晴海出入口
晴海出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した晴海出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』「蘭学事始地」、日本一大きい獅子頭は必見「波除稲荷神社」、巨大な獅子頭が町内を練り歩く「つきじ獅子祭」など情報満載。
晴海出入口のおすすめスポット
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蘭学事始地
『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』
安永3(1774)年に前野良沢、杉田玄白らが、豊前国中津藩奥平家の屋敷で『解体新書』を完成させた。『蘭学事始』はその苦労などを描いた杉田玄白の著作。
晴海出入口から1609m
波除稲荷神社
日本一大きい獅子頭は必見
「災難を除き、波を乗り切る」波除の稲荷様として、災難除け、厄除け、商売繁盛、工事安全などに御利益がある。日本一の厄除け天井大獅子がある獅子殿には多くの参拝者が集まる。
晴海出入口から1622m
波除稲荷神社
- 住所
- 東京都中央区築地6丁目20-37
- 交通
- 地下鉄築地市場駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(社務所は9:00~17:00<閉所>)
つきじ獅子祭
巨大な獅子頭が町内を練り歩く
築地の波除稲荷神社で行われる祭り。巨大な獅子頭が町内を練り歩き、露店が多数出て賑わう。女性だけで担ぐ雌の大獅子「お歯黒獅子」は、築地の名物として親しまれている。
晴海出入口から1622m
livedoor URBAN SPORTS PARK
晴海出入口から1638m
石川島灯台(人足寄場跡)
佃公園にモニュメントが残されている
「鬼平」こと長谷川平蔵が上申して造らせたといわれる、罪人を更正させる施設がある。現在は高層ビルが林立するウォーターフロントとなっているが、その跡地となる佃公園にモニュメントが残されている。
晴海出入口から1644m
佃島渡船の碑
昭和2(1927)年3月の無賃曳船渡船化を記念
正保2(1645)年から昭和39(1964)年まで続いた渡船(佃の渡し)の石碑。昭和2(1927)年3月に無賃の曳船渡船となった記念に建てられた。石碑は佃公園内と佃大橋橋詰に建てられている。
晴海出入口から1649m
佃島渡船の碑
- 住所
- 東京都中央区佃1丁目2-10(児童遊園内)、湊3丁目18先(佃大橋橋詰)
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩4分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
パティスリーSAKURA
旬の素材を使ったこだわりケーキ
旬の素材を使い、味にも見ためにもこだわったケーキを販売。カフェでは、ケーキはもちろん、クロワッサンやパニーニのランチも楽しめる。
晴海出入口から1667m
パティスリーSAKURA
- 住所
- 東京都江東区豊洲4丁目2-2
- 交通
- 地下鉄豊洲駅からすぐ
- 料金
- アントルメデリスショコラ=1944円(4号)、2592円(5号)/ランチ=831円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉店20:00)
とゝや
魚河岸のプロ御用達の焼き鳥丼
名物はたれ焼きのもも肉と尻尾の肉がご飯にのった焼鳥丼。創業以来50年以上つぎ足してきたたれが絶品だ。人気のもも肉とつくねがのったサービス丼には鶏スープも付く。
晴海出入口から1667m
とゝや
- 住所
- 東京都中央区築地6丁目21-1
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩6分
- 料金
- 焼鳥丼=1150円/つくね焼鳥丼=1150円/サービス丼=1050円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~14:00(閉店)
てんぷら 黒川
市場の新鮮な魚介類と農家直送の新鮮素材の天ぷらが満喫できる
築地では珍しい天ぷらの店。市場で仕入れた魚はもちろん、千葉の特定農家直送の有機野菜の天ぷらも絶品。素材によって揚げ方を変えたり、4種の塩を用意したりするなど、丁寧な仕事が光る。
晴海出入口から1669m
てんぷら 黒川
- 住所
- 東京都中央区築地6丁目21-8
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩5分
- 料金
- かきあげ丼(昼)=1500円/コース(夜)=4000円(雪)・5000円(月)・6000円(花)/デザート=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~14:00(閉店)、17:00~20:00(閉店21:00、夜は要予約)
築地外国人居留地跡
明治初期は各国公使館や領事館が軒を連ね外国人専用特別区だった
明治初期に外国人居留地のあった場所で、外国人の居住と通商のための専用特別区とされていた。当時は外国公使館や領事館などがあり、知識人が多く居住していたという。
晴海出入口から1700m
