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北海道 x 日帰り入浴専用施設

北海道のおすすめの日帰り入浴専用施設スポット

北海道のおすすめの日帰り入浴専用施設スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。硫黄泉の湯は大湯沼が源泉「蘭越町交流促進センター 雪秩父」、自然に囲まれたくつろぎの温泉「天然の湯 自由ヶ丘温泉」、五稜郭にもほど近い「にしき温泉」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

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蘭越町交流促進センター 雪秩父

硫黄泉の湯は大湯沼が源泉

開放感のある露天風呂があり、源泉かけ流しの硫黄泉が楽しめる。女性には天然湯の花の泥風呂が好評だ。

蘭越町交流促進センター 雪秩父の画像 1枚目

蘭越町交流促進センター 雪秩父

住所
北海道磯谷郡蘭越町湯里680
交通
JR函館本線ニセコ駅からタクシーで20分
料金
入浴料=大人700円、小人(小学生)300円、幼児無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30(閉館20:00)

天然の湯 自由ヶ丘温泉

自然に囲まれたくつろぎの温泉

大風呂、岩風呂、電気風呂、サウナなどがそろう温泉。銭湯料金で、モール温泉の天然アルカリ美人湯を堪能できる。温泉につかったまま、野鳥やリス、そしてカモがいる池を眺められる。

天然の湯 自由ヶ丘温泉の画像 1枚目

天然の湯 自由ヶ丘温泉

住所
北海道帯広市自由が丘4丁目4-19
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人440円、小学生140円、幼児70円、0歳以下無料/ (回数券12枚綴4400円)
営業期間
通年
営業時間
10:30~翌0:30(閉館翌1:00)

にしき温泉

五稜郭にもほど近い

五稜郭にほど近い街の療養温泉。漢方薬湯をはじめ、檜湯、乾式・湿式サウナ、ジェットバスや飲泉などが、心と体を癒してくれる。大浴槽には四季折々の期間限定の入浴剤が入っていて楽しい。

にしき温泉の画像 1枚目
にしき温泉の画像 2枚目

にしき温泉

住所
北海道函館市深堀町13-2
交通
JR函館本線函館駅から函館バス花園町方面行きで20分、函館自動車学校前下車すぐ
料金
大人400円、小学生140円、幼児70円
営業期間
通年
営業時間
5:00~9:00、12:00~23:00、土・日曜、祝日は5:00~23:00

福祉の里温泉

保温効果に優れた村営の温泉施設

村営の老人保健福祉センター内にあり、大浴場に加え、バイブラ、寝湯、サウナ、露天風呂も備える。温泉は保温効果に優れている。

福祉の里温泉

住所
北海道河西郡更別村更別190-1老人保健福祉センター
交通
帯広広尾自動車道更別ICから道道716号を役場方面へ車で2km
料金
入浴料=420円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~21:00(閉館)

オベリベリ温泉 水光園

無料貸出の車椅子で露天風呂も入浴可能

広くて清潔感あふれる温泉。泉質は肌がつるつるになると評判のモール温泉。露店風呂で森の木々を眺めながら至福の湯浴みを満喫できる。

オベリベリ温泉 水光園の画像 1枚目

オベリベリ温泉 水光園

住所
北海道帯広市東十条南5丁目
交通
JR根室本線帯広駅から十勝バス循環線北回りで15分、東10条下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人450円、小学生140円、幼児70円/ (回数券11枚綴4500円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉館23:00)

白金温泉 美瑛町国民保養センター

効能豊かな湯が自慢

美瑛の丘陵地帯から離れた山側の白金温泉街の入り口にある。内湯は3~4人が入れる程度の広さだが、神経痛、痔疾、皮膚病などに効果がある。

白金温泉 美瑛町国民保養センターの画像 1枚目

白金温泉 美瑛町国民保養センター

住所
北海道上川郡美瑛町白金
交通
JR富良野線美瑛駅から道北バス大雪青年の家行きで30分、白金温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人300円、小人100円/ (町内在住の65歳以上は入浴料100円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~20:00(閉館)

峠の湯びほろ

ドーム型の大浴場が自慢

国道243号沿いの日帰り入浴施設。自慢は道内一のスケールを誇るドーム型大浴場だ。気泡浴、圧注浴、薬湯、歩行浴、ミストサウナ、露天風呂など、各種の浴槽がそろう。

峠の湯びほろの画像 1枚目

峠の湯びほろ

住所
北海道網走郡美幌町都橋40-1
交通
JR石北本線美幌駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人500円、小人250円/ (回数券12枚綴大人5000円、小人2500円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:45(閉館22:00)

丸瀬布温泉やまびこ

いこいの森に隣接している

森林公園いこいの森に隣接した温泉。露天風呂、薬湯、寝湯、打たせ湯、かぶり湯、ジャグジー、サウナなど約10種類の風呂が楽しめる。家族連れに人気がある。

丸瀬布温泉やまびこの画像 1枚目

丸瀬布温泉やまびこ

住所
北海道紋別郡遠軽町丸瀬布上武利53
交通
JR石北本線丸瀬布駅から遠軽町営バス丸瀬布温泉行きで20分、いこいの森下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小人300円/ (回数券12枚綴大人5000円、小人3000円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:45(閉館21:00)、11~翌3月は11:00~

晩成温泉

全国的にも珍しい温泉成分

ヨウ素を多量に含む全国でも珍しい温泉で、体がよく温まると評判。太平洋が見渡せる大浴場と、サウナ、ジェットバス、高温風呂も揃う。

晩成温泉

住所
北海道広尾郡大樹町晩成2
交通
JR根室本線帯広駅からタクシーで1時間20分
料金
料金=大人500円、中学生300円、小学生200円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~21:00(10~翌3月は9:00~20:00)

むかわ温泉 四季の湯

町民の憩いの場としても親しまれている

浴場には圧注浴、サウナ、露天風呂がそろっている。その他、トレーニングルーム、プール、図書館なども併設している複合施設。町民の憩いの場として親しまれている。

むかわ温泉 四季の湯の画像 1枚目
むかわ温泉 四季の湯の画像 2枚目

むかわ温泉 四季の湯

住所
北海道勇払郡むかわ町美幸3丁目3-1
交通
JR日高本線鵡川駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人520円、小学生210円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)

大雪山バーデハウス層雲峡黒岳の湯

眺めがよくのんびり入浴できる、男女別の露天風呂が人気

層雲峡温泉街にある、公共の温泉施設。渓谷美を楽しみながら、のんびり入浴できる男女別の露天風呂が人気だ。散策登山の後に寄れる。泉質は単純泉で、筋肉痛などに効果がある。

大雪山バーデハウス層雲峡黒岳の湯の画像 1枚目
大雪山バーデハウス層雲峡黒岳の湯の画像 2枚目

大雪山バーデハウス層雲峡黒岳の湯

住所
北海道上川郡上川町層雲峡温泉
交通
JR石北本線上川駅から道北バス層雲峡行きで30分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人600円、小人300円、乳幼児無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館21:30)

おとべ温泉 いこいの湯

浴場内には写真やアートが飾られている

源泉をそのまま使った公共の温泉施設。大浴場には乙部町の名所の絵画や写真が飾られ、湯浴みとアートが一緒に楽しめる新しい感覚の温泉だ。館内にもギャラリーを併設。

おとべ温泉 いこいの湯の画像 1枚目
おとべ温泉 いこいの湯の画像 2枚目

おとべ温泉 いこいの湯

住所
北海道爾志郡乙部町館浦527-2
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、江差病院前で函館バス乙部方面行きに乗り換えて15分、町民会館前下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人400円、小学生200円、幼児(1歳~)100円/貸切風呂=大人600円、小学生300円、幼児(1歳~)150円/ (特殊浴場(貸切風呂)は障がい者手帳持参で大人400円、小学生200円、小人100円、同伴者大人400円、小学生200円、小人100円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00

道の駅 パパスランドさっつる(日帰り入浴)

のんびり過ごせる温泉施設

道の駅に併設された日帰り入浴施設。内湯と露天風呂、足湯がある。店には野菜直売コーナーがあり、新鮮な野菜や地元の特産物を販売。

道の駅 パパスランドさっつる(日帰り入浴)の画像 1枚目
道の駅 パパスランドさっつる(日帰り入浴)の画像 2枚目

道の駅 パパスランドさっつる(日帰り入浴)

住所
北海道斜里郡清里町神威1071
交通
JR釧網本線札弦駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人450円、小人140円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館)

函館市戸井ウォーターパーク 温泉保養センター

地元の人にも愛される施設

津軽海峡に注ぐ原木川流域の戸井地区初の温泉。泉質は低張性弱アルカリ性温泉。効能は神経痛、筋肉痛など。高齢社会を考慮しデイサービスセンターも併設されている。

函館市戸井ウォーターパーク 温泉保養センターの画像 1枚目

函館市戸井ウォーターパーク 温泉保養センター

住所
北海道函館市原木町285-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス恵山御崎行きで55分、ふれあい湯遊館前下車すぐ
料金
入浴料=大人360円、小学生150円、乳幼児80円/ (回数券11枚綴大人3600円、小学生1500円、乳幼児800円、市内在住の65歳以上、障がい者2級以上の方は入浴料50円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

東前温泉しんわの湯

岩風呂・檜風呂など多彩な露天風呂

日帰り温泉施設。内風呂は高温と低温、うたせ湯、寝かせ湯、水風呂、泡風呂があり、サウナもミスト、高温、低温と揃う。露天風呂は岩風呂や檜風呂、歩行湯などがある。

東前温泉しんわの湯の画像 1枚目

東前温泉しんわの湯

住所
北海道北斗市東前85-5
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで45分、しんわの湯下車すぐ
料金
入浴料=大人420円、中・高校生390円、小人200円、幼児100円/ (回数券10枚綴大人3800円、小人1800円、幼児1000円)
営業期間
通年
営業時間
5:00~23:00(閉館24:00)

足湯ポケットパーク

無料で手・足湯が楽しめる薬師の湯や湯前薬師如来像などがある

薬師の湯という名前がついた無料の手湯と足湯があり、湯前薬師如来像が祀られた御堂や温泉に浸して占う絵馬みくじなどもある。

足湯ポケットパーク

住所
北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉91
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス東町サンパレス行きで25分、中央通下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~22:00(閉園)、冬期は10:00~20:00(閉園)

江別天然温泉湯の花江別殿

黄褐色の湯はナトリウム・塩化物強塩泉

大浴場の浴槽は洋風・和風の2種類があり、男女日替わりで楽しめる。温まりの湯とも呼ばれる黄褐色のお湯はナトリウム塩化物強塩泉。ジャグジーやテレビを置いたサウナも人気。

江別天然温泉湯の花江別殿の画像 1枚目

江別天然温泉湯の花江別殿

住所
北海道江別市野幌美幸町33
交通
地下鉄新さっぽろ駅から北海道中央バス江別駅方面行きで20分、3番通10丁目下車すぐ(新さっぽろ駅から無料送迎バスあり、要問合せ)
料金
入浴料=大人(12歳以上)440円、小人(6~11歳)140円、幼児(1~5歳)70円/超美肌浴=440円(60分)、660円(90分)/ (回数券11枚綴4400円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~翌0:30(閉館翌1:00)

利尻富士温泉保養施設

利尻山を望む露天風呂

利尻島に初めて湧いた温泉を引いた日帰り入浴施設。サウナやジャグジーなどが旅の疲れをいやしてくれる。利尻山を望む露天風呂は今までの倍の広さになり開放感いっぱいだ。

利尻富士温泉保養施設の画像 1枚目

利尻富士温泉保養施設

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊栄町227-7
交通
鴛泊港からタクシーで5分
料金
入浴料=大人500円、小学生250円、幼児(3歳~)150円/ (高齢者・障がい者250円)
営業期間
通年
営業時間
12:00~20:30(閉館21:00)、6~8月は11:00~21:00(閉館21:30)

足のふれあい太郎の湯

おみくじやタオルの自販機があり、手ぶらでふらりと立ち寄れる

国道沿いにあり、16人ぐらいが一度に利用できる広々とした湯船がうれしい。お湯を囲んで話に花を咲かせながら、体もポカポカになる。

足のふれあい太郎の湯の画像 1枚目

足のふれあい太郎の湯

住所
北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓行きで1時間、定山渓温泉東2下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~20:00(閉館)

JR川湯温泉駅の足湯

列車の待ち時間に利用したい

JR川湯温泉駅に隣接して設置されている。雨の日や冬期でも安心して利用することができる。温泉熱を使った床暖房も完備。

JR川湯温泉駅の足湯の画像 1枚目

JR川湯温泉駅の足湯

住所
北海道川上郡弟子屈町川湯駅前1丁目
交通
JR釧網本線川湯温泉駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00頃~20:30頃