トップ > 全国のインターチェンジ > 大阪府のインターチェンジ > 長柄出入口

長柄出入口

長柄出入口のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した長柄出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ご飯とカツがセパレート「喝鈍」、辛めのソースが旨い串かつ「元祖串かつだるま 法善寺店」、元祖オムライスの専門店、大正時代から続くていねいさ「北極星 心斎橋本店」など情報満載。

長柄出入口のおすすめスポット

1,151~1,160 件を表示 / 全 1,333 件

喝鈍

ご飯とカツがセパレート

やわらかい豚肉をカラリと揚げて、卵でふんわりとうまみを閉じ込めたカツが自慢。その味わいをしっかり楽しむために、ご飯とカツはセパレート。地元の常連客が多い。

長柄出入口から4601m

喝鈍の画像 1枚目
喝鈍の画像 2枚目

喝鈍

住所
大阪府大阪市中央区難波1丁目1-17法善寺横丁
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
カツ丼=750円/ソースかつどん=800円/おろしかつどん=800円/キムチかつどん=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店21:30、材料がなくなり次第閉店)

元祖串かつだるま 法善寺店

辛めのソースが旨い串かつ

昭和4(1929)年に創業し、串かつの歴史を支えた「だるま」。たくさん食べても胃にもたれないよう、特製のヘッド油を使用している。昔ながらの辛めのソースも評判。

長柄出入口から4601m

元祖串かつだるま 法善寺店の画像 1枚目
元祖串かつだるま 法善寺店の画像 2枚目

元祖串かつだるま 法善寺店

住所
大阪府大阪市中央区難波1丁目1-4
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
元祖串かつ=129円/豚かつ=129円/天然海老=259円/トマト=129円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~22:00(閉店22:30)

北極星 心斎橋本店

元祖オムライスの専門店、大正時代から続くていねいさ

オムライス発祥の店。ほどよく焼けた半熟卵が、あっさりと味付けされた具をふんわり包む。具は開業当初からあるチキンをはじめ約10種。座敷でゆっくり食べられる。

長柄出入口から4602m

北極星 心斎橋本店の画像 1枚目
北極星 心斎橋本店の画像 2枚目

北極星 心斎橋本店

住所
大阪府大阪市中央区西心斎橋2丁目7-27
交通
地下鉄なんば駅から徒歩6分
料金
チキンオムライス=1080円/特選オムライス=1830円/ハヤシオムライス=1380円/明太子とイカのオムライス=1280円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00(閉店21:30)

玉製家

注文を受けてから作るおはぎはやさしい味付けが好評

明治32(1899)年創業の歴史ある店。あっさりした味わいのおはぎは、つぶあん、こしあん、きな粉の3種類。十勝産小豆を使い、添加物などは使っていない。

長柄出入口から4603m

玉製家の画像 1枚目

玉製家

住所
大阪府大阪市中央区千日前1丁目4-4
交通
地下鉄日本橋駅からすぐ
料金
おはぎ=140円(1個)、907円(6個)、1210円(8個)、1512個(10個)、2268円(15個)/
営業期間
通年
営業時間
14:00~菓子がなくなるまで

丸福珈琲店千日前本店

独自の技法で焙煎する深煎りの極み

約8種の豆をブレンドして、独自の焙煎方法でドリップするコーヒーは深いコクのある味わいだ。自慢の濃いコーヒー本来の風味を生かした名物コーヒーゼリーもおすすめ。

長柄出入口から4608m

丸福珈琲店千日前本店の画像 1枚目
丸福珈琲店千日前本店の画像 2枚目

丸福珈琲店千日前本店

住所
大阪府大阪市中央区千日前1丁目9-1
交通
地下鉄日本橋駅からすぐ
料金
ホットケーキ=800円/ゼリーマリアージュ=850円/コーヒーゼリー=680 円/ブレンド=630円/丸福カリー=1000円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:30(閉店23:00)

まだん 鶴橋本店

「身体の中からキレイに」をコンセプトに

伝統的な韓国の家庭料理から本場韓国の最新トレンド料理まで幅広いメニューが揃う。前菜から焼き、揚げ、デザートなど、種類豊富な韓国料理を堪能できる。

長柄出入口から4608m

まだん 鶴橋本店

住所
大阪府大阪市天王寺区舟橋町5-14ループ真田山 1階
交通
JR大阪環状線鶴橋駅から徒歩5分
料金
チヂミ=858円~/チーズタッカルビ=2068円(1人前)/カンジャンケジャン=4378円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店24:00)

ミナモアレ 道頓堀店

長柄出入口から4608m

ミナモアレ 道頓堀店

住所
大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目9-1

法善寺

歴史ある、なんばの象徴的スポット。観光客が必ず参拝に訪れる

寛永14(1637)年創建。第2次世界大戦の空襲で本堂が焼失したが、戦後、金毘羅堂が再建された。界隈には古くから店を構える名店が多い。

長柄出入口から4614m

法善寺の画像 1枚目
法善寺の画像 2枚目

法善寺

住所
大阪府大阪市中央区難波1丁目2-16
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

法善寺横丁

なにわの情緒ただよう石畳の小路へ

長さ80m、幅3mの2本の路地が東西に延びる横丁内には、老舗の割烹やバー、お好み焼き、串カツ店などがズラリ。もともとこの地は浄土宗天龍山法善寺の境内で、参拝客相手の露店がいつしか横丁に発展したもの。織田作之助の小説「夫婦善哉」の舞台として知られる。

長柄出入口から4619m

法善寺横丁の画像 1枚目
法善寺横丁の画像 2枚目

法善寺横丁

住所
大阪府大阪市中央区難波1
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし