かみのやま温泉インターチェンジ
かみのやま温泉インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
かみのやま温泉インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「羽州の名城」とうたわれた城「上山城」、丘の上の風光明媚な足湯。眼前に上山城、遠くに蔵王連峰を望む「上山城の足湯」、藩政時代の名残をとどめる屋敷群「武家屋敷通り・武家屋敷三輪家」など情報満載。
かみのやま温泉インターチェンジのおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 18 件
上山城
「羽州の名城」とうたわれた城
昭和57(1982)年に再建された城。城内は上山の歴史を伝える郷土資料館になっていて、上山を治めた藩主の資料などを展示する。ミュージアムショップではオリジナル商品や歴史グッズを販売。
かみのやま温泉インターチェンジから3813m
上山城
- 住所
- 山形県上山市元城内3-7
- 交通
- JR山形新幹線かみのやま温泉駅から徒歩10分
- 料金
- 大人420円、高・大学生370円、小・中学生50円、未就学児無料 (団体は20名以上で大人370円、高・大学生320円、小・中学生40円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:45(閉門17:15)
上山城の足湯
丘の上の風光明媚な足湯。眼前に上山城、遠くに蔵王連峰を望む
上山城の隣にある足湯。小高い丘にあるのでロケーションが最高。上山市街から蔵王連峰まで見渡せる。眺望絶佳。
かみのやま温泉インターチェンジから3860m
武家屋敷通り・武家屋敷三輪家
藩政時代の名残をとどめる屋敷群
約200年前に建てられた武家屋敷が建ち並ぶ。現存する4軒の屋敷は、茅葺き屋根、鉤型の曲屋で、往時をしのばせる。家屋として利用している屋敷もあり、三輪家と旧曽我部家は入館可能。
かみのやま温泉インターチェンジから3941m
武家屋敷通り・武家屋敷三輪家
- 住所
- 山形県上山市鶴脛町1地内
- 交通
- JR山形新幹線かみのやま温泉駅から徒歩10分
- 料金
- 見学料=無料/入館料(三輪家)=210円/入館料(旧曽我部家)=無料/ (団体20名以上は大人150円、学生100円、小人40円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、武家屋敷三輪家は9:00~16:45(閉館)
山形チェリーランド(上山観光フルーツ園)
丘の上に広がる畑。約20種以上のサクランボ狩りが楽しめる
丘の上にサクランボ畑が広がり、サクランボ狩りが楽しめる。約20種以上を育てており、大将錦などオリジナルの品種改良種もある。250m程離れた場所には、サクランボ以外のフルーツ園もある。
かみのやま温泉インターチェンジから3989m
山形チェリーランド(上山観光フルーツ園)
- 住所
- 山形県上山市三上半道路1241-47
- 交通
- JR山形新幹線かみのやま温泉駅からタクシーで15分
- 料金
- さくらんぼ狩り=大人1600円~、小学生未満800円~/ぶどう・りんご=大人900円、小学生未満500円/ぶどう・りんご・和梨の3種=大人1100円、小学生未満500円/
- 営業期間
- 6月上旬~11月下旬
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
かみのやま温泉
開湯560余年の歴史を誇り、奥州三楽郷に数えられた名湯
会津の東山、庄内の湯野浜とともに奥羽三楽郷に数えられていた歴史ある湯の里。およそ560余年前に開湯したとされ、江戸時代には参勤交代の宿場町として栄えた。現在は温泉療養地・健康保養地として里山を歩くクアオルト健康ウォーキングが人気。
かみのやま温泉インターチェンジから4019m
かみのやま温泉
- 住所
- 山形県上山市新湯、十日町、湯町、高松、河崎、葉山地区
- 交通
- JR山形新幹線かみのやま温泉駅から徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
かみのやま温泉共同浴場
奥羽三楽郷に湧く湯
かみのやま温泉街に5ヶ所あるかみのやま温泉共同浴場。その中でも最も歴史の古い「下大湯」は大きな浴槽と石畳の洗い場が特徴。熱い湯船と温めの湯船で仕切られており、初めての方でも気軽にかみのやま温泉を楽しむことができる。男女の浴槽を仕切る壁には蔵王と上山城の壁画がある。
かみのやま温泉インターチェンジから4019m
かみのやま温泉共同浴場
- 住所
- 山形県上山市十日町9-30ほか
- 交通
- JR山形新幹線かみのやま温泉駅から徒歩15分(下大湯)
- 料金
- 入浴料=大人150円、小学生100円、未就学児無料/ (洗髪料100円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
湯町の足湯・鶴の休石
風情を感じる足湯で旅の疲れを癒す
かみのやま温泉の源泉ともいわれる足湯で、発祥の地のシンボルである「鶴の休石」もある。風情を感じられる足湯。
かみのやま温泉インターチェンジから4132m
