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竹田インターチェンジ

竹田インターチェンジのおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した竹田インターチェンジのおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。さらっとした肌ざわりが特徴「岡城天然温泉 月のしずく」、3種の味噌が香る田楽料理「竹田茶寮」、城下町が一望できる高台に建つ料理が評判の宿「竹田茶寮」など情報満載。

竹田インターチェンジのおすすめスポット

21~30 件を表示 / 全 37 件

岡城天然温泉 月のしずく

さらっとした肌ざわりが特徴

湯船からあふれる湯は美肌作用のあるナトリウム-塩化物泉。大浴場には露天風呂やジャグジー、歩行浴、天然鉱石をはりめぐらせた低温サウナを併設。休憩所を設けた貸切内風呂が三つある。

竹田インターチェンジから1464m

岡城天然温泉 月のしずくの画像 1枚目
岡城天然温泉 月のしずくの画像 2枚目

岡城天然温泉 月のしずく

住所
大分県竹田市飛田川3435-20
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人400円、小人200円/家族風呂=2500円(1時間、追加30分につき1000円)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館)

竹田茶寮

3種の味噌が香る田楽料理

創業昭和10(1935)年の旅館。南画家、田能村竹田が好んだといわれる田楽料理が味わえる。厳選された豆腐で作る田楽は、白味噌、八丁味噌、胡麻味噌の3種と創業以来変わらない味。

竹田インターチェンジから1490m

竹田茶寮の画像 1枚目
竹田茶寮の画像 2枚目

竹田茶寮

住所
大分県竹田市竹田2420
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から徒歩15分
料金
季節料理=3240円~/頭料理(冬期のみ)=時価/豆腐田楽=432円/夜の料理(要予約)=4320円~/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(閉店15:00)、17:00~19:30(閉店21:00、夜は要予約)

竹田茶寮

城下町が一望できる高台に建つ料理が評判の宿

季節のコース料理や豆腐田楽が味わえる温泉宿。白味噌、ゴマ味噌、八丁味噌の豆腐田楽は、創業以来守り続けている人気の一品。エノハや頭料理の郷土料理もあり、食事ファンのリピーターも多い。

竹田インターチェンジから1490m

竹田茶寮の画像 1枚目
竹田茶寮の画像 2枚目

竹田茶寮

住所
大分県竹田市竹田2420
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から徒歩15分
料金
1泊2食付=16350~20130円/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00

竹田温泉

名曲『荒城の月』で知られる竹田に湧く温泉

城下町竹田に湧く温泉。宿は、竹田市街が一望できる高台にある「竹田茶寮」のみ。湧水を利用した豆腐田楽を中心に、季節によって名物の頭料理やエノハ料理など郷土の味を堪能することができる。

竹田インターチェンジから1490m

竹田温泉の画像 1枚目

竹田温泉

住所
大分県竹田市竹田ほか
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅からすぐ、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

キリシタン洞窟礼拝堂

キリシタン弾圧の歴史を見る

殿町武家屋敷通り裏手の山際に、岸壁をくりぬいてつくられた礼拝堂。幅、奥行きは3m、高さ3.5mほどで、外国人宣教師が布教の拠点にしたり、弾圧を逃れた信者が隠れたと伝わる。

竹田インターチェンジから1491m

キリシタン洞窟礼拝堂の画像 1枚目
キリシタン洞窟礼拝堂の画像 2枚目

キリシタン洞窟礼拝堂

住所
大分県竹田市竹田殿町2044
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ウォールペインティングメロディーアートライン

メトロノームの時計台や大理石のピアノの彫刻がある観光道路

竹田市郊外から岡城跡へ続く岡城観光道路。市街地を見下ろすあたりに、廉太郎の楽譜の巨大レリーフが立つ。メトロノームをかたどった時計台や大理石のピアノの彫刻がある。

竹田インターチェンジから1661m

ウォールペインティングメロディーアートラインの画像 1枚目

ウォールペインティングメロディーアートライン

住所
大分県竹田市竹田
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

岡城桜まつり

2000本の桜が咲き誇る

『荒城の月』のイメージとして知られる、岡城阯で行われる祭り。ソメイヨシノやヤマザクラなど約2000本の桜が咲き乱れ、豊後竹田駅から岡城阯まで雅な大名行列が行われる。

竹田インターチェンジから1804m

岡城桜まつり

住所
大分県竹田市岡城阯~豊後竹田駅前
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
料金
要問合せ
営業期間
4月第1日曜
営業時間
大名行列は11:10~、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ

岡城跡のサクラ

800年の歴史を持つ城の石垣を満開の桜が彩る

難攻不落の城として有名だった岡城は、瀧廉太郎作曲『荒城の月』の舞台といわれている。「さくら名所100選」の一つで、約500本の桜が一斉に開花し、残された石垣を華やかに彩る。

竹田インターチェンジから1804m

岡城跡のサクラの画像 1枚目

岡城跡のサクラ

住所
大分県竹田市竹田2761
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
料金
高校生以上300円、小・中学生150円 (20名以上の団体は高校生以上200円、小・中学生100円)
営業期間
4月上旬
営業時間
9:00~17:00(最終入場)

岡城跡

『荒城の月』が生まれた古城

別名「臥牛城」。標高325mの地にあり、谷底との高低差は約100m、島津軍を退けた堅城として有名。文治元(1185)年に緒方三郎惟栄が築城。明治の廃城まで威容を誇った。名曲『荒城の月』のモチーフといわれている。

竹田インターチェンジから1804m

岡城跡の画像 1枚目
岡城跡の画像 2枚目

岡城跡

住所
大分県竹田市竹田2761
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
料金
高校生以上300円、小・中学生150円 (20名以上の団体は高校生以上200円、小・中学生100円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(最終入場)

岡城跡の紅葉

瀧廉太郎のゆかりの地に赤いモミジが舞い落ちる

国指定史跡であり、別名「臥牛城」。標高325m、谷底との高低差は約100m、島津軍を退けた堅城として有名だ。文治元(1185)年に築城され、明治維新後に廃城となる。瀧廉太郎の『荒城の月』のモチーフとなった場所でもあり、随所で真っ赤なモミジやカエデが観賞できる。

竹田インターチェンジから1804m

岡城跡の紅葉の画像 1枚目
岡城跡の紅葉の画像 2枚目

岡城跡の紅葉

住所
大分県竹田市竹田2761
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
料金
高校生以上300円、小・中学生150円 (20名以上の団体は高校生以上200円、小・中学生100円)
営業期間
11月上旬~下旬
営業時間
9:00~17:00(最終入場)