新戸町インターチェンジ
新戸町インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
新戸町インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。ちょっと裏道散策「ししとき川通り」、御幣を振って下った坂「ヘイフリ坂」、修行僧がいる専門道場でもある曹洞宗の寺。定例坐禅会も行われる「晧台寺」など情報満載。
新戸町インターチェンジのおすすめスポット
61~70 件を表示 / 全 96 件
ししとき川通り
ちょっと裏道散策
眼鏡橋から徒歩5分ほどのところにある、静かな裏通り「ししとき川通り」。ししとき川は江戸時代に火事にそなえて人工的に造られたもので、350年以上経った今も当時のまま残る。通りにはコーヒーショップやギャラリーなどがあり、のんびりとした時間が流れる。
新戸町インターチェンジから3896m
ししとき川通り
- 住所
- 長崎県長崎市銀屋町
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統蛍茶屋行きに乗り換えて7分、めがね橋下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
ヘイフリ坂
御幣を振って下った坂
大音寺と皓台寺、長照寺と延命寺の間から風頭山へ続く坂道を「ヘイフリ坂」と呼ぶ。昔、諏訪神社の大鳥居を造るための石材を風頭山から切り出し、ふもとに下ろす際、運んでいる労働者を一人の宰領が御幣を振って励ましたことに由来する。
新戸町インターチェンジから3926m
ヘイフリ坂
- 住所
- 長崎県長崎市鍛冶屋町
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統蛍茶屋行きに乗り換えて4分、めがね橋下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
晧台寺
修行僧がいる専門道場でもある曹洞宗の寺。定例坐禅会も行われる
江戸初期に建立された曹洞宗の寺で、修行僧がいる専門道場でもある。毎週土曜の夜は定例坐禅会を行っている。シーボルトの日本妻子、瀧と稲や亀山社中の近藤昶次郎ら有名人の墓がある。
新戸町インターチェンジから4005m
晧台寺
- 住所
- 長崎県長崎市寺町1-1
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで12分、思案橋下車、徒歩8分
- 料金
- ご朱印=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、社務所は9:00頃~16:30頃(閉所)
眼鏡橋
現存最古のアーチ形石橋でハートストーンを探して恋愛祈願
興福寺の二代目住職、中国江西省出身の黙子如定禅師が架けたと伝わる現存最古のアーチ形石橋で、築造は寛永11(1634)年。当時は仏寺が次々と建立されていた時代で、眼鏡橋も興福寺の参道の一部とされていた。
新戸町インターチェンジから4041m
風頭公園
高台のビュースポットで龍馬に出会う
高さ4.7mの坂本龍馬之像が立つ公園で、長崎港を望む。公園のそばには龍馬や桂小五郎を撮影した日本写真の祖、上野彦馬の墓、小説『龍馬がゆく』の一節を刻んだ司馬遼太郎文学碑が立つ。春になると周囲の桜がいっせいに開花し、花見客でにぎわう。
新戸町インターチェンジから4214m
旭大橋
福山雅治さんゆかりの橋
JR長崎駅から稲佐山方面に延びる赤い橋。芸能人の福山雅治さんが高校時代に赤いバイクで旭大橋を走り、「旭大橋の赤い流星」と呼ばれていたというエピソードがある。
新戸町インターチェンジから4252m
興福寺
唐寺の庭を眺めて、抹茶でほっこり
国の重要文化財の大雄宝殿は必見。境内には旧唐人屋敷門、極彩色の媽祖堂、朱塗りの鐘鼓楼が建つ。インゲン豆、明朝体文字、ダイニングテーブルなどの日本における発祥の寺でもある。
新戸町インターチェンジから4279m
興福寺
- 住所
- 長崎県長崎市長崎県長崎市寺町4-32
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで4分、市民会館下車、徒歩8分
- 料金
- 拝観料=大人300円、中・高校生200円、小学生100円/ (障がい者と同伴者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~17:00
長崎市総合観光案内所
駅構内の観光案内所
長崎駅構内の観光案内所。路面電車の「電車一日乗車券」や長崎ロープウェイの前売り券などを販売する。手荷物を宿泊先まで配送する「手ぶらで観光」のサービスの受け付けはここで。
新戸町インターチェンジから4307m
一覧橋
数ある石橋の一つで、高一覧が架橋。現存するのは復元したもの
長崎市内に数ある石橋の一つで、明暦3(1657)年に高一覧が架橋。現在の橋は、昭和61(1986)年に中国福州市産の花崗岩を使って復元したもの。夜はライトアップされる。
新戸町インターチェンジから4317m
長崎駅
長崎の陸の玄関口
令和4(2022)年3月商業施設「長崎街道かもめ市場」開業し、同年9月武雄温泉駅~長崎駅を走る西九州新幹線が開業。長崎の陸の玄関口として長崎駅に熱い視線が集まる。
新戸町インターチェンジから4373m
