大開出入口
大開出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
大開出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。世界に名の轟く一級品を堪能「大阪市立東洋陶磁美術館」、イタリア製のステンドグラスやガラス窓が残る洋館「青山ビル」、道修町の歴史や薬に関する各種資料を展示「くすりの道修町資料館」など情報満載。
大開出入口のおすすめスポット
111~120 件を表示 / 全 153 件
大阪市立東洋陶磁美術館
世界に名の轟く一級品を堪能
大阪市に寄贈された「安宅コレクション」を中心に、国宝「飛青磁花生」、国宝「油滴天目茶碗」をはじめ、中国・韓国や日本の陶磁器など約6000件を収蔵している。※2023年秋まで休業中
大開出入口から4643m
大阪市立東洋陶磁美術館
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島1丁目1-26
- 交通
- 京阪本線淀屋橋駅から徒歩5分
- 料金
- 展覧会により異なる (中学生以下無料、市内在住の65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
青山ビル
イタリア製のステンドグラスやガラス窓が残る洋館
甲子園から株分けした蔦に覆われた、スペイン風外観の洋館。大正10(1921)年に個人宅として建てられ、一時はGHQ将校の施設となったが昭和26(1951)年に返還された。その後は貸しビルとして利用され、その一室を俳人の山口誓子が借りていたこともある。
大開出入口から4667m
くすりの道修町資料館
道修町の歴史や薬に関する各種資料を展示
薬のまち道修町のことがあらゆる視点から学べる資料館。展示に、江戸時代の薬株仲間の道修町文書と、江戸時代以降の薬の流通経路の変遷を紹介する常設展示のほか、企画展示もある。
大開出入口から4690m
くすりの道修町資料館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8少彦名神社内
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
少彦名神社
薬の街にある「神農さん」は健康と薬の神様
薬品会社が並ぶ町の一角にあり、日本の薬の租とされる少彦名命と、中国漢方の租である神農(しんのう)を祀る神社。社務所3階に「くすりの道修町資料館」を開設している。
大開出入口から4692m
少彦名神社
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉門)、資料館は10:00~16:00(閉館)
大阪松竹座
ネオルネッサンス様式のアーチが美しい
大正12(1923)年に関西初の洋式劇場として誕生。平成9(1997)年、正面玄関を残して全面改築され、歌舞伎、ミュージカルからコンサートまで上演する劇場になった。
大開出入口から4692m
サウナ&スパ大東洋
都会で温泉を楽しむ!カプセルホテル併設で宿泊も可
大阪キタの中心・梅田から徒歩圏内で交通至便。薬湯や滝湯、露天風呂などのアイテムバスに加え、メンズには4種、レディースには3種のサウナを備えている。メンズは毎日ロウリュサービスを実施。
大開出入口から4703m
サウナ&スパ大東洋
- 住所
- 大阪府大阪市北区中崎西2丁目1-9観光ビル大東洋 5階
- 交通
- 地下鉄中崎町駅から徒歩3分
- 料金
- 入浴料(小学生以下の利用不可)=2100円/早朝コース=1400円(5:00~10:00)/入浴1時間コース=1100円/ (深夜料金600円(23:00までに入館の場合は翌2:00以降に加算、23:00以降に入館の場合は入館時に加算))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~翌10:00(レディースのみ日曜は~23:00)
太融寺
一願成就のご利益あり
弘仁12(821)年に弘法大師により創建。本尊は千手観音で、不動堂には一度に一つ願いを叶えてくれるという一願不動尊を安置。豊臣秀吉の側室、淀殿の墓がある。
大開出入口から4704m
とんぼりリバーウォーク
水都・大阪をもっと素敵に楽しむ
道頓堀川沿いにある遊歩道。ベンチやパラソルもあり、道頓堀散策の休憩にも最適。夜は水面にネオンが反射し、ムーディな雰囲気に。不定期でイベントも開催されている。
大開出入口から4712m
namBa HIPS
幅広い世代が楽しめる複合レジャー施設
カラオケ、グルメ、アミューズメント、ゴルフ練習場などを備えた複合レジャービル。カラオケやゴルフ練習場など、幅広い世代が楽しめる。
大開出入口から4716m
難波八阪神社
高さ12mもある巨大な獅子殿が圧巻
古くから「難波下の宮」として、難波あたりの産土神(うぶすながみ)として信仰を集め、約950年前からは牛頭天皇(ごずてんのう)を祀る神社として知られた。獅子舞や神楽を奉納する舞台となる獅子殿がSNSで話題となり、世界中から多くの観光客が訪れる。
大開出入口から4726m
