平原インターチェンジ
平原インターチェンジのおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した平原インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「HIBI COFFEE」、「Eternity」、尾道で有名なワッフルのおいしい店「茶房こもん」など情報満載。
平原インターチェンジのおすすめスポット
111~120 件を表示 / 全 182 件
茶房こもん
尾道で有名なワッフルのおいしい店
レトロな雰囲気のワッフル専門店。注文が入ってから焼き上げる生地は、外はサックリ、中はふんわり。バターやカスタードクリームなど種類も豊富。地元のフルーツを使ったドリンクも人気。
平原インターチェンジから2955m
茶房こもん
- 住所
- 広島県尾道市長江1丁目2-2
- 交通
- JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
- 料金
- 木いちごとクリームチーズのアイスクリームワッフル=950円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:00
御袖天満宮
映画『転校生』の舞台の地
学問の神様、菅原道真を祀る神社。55段ある石段の最上段の55段目の一枚をのぞいて、すべての石段が継ぎ目のない幅5mの一枚石でできている。映画『転校生』の舞台としても知られる。
平原インターチェンジから2958m
Galetterie Common
バリエ豊富なお持ち帰り用ワッフル
ワッフルの店として人気の「茶房こもん」のテイクアウト専門店。カスタードや甘酸っぱいブルーベリーをはさんだワッフルが並ぶ。お茶の香り豊かなほうじ茶ソフトも好評。
平原インターチェンジから2965m
Galetterie Common
- 住所
- 広島県尾道市長江1丁目2-2
- 交通
- JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
- 料金
- バナナワッフル=220円/ワッフル=180~270円/ほうじ茶ソフト=330円/バニラハードアイス(カップ入)=280円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉店)
北前亭
試食もできる味付けちりめん
瀬戸内海で揚がるちりめんを天日干しし、伝統海塩で味付け。磯の香りが漂うちりめんは、しっとりやわらか。梅、穴子などラインナップは12種類。
平原インターチェンジから2983m
北前亭
- 住所
- 広島県尾道市土堂2丁目8-13
- 交通
- JR山陽本線尾道駅から徒歩10分
- 料金
- ちりめん=324円~/ちりめん梅=540円(50g)/ちりめん穴子=540円(65g)/ちりめん広島菜=540円(65g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
尾道の食事処 青柳
「おこぜの唐揚げ」が看板メニューの店
海の幸が味わえる老舗の割烹。看板メニューは、瀬戸内海でとれるオコゼの中骨を丁寧に抜き、オリジナルの衣でカラリと揚げた「おこぜの唐揚げ」で、甘酸っぱいあんをつけて食べる。
平原インターチェンジから3016m
尾道の食事処 青柳
- 住所
- 広島県尾道市土堂2丁目8-15
- 交通
- JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
- 料金
- おこぜ唐揚げ定食=2300円/うにめし=1400円/しまかげコース=3800円/昼定食=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店14:00)、17:00~21:00(閉店21:30、材料がなくなり次第閉店)
喫茶部あくび
昭和の学舎で食べる、昔懐かしいの給食メニュー
ゲストハウス「あなごのねどこ」に併設された旅と学校がテーマのカフェ。廃材や古道具が並ぶ店内は、木造校舎を彷彿させる非日常空間となっている。給食を思わせるごはんセットや素朴なプリンが人気。
平原インターチェンジから3017m
喫茶部あくび
- 住所
- 広島県尾道市土堂2丁目4-9
- 交通
- JR山陽本線尾道駅から徒歩10分
- 料金
- あくびの特製プリンパフェ=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:30
あなごのねどこ
レトロな雰囲気が残る細長い町家を遊び心あふれる空間に
尾道本通り商店街の空き家を再生。細い通路にカフェやゲストハウス、交流スペースが連なり、奥には小さな本屋もある。廃材や小道具を配したレトロな空間は遊び心があふれる。
平原インターチェンジから3021m


