新地出出入口
新地出出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
新地出出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。長崎にゆかりの深いシーボルトを知る「シーボルト記念館」、永井隆博士、貿易商のトーマス・グラバー夫妻などが眠る「坂本国際墓地」、きらめく夜空のパノラマに感動「稲佐山山頂展望台」など情報満載。
新地出出入口のおすすめスポット
101~110 件を表示 / 全 118 件
シーボルト記念館
長崎にゆかりの深いシーボルトを知る
長崎市都市景観建築賞を受賞した建物は、オランダのライデン市にあるシーボルト旧宅をイメージしたもの。全国から集められた約1500点もの貴重な資料が展示されている。
新地出出入口から2710m
シーボルト記念館
- 住所
- 長崎県長崎市鳴滝2丁目7-40
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで9分、新中川町下車、徒歩7分
- 料金
- 大人210円、小・中・高校生100円 (障がい者手帳持参で割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
坂本国際墓地
永井隆博士、貿易商のトーマス・グラバー夫妻などが眠る
山王通りから山手に入った場所。永井隆博士、旧グラバー住宅のもち主として知られるスコットランド人貿易商のトーマス・グラバー夫妻、その息子倉場富三郎夫妻などが眠る。
新地出出入口から2846m
坂本国際墓地
- 住所
- 長崎県長崎市坂本1丁目、目覚町
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1・3号系統赤迫行きで7分、茂里町下車、徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(閉門)、6~9月は~19:00(閉門)
稲佐山山頂展望台
きらめく夜空のパノラマに感動
標高333m、稲佐山山頂に立つ展望台で、長崎でいちばん有名な夜景スポット。円柱状の建物の4階屋上が展望スペースになっていて、足元には無数のLEDイルミネーションを敷き詰めている。1000万ドルと評される夜景とともに、その空間そのものが光のアート。
新地出出入口から2947m
稲佐山山頂展望台
- 住所
- 長崎県長崎市稲佐町稲佐山山頂
- 交通
- JR長崎駅から長崎バス稲佐山行きで15分、稲佐山公園下車、徒歩15分
- 料金
- ロープウェイ(往復)=大人1250円、中・高学生940円、小人620円/スロープカー(往復)=大人500円、中・高学生370円、小人250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~22:00(閉館)
唐八景公園
展望台からの眺めが素晴らしい隠れた夜景スポット
春は名物のハタ揚げでにぎわう、地元の人々から親しまれている公園。展望台からは橘湾や高島、伊王島まで見渡すことができ、知る人ぞ知る夜景の名所でもある。
新地出出入口から2949m
山王神社
原爆の脅威を伝える歴史の証人
樹齢約500~600年の被爆クスノキと一本柱鳥居で有名な神社。参道の二の鳥居は、原爆の爆風で爆心側の半分が倒壊し、残った片方が一本柱のまま立ち続ける。国の文化財に指定されている。
新地出出入口から3020m
山王神社
- 住所
- 長崎県長崎市坂本2丁目6-56
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1・3号系統赤迫行きで10分、大学病院下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
女神大橋
長崎港に架かる白い橋から望む
長崎港の入り口にあたる木鉢町と戸町に架かる全長1289mの斜張橋。夜景は遊歩道からの観賞がおすすめ。長崎市街や三菱重工の工場地帯などの夜景を見ることができる。
新地出出入口から3359m
稲佐山公園
夜景の名所といえばここ
長崎市街を見下ろす標高333mの山。山頂に展望台があり、晴れた日には雲仙や五島列島が見渡せる。ツツジの名所としても知られ、春はおよそ8万株の花が山肌を覆う。
新地出出入口から3615m
国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館
安らかな空気が流れる
原爆死没者への追悼と世界の平和を祈念するための施設。地上1階、地下2階の建物で地上部に水盤がある。館内には、追悼空間、死没者情報や被爆体験記の検索閲覧室を設置。
新地出出入口から3623m
国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館
- 住所
- 長崎県長崎市平野町7-8
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1・3号系統赤迫行きで12分、原爆資料館下車、徒歩4分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30(閉館)、5~8月は~18:30(閉館)、8月7~9日は~20:00(閉館)
長崎原爆資料館
被爆の惨状と平和の尊さを伝える
被爆の惨状を示す多くの資料のほか、原爆が投下されるにいたった経過、被爆から現在までの長崎の復興の様子、核兵器開発の歴史などをわかりやすく展示。なかでも、被爆時の浦上天主堂のコーナーはリアルで、当時の人の驚きや恐怖、悲しみ、怒りが伝わってくる。図書室には原爆・平和関係の書籍約2万1000冊をそなえる。
新地出出入口から3674m
長崎原爆資料館
- 住所
- 長崎県長崎市平野町7-8
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1・3号系統赤迫行きで12分、原爆資料館下車、徒歩5分
- 料金
- 大人200円、小・中・高校生100円(15名以上の団体の場合大人160円小・中・高校生80円) (高齢者は健康手帳、障がい者は各種障がい者手帳持参で入館無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉館17:30)、5~8月は~18:00(閉館18:30)、8月7~9日は~19:30(閉館20:00)
