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中地ランプ

中地ランプのおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した中地ランプのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。姫路市民の心のよりどころとなる祭り「姫路お城まつり」、爽やかな緑と鮮やかな牡丹のコントラストが目を楽しませてくれる「千姫ぼたん園」、荘厳な建物の中でこだわりのフレンチを「姫路モノリス」など情報満載。

中地ランプのおすすめスポット

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姫路お城まつり

姫路市民の心のよりどころとなる祭り

姫路を代表する祭り。薪能や大名行列、千姫輿入れ行列、キッズイベントなど多数イベントがあるほか、約2000人が一斉に播州音頭を踊る「総おどり」は見どころだ。

中地ランプから3461m

姫路お城まつり

住所
兵庫県姫路市本町68姫路城、大手前通り、大手前公園ほか
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩15分
料金
要問合せ
営業期間
5月中旬~下旬
営業時間
大パレード(土曜)は11:20~18:00、他イベントにより異なる

千姫ぼたん園

爽やかな緑と鮮やかな牡丹のコントラストが目を楽しませてくれる

千姫の夫、本多忠刻の父の忠政の御殿があった、姫路城三の丸に造られたボタン園。のんびり散策するには格好の場所だ。ボタンが満開になる見ごろは、毎年4月から5月頃。

中地ランプから3502m

千姫ぼたん園の画像 1枚目
千姫ぼたん園の画像 2枚目

千姫ぼたん園

住所
兵庫県姫路市本町68
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

姫路モノリス

荘厳な建物の中でこだわりのフレンチを

姫路城の近くに建つ旧逓信省姫路電信局を再生させた結婚式場&レストラン。レトロモダンで洗練された空間のフレンチレストランで、素材の味を生かした料理が並ぶランチビュッフェやスイーツなどを楽しめる。結婚式や宴会等が入っている日はランチは休み。

中地ランプから3531m

姫路モノリス

住所
兵庫県姫路市総社本町115
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩12分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00、土・日曜、祝日は10:00~20:00、ランチビュッフェは11:00~14:30(L.O.)

姫路文学館

播磨地域ゆかりの作品などを展示。眺める姫路城の姿が美しい

姫路城の西に位置する文学館。円形と立方体を融合させた特色ある建物は安藤忠雄氏の設計。北館は「姫路城歴史ものがたり回廊」や「ことばの森展示室」、南館は司馬遼太郎記念室や「よいこのへや」、カフェ、図書室がある。敷地内には大正期に姫路市内の実業家の別邸として建築された国の登録有形文化財「望景亭(ぼうけいてい)」もある。板戸絵・襖の引手・網代天井・格天井・欄間など、細部にいたるまで趣向がこらされている。

中地ランプから3580m

姫路文学館の画像 1枚目
姫路文学館の画像 2枚目

姫路文学館

住所
兵庫県姫路市山野井町84
交通
JR山陽新幹線姫路駅から神姫バス八代方面行きで6分、市之橋文学館前下車、徒歩4分、または姫路城周辺観光ループバスで10分、清水橋(文学館前)下車、徒歩3分
料金
大人450円、高・大学生300円、小・中学生150円、企画展・特別展は別料金 (姫路市内在住65歳以上は高齢者優待カード持参で常設展無料、障がい者手帳持参で本人とその介護者は常設展無料・特別展半額、20名以上の団体は2割引き)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)、カフェは9:00~

姫路城観桜会

桜が縁取る姫路城を背に

「日本の桜の名所100選」に選ばれた姫路城の桜の下、琴と和太鼓の演奏が行われる。100面にも及ぶ琴の大演奏は華麗で力強い音を響かせる。茶席、お花見だんごの販売もある。

中地ランプから3622m

姫路城観桜会の画像 1枚目

姫路城観桜会

住所
兵庫県姫路市本町68姫路城三の丸広場
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩15分
料金
お茶席=400円/お花見菓子=500円/
営業期間
4月上旬の土曜
営業時間
10:00~16:00

姫路城観月会

姫路城下でお月見

中秋の名月の夜に尺八や和太鼓の演奏、日本舞踊などの郷土芸能が披露される。ステージの後ろにはライトアップされた姫路城がのぞく。地酒やお月見だんごの販売もある。

中地ランプから3622m

姫路城観月会の画像 1枚目

姫路城観月会

住所
兵庫県姫路市本町68姫路城三の丸広場
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩15分
料金
入場料=無料/お茶席=400円/ (要問合せ)
営業期間
9月上旬~10月上旬(中秋の名月時のみ)
営業時間
17:00~21:00(要確認)

男山千姫天満宮

千姫が本多家の繁栄を願って建立した天満宮

姫路城の北西に位置し、姫路城を一望する男山の中腹にある小さな社。夫であった豊臣秀頼を失ったのち本多忠刻と再婚した千姫が、本多家の繁栄を願って建立した。

中地ランプから3627m

男山千姫天満宮の画像 1枚目
男山千姫天満宮の画像 2枚目

男山千姫天満宮

住所
兵庫県姫路市山野井町1-3
交通
JR山陽新幹線姫路駅から神姫バス好古園方面行きで7分、市之橋・文学館前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

男山八幡宮

歴代の姫路城主が信仰した城の鎮守社

貞和元(1345)年、赤松貞範が姫路城を築く際に、城の鎮守社として建立。歴代の城主が信仰した戦の神々が祀られている。姫路城が立つのが姫山、そして西に男山が並ぶ。

中地ランプから3653m

男山八幡宮の画像 1枚目

男山八幡宮

住所
兵庫県姫路市山野井町1-3
交通
JR山陽新幹線姫路駅から神姫バス好古園方面行きで7分、市之橋・文学館前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

姫路城の桜

世界遺産登録の名城と桜の美しさに酔いしれる

国宝であり、世界遺産にも登録されている姫路城は、ソメイヨシノを中心にシダレザクラ、ヤマザクラなど約1000本の桜が植えられており、「さくら名所100選」に選ばれている。三の丸広場の桜並木や高台、姫山公園濠沿いなど見どころも多い。シーズンには観桜会などが催され大勢の人でにぎわう。

中地ランプから3713m

姫路城の桜の画像 1枚目

姫路城の桜

住所
兵庫県姫路市本町68
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩15分
料金
姫路城有料区域入場の場合は大人1000円、小人300円必要
営業期間
4月上旬~中旬
営業時間
情報なし

播磨国総社 射楯兵主神社

えんむすびの神社

歴代姫路城主の崇敬を受けてきた神社。官兵衛の父・職隆が拝殿や表門を再建し、官兵衛も大名になった後に黒田家の軍旗の祈祷を一週間に亘って受けるなどし、保護に努めた。

中地ランプから3741m

播磨国総社 射楯兵主神社の画像 1枚目

播磨国総社 射楯兵主神社

住所
兵庫県姫路市総社本町190
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
5:30~18:00(閉門、時期により異なる)