大開出入口
大開出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
大開出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。高さ12mもある巨大な獅子殿が圧巻「難波八阪神社」、高層ビル群に凛と映えるアール・デコ調の近代建築「生駒ビルヂング」、オリエンタルな雰囲気が漂うオフィスビル「高麗橋野村ビル」など情報満載。
大開出入口のおすすめスポット
121~130 件を表示 / 全 154 件
難波八阪神社
高さ12mもある巨大な獅子殿が圧巻
古くから「難波下の宮」として、難波あたりの産土神(うぶすながみ)として信仰を集め、約950年前からは牛頭天皇(ごずてんのう)を祀る神社として知られた。獅子舞や神楽を奉納する舞台となる獅子殿がSNSで話題となり、世界中から多くの観光客が訪れる。
大開出入口から4726m
生駒ビルヂング
高層ビル群に凛と映えるアール・デコ調の近代建築
昭和5(1930)年建造で、国の登録有形文化財。スクラッチタイルとテラコッタを活用したアール・デコ調の外観が美しい。賃貸ビルとして利用されているので建物に入ることはできない。
大開出入口から4726m
高麗橋野村ビル
オリエンタルな雰囲気が漂うオフィスビル
昭和モダニズム建築の旗手、安井武雄設計。昭和2(1927)年に竣工され、庇には陶器瓦を、玄関ホールには十二支をモチーフにするなど東洋的な意匠が施されている。
大開出入口から4726m
新井ビル
大正時代のモダンデザイン建築
旧報徳銀行大阪支店のビルとして大正11(1922)年に竣工。吹き抜けの1階と2階には、大阪を代表する洋菓子店「五感」が入る。国の登録有形文化財になっているほか、「生きた建築ミュージアム・大阪セレクション」に選定されている。
大開出入口から4727m
こども本の森 中之島
安藤忠雄氏が設計するこどもの文化施設
中之島公園内にある、建築家の安藤忠雄氏が設計し大阪市に寄贈した文化施設。3階建てで、壁一面に設置する本棚には、12のテーマに沿って絵本や伝記、芸術などの本が並び、子どもの知的好奇心を刺激する。入館はホームページから事前予約が必要。
大開出入口から4746m
こども本の森 中之島
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島1丁目1-28
- 交通
- 京阪中之島線なにわ橋駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(要予約)
旧小西家住宅
近代大阪の町家を集大成した和風建築
安政3(1856)年に初代儀助が小西屋の屋号で薬種業を創業したことがはじまり。主屋裏には奥庭を挟んで衣装蔵および二階蔵もあり、当時の薬品関係の商家のなかでもひときわ大規模な商家だった。
大開出入口から4770m
GiGO大阪道頓堀本店
道頓堀のど真ん中で推しグッズをお出迎え
クレーンゲームとカプセルトイを中心に、体感ゲームやプリントシール機など3フロアに渡ってズラリと並ぶゲームセンター。期間限定でコラボ商品も販売するたい焼き店なども入る。
大開出入口から4771m
GiGO大阪道頓堀本店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目8-22道頓座ビル 1~3階
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~翌1:00、3階販売スペースは~21:00

