愛染堂」など情報満載。
文の里出入口のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 131 件
天下茶屋公園
旅人で賑わう茶屋としても有名だった薬屋、是斎屋の跡地
緑に覆われた広い公園に遊具などが点在し、子ども達の格好の遊び場になっている。園内には古代豪族阿倍氏ゆかりの阿倍寺の塔心礎があり、春は桜、秋にはハギの花が美しく咲く。
文の里出入口から2251m
愛染堂
聖徳太子により建立。「愛染さん」として親しまれる
聖徳太子建立の四天王寺四箇院のひとつ。「愛染さん」として親しまれている。多宝塔は国の重要文化財。金堂は大阪府指定文化財。6月30日~7月2日は大阪市指定文化財の「愛染まつり」が開催。
文の里出入口から2359m
家隆塚
鎌倉時代の歌人の墓
新古今和歌集の撰者で、小倉百人一首にも選ばれている鎌倉時代の歌人、藤原家隆の墓。『契りあれば難波の里に宿り来て波の入り日を拝みつるかな』という藤原家隆の歌が夕陽ヶ丘の名の由来になっている。
文の里出入口から2467m
万代池公園
周囲700mほどの池を中心にした公園
上町台地の浸食台をせき止めて造られたといわれる、周囲700mほどの池を中心にした公園。聖徳太子が池に住む魔物を退治するため曼陀羅経をあげさせたのが名の由来といわれる。
文の里出入口から2519m
万代池
ぐるりと遊歩道が巡り、春は桜が池の畔をピンクに染める
チンチン電車が走る道の東にある万代池の周囲は約700mほど。ぐるりと遊歩道が巡り、水鳥が泳ぐ池の中の小島へは橋が架かる。春は桜が池の畔をピンクに染める。
文の里出入口から2527m
今宮戎神社
大阪の商人たちに「えべっさん」と親しまれる古社
事代主命(えべっさん)を祀り、商売繁盛、福徳円満の守り神として庶民から親しまれる。毎年1月9~11日に十日戎が行われ、100万人以上の人出でにぎわう。
文の里出入口から2639m
今宮戎神社
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区恵美須西1丁目6-10
- 交通
- 南海本線今宮戎駅からすぐ
- 料金
- 拝観料=無料/戎様の縁起物=1500円/えびす袋守=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
大阪市立長居植物園
緑あふれる“都会のオアシス”として親しまれる日本有数の植物園
広さ約24.2ヘクタールの園内には約1200種類の植物があり、バラ園、アジサイ園、ボタン園など全11の専門園のほか、季節の花が一面に広がる約2000平米のライフガーデンや大池を彩る水生植物などで、美しく咲き誇る植物を一年を通じて楽しむことができる。自然史博物館と一体となった植物園として、自然観察や自然学習に適し、大阪の植物の歴史などをさまざまな観点から学ぶことができる。
文の里出入口から2780m
大阪市立長居植物園
- 住所
- 大阪府大阪市東住吉区長居公園1-23
- 交通
- 地下鉄長居駅から徒歩10分、またはJR阪和線長居駅から徒歩20分
- 料金
- 大人300円、高校生・大学生200円、中学生以下無料 (大阪市内在住の65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参者は本人と介護者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園17:00)、11~翌2月は~16:00(閉園16:30)


