上鳥羽インターチェンジ
上鳥羽インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
上鳥羽インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。東福寺の方丈は独特な形で庭園を持っている「東福寺の方丈庭園」、神々が宿る稲荷山を背に佇む社殿「伏見稲荷大社 奥社奉拝所」、「本願寺黒書院及び伝廊 伝廊」など情報満載。
上鳥羽インターチェンジのおすすめスポット
71~80 件を表示 / 全 336 件
東福寺の方丈庭園
東福寺の方丈は独特な形で庭園を持っている
禅宗には数々の庭園が残されているが、方丈の四周に庭園があるのは東福寺だけといわれる。図案化された西庭の井田市松、北庭の小市松がある。
上鳥羽インターチェンジから2486m
東福寺の方丈庭園
- 住所
- 京都府京都市東山区本町15丁目778
- 交通
- JR奈良線東福寺駅から徒歩10分
- 料金
- 東福寺本坊庭園=大人500円、小・中学生300円/通天橋・開山堂=大人600円、小・中学生300円/本坊・通天橋共通券=大人1000円、小・中学生500円/通天橋・開山堂(11月10~30日)=大人1000円、小・中学生300円/ (11月10~30日は共通券取扱いなし、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門16:30)、11~12月上旬は8:30~、12月上旬~翌3月は~15:30(閉門16:00)
伏見稲荷大社 奥社奉拝所
神々が宿る稲荷山を背に佇む社殿
神様の使いの白狐が「命婦様」と呼ばれて信仰されている。白狐の顔の形をしたユニークな絵馬は、参拝者が思い思いの表情を描き入れて奉納。見ているだけで楽しい。
上鳥羽インターチェンジから2487m
伝道院
赤レンガにドーム屋根を配した建造物
明治45(1912)年、東京帝国大学教授伊東忠太が設計。真宗信徒生命保険株式会社の社屋として建築された。赤レンガ造一部塔屋付きの2階建て。
上鳥羽インターチェンジから2495m
五明金箔工芸
金箔押し体験を通してオリジナル作品を作れる貴重な伝統工芸体験
京都で唯一、金箔押しの伝統工芸士の工房で直接指導のもと、3コースから選択できる金箔押し体験ができる。マスキングテープを使って図柄に金箔を貼りつけ、テープをはがし、修正棒できれいに仕上げて完成。
上鳥羽インターチェンジから2497m
五明金箔工芸
- 住所
- 京都府京都市下京区新町通正面下ル平野町784
- 交通
- JR京都駅から徒歩8分
- 料金
- 金箔押し体験(3コースより選択、前日昼までに2名以上で要予約)=1500~7000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
門前町のレトロな建物
西本願寺から東本願寺まで仏具屋が続き風情ある通りになっている
西本願寺から東本願寺まで東西に続く正面通は、素朴な仏具屋が軒を連ねる風情豊かな通り。途中にインド風建築の本願寺伝道院が通りのアクセントになっている。
上鳥羽インターチェンジから2510m
西本願寺
お西さんの名で親しまれる桃山建築の宝庫
親鸞聖人を宗祖とする浄土真宗本願寺派の本山。極彩色の唐門、北能舞台、書院、黒書院、飛雲閣は国宝に、御影堂や阿弥陀堂などは重文に指定されている。桃山文化の粋を集めた建物が数多くあり、金閣、銀閣とともに京都三名閣に数えられる飛雲閣は、聚楽第の遺構を移したものと伝わる。
上鳥羽インターチェンジから2517m
真宗本廟(東本願寺)
御影堂は世界最大級の木造建築
真宗大谷派の本山。正式名称は真宗本廟。慶長7(1602)年、第12代教如上人が徳川家康から土地の寄進を受け、東本願寺を創立。地元では「お東さん」と呼ばれ親しまれている。広大な寺域に親鸞聖人の御真影を安置する御影堂、阿弥陀如来像を安置する阿弥陀堂などがある。幕末の火災により失われた両堂は明治に再建。
上鳥羽インターチェンジから2517m
真宗本廟(東本願寺)
- 住所
- 京都府京都市下京区烏丸通七条上ル常葉町754
- 交通
- JR京都駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:50~17:30(閉門)、11~翌2月は6:20~16:30(閉門)


