山科出出入口
山科出出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した山科出出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。紅葉もいい、新緑もいい方丈庭園の不思議も必見「東福寺」、「陶あん 本店」、前日から商売繁昌、家内安全を願う参詣者で賑わう「初午大祭」など情報満載。
山科出出入口のおすすめスポット
51~60 件を表示 / 全 1,220 件
東福寺
紅葉もいい、新緑もいい方丈庭園の不思議も必見
公家の九條家を祀るために、孫の道家が京都最大の寺を造ろうとしたのが始まり。京都五山の一つとなって大いに栄えた。現存する禅堂、愛染堂、仁王門、六波羅門などはすべて重要文化財、三門と龍吟庵、方丈は国宝という貴重な寺。なかでも三門は室町初期の建築で、日本最古といわれている。方丈を取り囲む「八相の庭」は昭和を代表する作庭家・重森三玲が手がけたもので、現代の名庭といわれる。
山科出出入口から2484m
東福寺
- 住所
- 京都府京都市東山区本町15丁目778
- 交通
- JR奈良線東福寺駅から徒歩10分
- 料金
- 東福寺本坊庭園=大人500円、小・中学生300円/通天橋・開山堂=大人600円、小・中学生300円/本坊・通天橋共通券=大人1000円、小・中学生500円/通天橋・開山堂(11月上旬~12月上旬)=大人1000円、小・中学生300円/ (11月上旬~12月上旬は共通券取扱いなし、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門16:30)、11~12月上旬は8:30~、12月上旬~翌3月は~15:30(閉門16:00)
初午大祭
前日から商売繁昌、家内安全を願う参詣者で賑わう
毎年2月の初午の日に行われる伏見稲荷大社の新春一番の大祭。社頭で授与される「しるしの杉」は商売繁昌・開運招福の縁起物として古くからこの日に拝受する習わしがある。
山科出出入口から2524m
田植祭
伏見稲荷大社で豊作を祈る行事。御田舞奉納の中、田植えを行う
伏見稲荷大社の境内にある神田に早苗を植え、豊作を祈る神事。平安王朝をしのばせる典雅な「御田舞」が舞われる中、早乙女たちが田植えを行う。
山科出出入口から2524m
伏見稲荷大社 本宮祭
全国の崇敬者が神恩に感謝する祭。灯篭や提灯に灯がともり幻想的
稲荷大神を祀る全国の崇敬者が日頃の神恩に感謝する祭り。約四百点の行灯画が並び、宵宮祭後の万灯神事では境内全域の灯篭や提灯に灯がともり、幻想的な雰囲気をつくる。
山科出出入口から2524m
伏見稲荷大社
朱色の鳥居が連なる幻想的な風景
全国に約3万社ある稲荷神社の総本宮で稲荷山の麓にある。室町時代に再興された荘厳な本殿が建ち、その背後には崇敬者より奉納された千本鳥居が幽玄に建ち並ぶ。千本鳥居の先には、山中の塚や祠を参拝するお山巡りの道が続く。初詣は京都一賑わう。
山科出出入口から2524m
伏見稲荷大社
- 住所
- 京都府京都市伏見区深草藪之内町68
- 交通
- JR奈良線稲荷駅からすぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、お守お札授与所は7:00~18:00
火焚祭
奉納された火焚串を焚き、万福招来を祈る
秋の収穫後、一年の五穀豊饒を稲荷大神に感謝する祭典。本殿での祭典の後、神苑斎場で崇敬者から奉納された火焚串を焚きあげ、大祓詞を唱えて罪障消滅、万福招来を祈る。
山科出出入口から2524m
東福寺の紅葉
約2000本の通天もみじやトウ楓の色鮮やかな紅葉は圧巻
秋は紅葉の名所として知られ、境内には約2000本の楓がある。なかでも洗玉澗に架かる「通天橋」から見る紅葉が見ごと。
山科出出入口から2540m
東福寺の紅葉
- 住所
- 京都府京都市東山区本町15丁目778
- 交通
- JR奈良線東福寺駅から徒歩10分
- 料金
- 東福寺本坊庭園=大人500円、小・中学生300円/通天橋・開山堂=大人600円、小・中学生300円/本坊・通天橋共通券=大人1000円、小・中学生500円/通天橋・開山堂(11月10~30日)=大人1000円、小・中学生300円/ (11月10~30日は共通券取扱いなし)
- 営業期間
- 11月
- 営業時間
- 8:30~16:00(閉門16:30)
瑞光寺
縁切り寺として知られている日蓮宗寺院
元政庵とも呼ばれる日蓮宗寺院で、縁切り寺としても知られる。大晦日には除夜の鐘をつくことができ、24時ごろからつき始める。回数に制限はない。当日、甘酒接待がある。
山科出出入口から2553m


