トップ > 北海道 > 函館市

函館市

函館市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。函館山山麓に湧く市民や観光客に親しまれる名湯「谷地頭温泉」、この店だけのひと工夫が光る炭焼きの串が味わえる「串焼きかいもり」、活きのいいアワビが入った、贅沢だけどリーズナブルな丼「朝市お食事処 山三 道下商店」など情報満載。

函館市のおすすめスポット

201~220 件を表示 / 全 555 件

谷地頭温泉

函館山山麓に湧く市民や観光客に親しまれる名湯

函館市民に古くから親しまれる名湯。源泉は60度を超える高温泉。市営谷地頭温泉は日帰り入浴専用施設。宿泊施設として料理旅館池の端がある。

谷地頭温泉

住所
北海道函館市谷地頭町
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

串焼きかいもり

この店だけのひと工夫が光る炭焼きの串が味わえる

大きな通りから少し入ったところにある、隠れ家のような居酒屋。ふだん着のメニューに最大限の手間をかけることを心がけており、串の焼き台から串の打ち方、脇に添えられた調味料まで、随所にこだわりと技を感じさせるメニューを幅広く揃えている。

串焼きかいもりの画像 1枚目
串焼きかいもりの画像 2枚目

串焼きかいもり

住所
北海道函館市本町31-3-102
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ
料金
豚精肉(西京味噌、2本)=300円/豚レバー(2本)=300円/鳥精肉(塩、2本)=300円/合鴨つくね(1本)=230円(タレ)・280円(タレ月見)/刺身=時価/生ビール=450円/田酒(冷酒)=800円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~22:00(L.O.)

朝市お食事処 山三 道下商店

活きのいいアワビが入った、贅沢だけどリーズナブルな丼

50年以上の歴史を持つ老舗。こまめに仕入れを行なうことで、常に新鮮なものを提供するのがポリシー。贅沢だけどリーズナブルな「うに・いくら・あわび丼」は創業時からの人気メニューだ。

朝市お食事処 山三 道下商店の画像 1枚目

朝市お食事処 山三 道下商店

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
うに、いくら、あわび丼=2160円/海鮮丼=1080円/選べる3色丼=2052円/活イカ刺=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉店21:30)

石窯ピッツァと和食と酒 そる

石窯で焼くローマピッツァが人気

通りに面したガラス張りのイタリアンラウンジ。本格石窯で焼くイタリアンピッツァが看板メニューで、ほかにパスタやアラカルトも豊富。オシャレな雰囲気のなか、食事とお酒が楽しめる。

石窯ピッツァと和食と酒 そる

住所
北海道函館市本町6-14
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ

ホテルニューオーテ

函館駅から徒歩2分。ベイエリアなども近く、家族旅行にも最適

函館駅から徒歩2分、朝市正面の好立地。ベイエリアや元町地区など観光スポットも近く、リーズナブルな料金でビジネス、観光、家族旅行に便利なホテル。

ホテルニューオーテの画像 1枚目
ホテルニューオーテの画像 2枚目

ホテルニューオーテ

住所
北海道函館市若松町8-8
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
シングル=5400円~/ツイン=9720円~/ファミリー(4名)=16200~25920円/ (シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

居酒屋はこはち漁港

銀さばを刺身と燻製で

八戸前沖産の銀さばを使った刺身や燻製など、本場の味が気軽に食べられると評判。銀さばの刺身と燻製の食べ比べが楽しめる「銀サバ食べ比べ」がおすすめ。

居酒屋はこはち漁港の画像 1枚目
居酒屋はこはち漁港の画像 2枚目

居酒屋はこはち漁港

住所
北海道函館市松風町7-5函館ひかりの屋台大門横丁内
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
銀サバ食べ比べ=780円/鳥もつ煮=680円/オムネギ=580円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)

Jolly Jellyfish

アメリカンスタイルのレストランバー

小説家辻仁成が高校時代に下宿していた店。半地下と中2階がある店内は、アメリカンスタイルのレストランバー。特に人気なのは函館のソウルフード、ステーキピラフだ。

Jolly Jellyfish

住所
北海道函館市東山2丁目6-1South Cedar DRIVE INN 1階
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ

中島廉売

昔ながらの風情ある函館市民の台所「中島廉売」

函館のカオスゾーン中島廉売。市場のもつゆるさとおもしろさ、どこにも負けない品物や商店主のパーソナリティ、一度は遊びに行く価値ありだ。

中島廉売の画像 1枚目

中島廉売

住所
北海道函館市中島町25-18中島れんばいふれあいセンター
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで9分、堀川町下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(店舗により異なる)

スープカリー喰堂 吉田商店

サラサラスープ、とろ~り食感

20種類のスパイスで作るスープカリーが人気。人気メニューは、チキンレッグをまるごと1本使用したやわらかチキンレッグカレー。一度食べたらやめられなくなる。

スープカリー喰堂 吉田商店の画像 1枚目

スープカリー喰堂 吉田商店

住所
北海道函館市新川町24-1
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで6分、千歳町下車すぐ
料金
豚挽肉とオクラとガゴメ昆布のネヴァーカレー=930円/やわらかチキンレッグカレー=930円/ポーク角煮カレー=1030円/豚ひき肉と納豆とおくらのネヴァーカレー=930円/ラッシー=280円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、17:30~21:30(閉店22:00)

緑の島

古く歴史ある造船所。その周辺にはなごみの場も

潮風が気持ちいい、海に囲まれた公園。クルーザーが停泊しており、おしゃれな港町の風情が漂う。ここから眺めるウォーターフロントの夜景が素晴らしい人気スポット。

緑の島の画像 1枚目
緑の島の画像 2枚目

緑の島

住所
北海道函館市大町15
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(1~3・10・11月は~17:00)

居酒屋 炉ばた あぶり庵

自慢の炉ばたで焼き上げた逸品

目の前の炉端で焼き上げた焼き物がおすすめ。テーブル席なら、ミニサイズの焼き台で自分好みに焼くこともできる。時期もののイカやホッキなど、鮮度抜群の活物も人気。

居酒屋 炉ばた あぶり庵の画像 1枚目
居酒屋 炉ばた あぶり庵の画像 2枚目

居酒屋 炉ばた あぶり庵

住所
北海道函館市松風町7-2
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
海老の炉ばた=1200円/あぶりさんま寿司=1200円/海鮮焼き=1800円/ジンギスカン=680円/ホッケ焼き=850円/じゃがバター=400円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

Restaurant La tachi

「街の洋食屋さん」で味わう本格派フランス料理

店内はオープンキッチンになっており、カウンターもあるため、ひとりでも気軽に立ち寄れる。ディナーは大好評のワゴンデザートが付くコース料理が人気。

Restaurant La tachiの画像 1枚目
Restaurant La tachiの画像 2枚目

Restaurant La tachi

住所
北海道函館市亀田本町3-24
交通
JR函館本線五稜郭駅から徒歩6分
料金
おまかせコース(夜)=3500円/ステーキコース(夜)=4200円/スペシャルコース(夜)=4500円/ラターチコース(夜)=5500円/ランチコース=1080~2300円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(L.O.)、18:00~19:30(L.O.、火曜は昼のみ、日曜は夜のみ)

函館山登山バス

函館駅と山頂を結ぶ「函館山登山バス」

函館山の緑の中を走り、視界が開ける場所からは展望台とは違う景色が望める。函館駅から山頂までは乗り換えなしの約30分、手軽な料金で山頂まで行くことができる。

函館山登山バス

住所
北海道函館市若松町函館駅前バスのりば(4番のりば)~函館山山頂
交通
JR函館本線函館駅からすぐ、ほか
料金
函館駅前~函館山山頂(片道)=大人700円、小人350円/
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
駅前発13:30~20:55、山頂発14:20~21:40(時期により異なる)

キングスイーツJR函館駅店

函館の老舗ベーカリーが手がけるスイーツ専門店

地元で長く愛される食パンから作る人気商品「函館ラスク」は常時10種類程度を用意。実際に試食を楽しみながら選べるのが魅力のひとつ。話題の衝撃作「函館さきいかチョコレート」も試食ができるので、お土産に悩んだ時の来店におすすめ。

キングスイーツJR函館駅店の画像 1枚目

キングスイーツJR函館駅店

住所
北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内 1階
交通
JR函館本線函館駅構内
料金
函館ラスク=432円(1箱)/函館ラスク(チョコレートタイプ)=540円(1箱)/ISHIDATEチョコレート=各800円(1枚)/函館さきいかチョコレート=700円(1箱)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00(時期により変動あり)

居酒屋いか太郎 本店

新鮮な活イカを網焼きで味わおう

産地直送の新鮮な旬の刺身が楽しめるほか、海鮮焼きや生ラムジンギスカンなど、炙って食べるメニューも豊富に揃っている。1人での来店はNGなので、訪れる際は2人以上で利用しよう。

居酒屋いか太郎 本店の画像 1枚目
居酒屋いか太郎 本店の画像 2枚目

居酒屋いか太郎 本店

住所
北海道函館市若松町18-23
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
活いかの踊り焼=900円~(日により変動あり)/活いか刺=1280円~/生ラムジンギスカン=819円/自家製塩辛=380円/岩のりのおにぎり=263円/
営業期間
通年
営業時間
16:30~24:00(閉店24:30)

海鮮・炉ばた焼 大漁旗

地元函館の漁師より直接仕入れる新鮮魚介を味わえる

地元函館の漁師より直接仕入れる新鮮魚介を、北海道の伝統的な炉端焼きで味わうことができる。また函館名物のイカを使った「活イカ刺し」などのメニューも人気。

海鮮・炉ばた焼 大漁旗の画像 1枚目
海鮮・炉ばた焼 大漁旗の画像 2枚目

海鮮・炉ばた焼 大漁旗

住所
北海道函館市若松町7-17
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
刺身5点盛合せ=1550円/いかてっぽう=280円/活いか刺=1500円~/シマホッケ焼=800円/いかの姿焼=600円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

TSUTAYA 函館 蔦屋書店

人と人、人と文化をつなぐ場

コンシェルジュにより選書された道内最大級の蔵書に加え、文房具や雑貨、音楽や映画などさまざまなライフスタイルを発信。コーヒーを片手に一日ゆっくりと過ごせる。

TSUTAYA 函館 蔦屋書店の画像 1枚目
TSUTAYA 函館 蔦屋書店の画像 2枚目

TSUTAYA 函館 蔦屋書店

住所
北海道函館市石川町85-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス長万部行きで20分、昭和下車、徒歩10分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
7:00~翌1:00

豚丼ポルコ

帯広出身の店主が作る本場さながらの豚丼

豚丼が大好きな帯広出身の店主が作る豚丼の専門店。函館に居ながらにして本場の味を提供している。肉は道南産の厳選された豚ロースを使用し、自家製の秘伝のタレを絡め、丁寧に網焼きで仕上げている。

豚丼ポルコの画像 1枚目
豚丼ポルコの画像 2枚目

豚丼ポルコ

住所
北海道函館市松風町10-62階
交通
JR函館本線函館駅から徒歩6分
料金
十勝特製豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/函館塩豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/バターソテー豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/札幌ピリ辛みそ豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/ (夜は味噌汁、漬物はなし)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、18:00~23:00(閉店24:00)

カフェ やまじょう

函館を舞台にした映画・ドラマのロケ地話が聞けるかも

「星に願いを。」「キッチン」など、さまざまな映画やドラマが函館で撮影されているが、それらのロケコーディネーターを務めたのが、この店のマスター・太田誠一さん。

カフェ やまじょう

住所
北海道函館市元町30-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
カルボナーラ=700円(コーヒーセット+200円)/ (プラス200円でコーヒーセットになる)
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(閉店)