新地出出入口
新地出出入口周辺のおすすめグルメスポット
新地出出入口のおすすめのグルメスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。長崎一の極細麺をお試しあれ「蘇州林 ちゃんぽん・皿うどん店」、焦げ目のついた麺はカリカリ&もちもち「中華菜館 春夏秋冬」、ほんのりピンクで桃の形がキュート「ちゃんぽん・皿うどん 出島亭」など情報満載。
新地出出入口のおすすめスポット
1~10 件を表示 / 全 88 件
蘇州林 ちゃんぽん・皿うどん店
長崎一の極細麺をお試しあれ
長崎一の麺の細さだと自称する皿うどんの評判が高い。細いため、芯までしっかり揚がって香ばしい。とろみのあるあんの具も野菜が多めでヘルシー。家庭で本場の味が楽しめるよう、皿うどんの麺の販売もしている。
新地出出入口から217m
蘇州林 ちゃんぽん・皿うどん店
- 住所
- 長崎県長崎市新地町11-14
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車、徒歩3分
- 料金
- 皿うどん=950円/ちゃんぽん=950円/上ちゃんぽん=1296円/極上ちゃんぽん=1792円/角煮ちゃんぽん(1日20食限定)=1382円/フカヒレ入ちゃんぽん=2246円/焼きちゃんぽん=950円/ちゃんぽんまん=324円/海老チリ=1296円/春巻き=540円/角煮割包=367円/ちまき=432円/ごま団子=486円/蒸しカステラ=486円/持ち帰り用皿うどん(2食入り)=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:30(閉店21:00)
中華菜館 春夏秋冬
焦げ目のついた麺はカリカリ&もちもち
平成25(2013)年に開業した長崎新地中華街にある中国料理店。鶏ガラと豚骨でだしをとるスープは、甘さをおさえてあっさりと仕上げていて、とくに県外の観光客からの評判が高い。ややかためのあんがかかる皿うどんは、太麺と細麺それぞれの食感が楽しい。
新地出出入口から237m
中華菜館 春夏秋冬
- 住所
- 長崎県長崎市新地町11-15
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車、徒歩3分
- 料金
- 皿うどん(太麺、細麺)=各980円/桃まんじゅう=100円/ハトシ=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:30
ちゃんぽん・皿うどん 出島亭
ほんのりピンクで桃の形がキュート
ちゃんぽんや皿うどん、ミルクセーキなどの長崎名物が味わえる。店内での食事はもちろん、店の入り口にあるテイクアウトコーナーで、角煮まんや小籠包、ゴマ団子などを買って食べ歩きするのもいい。
新地出出入口から250m
ちゃんぽん・皿うどん 出島亭
- 住所
- 長崎県長崎市新地町9-13
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車、徒歩3分
- 料金
- ちゃんぽん=800円/皿うどん=800円/桃角煮まん=300円/串中華=300円/ミルクセーキ=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~21:00(閉店22:00)
台湾料理 老李 長崎中華街 総本店
日本三大珍味の一つからすみと絶妙コラボ
うに、このわたと並び称される日本三大珍味のからすみをトッピングした生からすみちゃんぽんは、ほどよい塩加減と濃厚なうまみが食欲をそそる。お笑い芸人の宮川大輔さんのブログで紹介されたことから、県内外の客が訪れるようになった。
新地出出入口から253m
台湾料理 老李 長崎中華街 総本店
- 住所
- 長崎県長崎市新地町12-7錦昌号ビル 2階
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車、徒歩5分
- 料金
- 元祖生からすみちゃんぽん=1540円、平日ランチ1400円/肉汁水餃子(3個)=430円、平日ランチ390円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店15:00)、17:00~21:30(閉店22:00)
中華菜館 福壽
地元っ子はもちろん全国的に注目度大
福建料理をベースにした中国料理店。某テレビ番組で紹介された「そぼろちゃんぽん」は通常のちゃんぽんと具が異なり、大ぶりに切った野菜やイカ、肉団子などが入り、隠し味のゴマ油やニンニクの香りがいい。「そぼろ」は長崎の方言で「具だくさん」のこと。
新地出出入口から256m
中華菜館 福壽
- 住所
- 長崎県長崎市新地町2-5
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車すぐ
- 料金
- そぼろちゃんぽん=1300円/太麺そぼろ皿うどん=1300円/太麺皿うどん=1000円/杏仁豆腐=450円/ (夜の個室はサービス料別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(L.O.)、17:00~20:30(L.O.)、日曜の夜は~20:00(L.O.)
cafe わかば堂 長崎出島店
新地出出入口から257m
西湖
辛さを抑えた安くておいしい中国料理
店名は中国杭州の湖にちなんでいる。四川料理をベースにした中国料理は、辛さを抑えて日本人の口に合うように仕上げている。メニューはすべて手ごろな価格設定。
新地出出入口から259m
西湖
- 住所
- 長崎県長崎市新地町9-11
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車すぐ
- 料金
- ちゃんぽん=700円/特製チャンポン=1000円/ファミリーコース=3500円(2人前、4品)・7000円(4人前、5品)/乾焼蝦仁(エビチリ)=1400円/東坡扣肉(角煮マン、3個)=1700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:00(閉店)、17:00~21:30(閉店22:00)
京華園
スープを吸い込んだ太麺の皿うどんが特徴
ちゃんぽん、皿うどん、角煮どんぶりなど100種のメニューがある。とくに皿うどんは長崎新地中華街のなかで、もっとも太いといわれる麺を使う。具やスープのうまみを吸い込んだ太麺の味は格別。
新地出出入口から312m
京華園
- 住所
- 長崎県長崎市新地町9-7
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車すぐ
- 料金
- 皿うどん(太麺)=1200円/角煮どんぶり=1200円/ (個室利用時はサービス料15%別途)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30、17:00~19:30(土曜は~19:50)
茶房 泰安洋行
中国茶でほっとひと息
中国の食材や雑貨を販売する「泰安洋行」の2階にある喫茶。福建省から取り寄せたものを中心に、20種類以上の茶がそろう。くせがなく、すっきりとしたあと味の中国茶、湯を注ぐと茶葉が開いて花が咲く工芸茶「花咲くお茶」などがある。季節限定の薬膳スイーツは茶請けに最適。
新地出出入口から315m
茶房 泰安洋行
- 住所
- 長崎県長崎市新地町10-15
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車すぐ
- 料金
- 中国茶(茶菓子付き)=400円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(閉店18:00、時期により異なる)
会楽園
鶏ガラ7、豚骨3の黄金比を生んだ老舗
昭和2(1927)年に、福建省出身の先代が開いた中国料理店。ちゃんぽんのスープが鶏ガラ100%だった当時、豚骨を加えて味にこくを出した店として知られ、黄金比といわれる鶏ガラ7と豚骨3の割合は、試行錯誤のすえに生まれた。麺や醤油なども、ちゃんぽん専用の材料を特注するなど、オリジナルの味の追及に余念がない。素材それぞれの火加減が絶妙で、野菜のシャキッとした食感もいい。
新地出出入口から327m
会楽園
- 住所
- 長崎県長崎市新地町10-16
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街下車すぐ
- 料金
- ちゃんぽん=990円/東坡肉(2個)=1210円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:45、17:00~19:50
