道頓堀出入口
道頓堀出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
道頓堀出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。学問の神様として名高い「大阪天満宮」、「御堂筋」、上方落語に漫才。奥が深い笑いの世界「天満天神繁昌亭」など情報満載。
道頓堀出入口のおすすめスポット
161~170 件を表示 / 全 258 件
大阪天満宮
学問の神様として名高い
天暦3(949)年創建、学問の神様として親しまれている菅原道真公を祀る古社。毎年7月24日・25日に行われる「天神祭」は日本三大祭のひとつで、1000年以上の歴史を誇る。
道頓堀出入口から2961m
大阪天満宮
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-8
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=無料/おみくじ=200円/合格守=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
天満天神繁昌亭
上方落語に漫才。奥が深い笑いの世界
元・上方落語協会会長(現・特別顧問)桂文枝の呼びかけで誕生した、落語専門の寄席小屋。テレビなどでおなじみの落語家たちが、艶やかな語りを見せてくれる。
道頓堀出入口から3015m
天満天神繁昌亭
- 住所
- 大阪府大阪市北区天神橋2丁目1-34
- 交通
- 地下鉄南森町駅から徒歩3分
- 料金
- 昼席(当日券)=大人3000円、高・大学生2000円、小・中学生1500円/昼席(前売券)=2500円/ (障がい者昼席2000円、夜席は公演により異なる、65歳以上当日券500円引、障がい者当日券700円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
まほうびん記念館
まほうびんの過去・現在・未来を知る
かわいい象のマークでおなじみ「象印マホービン」の本社にある記念館。まほうびんの技術や真空の不思議、人類の保温・保冷の歴史も学べる。
道頓堀出入口から3017m
まほうびん記念館
- 住所
- 大阪府大阪市北区天満1丁目20-5
- 交通
- JR東西線大阪天満宮駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~12:00、13:00~16:00(最終入館15:00、要予約)
山内ビル
アーチ型の窓やタイル貼りの外観が特徴の元法律事務所のビル
昭和初期に法律事務所として建設された事務所建築。1階東端の入り口は花崗岩で縁取り、2階の窓台装飾がアーチの中心飾りとなっている。階段には大理石を使った贅沢な造り。現在はカフェやバーが入居し、内装も楽しめる。
道頓堀出入口から3066m
COOL JAPAN PARK OSAKA
道頓堀出入口から3078m
フェスティバルシティ
高さ200mの超高層ツインタワー
高さ200mの超高層ツインタワー「中之島フェスティバルタワー」と「中之島フェスティバルタワー・ウエスト」の2棟からなる。中之島最大級のショッピング&グルメゾーン「フェスティバルプラザ」には西日本初の出店も。
道頓堀出入口から3102m
フェスティバルシティ
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島2丁目3-18、中之島3丁目2-4
- 交通
- 地下鉄肥後橋駅直結
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
フェスティバルホール
優れた音響特性を引き継ぎながら最新鋭の設備を導入して再登場
優れた音響特性を誇る、歴史あるコンサートホール。平成25(2013)年4月に復活した。2700人を収容する重厚な空間で、クラシックをはじめ、さまざまなジャンルの演奏会が楽しめる。
道頓堀出入口から3109m
フェスティバルホール
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島2丁目3-18中之島フェスティバルタワー
- 交通
- 地下鉄肥後橋駅からすぐ
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる


