四ツ橋出入口
四ツ橋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
四ツ橋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。名建築で本に親しむ「大阪府立中之島図書館」、壮麗な佇まいの建物は中之島のシンボル「大阪市中央公会堂」、「御堂筋」など情報満載。
四ツ橋出入口のおすすめスポット
111~120 件を表示 / 全 263 件
大阪府立中之島図書館
名建築で本に親しむ
ギリシャ神殿を思わせる石造りの外観は、コリント式の円柱や緑色のドームが印象的。第15代住友吉左衛門の寄付により明治37(1904)年に完成した。大阪の資料・古典籍、ビジネス関係に特化した書物を約65万冊所蔵。昭和49(1974)年には、本館および左右両翼の2棟が国の重要文化財に指定されている。
四ツ橋出入口から2312m
大阪府立中之島図書館
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島1丁目2-10
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅から徒歩5分、または京阪中之島線大江橋駅、なにわ橋駅からいずれも徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00(閉館)、土曜は~17:00(閉館)
大阪市中央公会堂
壮麗な佇まいの建物は中之島のシンボル
大正7(1918)年に建てられた国の重要文化財。赤レンガの外観が印象的なネオ・ルネサンス様式の建物は、大阪の観光名所として外せない。館内は地下1階の展示室のみ見学可能。
四ツ橋出入口から2331m
大阪市中央公会堂
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島1丁目1-27
- 交通
- 地下鉄淀屋橋駅から徒歩5分
- 料金
- 展示室=無料/大集会室(平日)=180000円~/中集会室(平日)=98400円~/ (貸室料は部屋により異なる、人件費・備品代別、詳細は要問合せ)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~21:30(閉館)
大阪市立東洋陶磁美術館
世界に名の轟く一級品を堪能
大阪市に寄贈された「安宅コレクション」を中心に、国宝「飛青磁花生」、国宝「油滴天目茶碗」をはじめ、中国・韓国や日本の陶磁器など約6000件を収蔵している。※2023年秋まで休業中
四ツ橋出入口から2375m
大阪市立東洋陶磁美術館
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島1丁目1-26
- 交通
- 京阪本線淀屋橋駅から徒歩5分
- 料金
- 展覧会により異なる (中学生以下無料、市内在住の65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
中之島リバークルーズ
堂島川沿いの美しい夕景・夜景を満喫
中之島西エリアの美しい景色をリムジンボートでめぐる、ラグジュアリーなクルーズ。大阪・中之島西エリアのライトアップされた橋梁、レトロ建築、最新のビル街からなる美しい夕景・夜景が堪能できる。
四ツ橋出入口から2377m
中之島リバークルーズ
- 住所
- 大阪府大阪市福島区福島1丁目1福島(ほたるまち)港
- 交通
- JR東西線新福島駅から徒歩6分
- 料金
- 大人2000円、学生1000円、小学生以下無料(大人1人につき1人のみ、2人目は500円)
- 営業期間
- 4月下旬~12月下旬
- 営業時間
- 17:00~20:30(最終出港)
中之島公園
水と緑、都会のオアシス
大阪市役所や中央公会堂などが点在する中之島は、東西約1.5kmにわたる堂島川と土佐堀川の中洲。中之島公園は大阪市内の公園第1号として誕生した。
四ツ橋出入口から2381m
こども本の森 中之島
安藤忠雄氏が設計するこどもの文化施設
中之島公園内にある、建築家の安藤忠雄氏が設計し大阪市に寄贈した文化施設。3階建てで、壁一面に設置する本棚には、12のテーマに沿って絵本や伝記、芸術などの本が並び、子どもの知的好奇心を刺激する。入館はホームページから事前予約が必要。
四ツ橋出入口から2383m
こども本の森 中之島
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島1丁目1-28
- 交通
- 京阪中之島線なにわ橋駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(要予約)
中之島公園「バラ園」
大阪市の公園第1号。およそ3700株のバラが見事に咲き誇る
大阪市の公園第1号として誕生した、水の都・大阪のシンボル的な公園。中央にあるバラ園は公園内からはもちろん、水上からも楽しむことができる。
四ツ橋出入口から2388m
家隆塚
鎌倉時代の歌人の墓
新古今和歌集の撰者で、小倉百人一首にも選ばれている鎌倉時代の歌人、藤原家隆の墓。『契りあれば難波の里に宿り来て波の入り日を拝みつるかな』という藤原家隆の歌が夕陽ヶ丘の名の由来になっている。
四ツ橋出入口から2397m
堂島米市場跡
「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった
淀屋が屋敷前で開いていた米市は、元禄10(1697)年にこの地へ移った。ここで米相場の基準価が定められ、いわば「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった。
四ツ橋出入口から2398m
