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北海道 x 日帰り入浴専用施設

北海道のおすすめの日帰り入浴専用施設スポット

北海道のおすすめの日帰り入浴専用施設スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。船を利用した羅臼町唯一の足湯「魚の城下町 本町らうす丸 足湯」、広々明るいリラクセーションプール「知内町健康保養センター こもれび温泉」、札幌周辺の山並みを一望「森のゆ」など情報満載。

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北海道のおすすめスポット

61~80 件を表示 / 全 130 件

魚の城下町 本町らうす丸 足湯

船を利用した羅臼町唯一の足湯

「道の駅 知床・らうす」の裏通りにある足湯。源泉は「熊の湯温泉」と同じ湯を利用している。使われなくなったウニ船を湯船として利用した羅臼町唯一の足湯。

魚の城下町 本町らうす丸 足湯の画像 1枚目
魚の城下町 本町らうす丸 足湯の画像 2枚目

魚の城下町 本町らうす丸 足湯

住所
北海道目梨郡羅臼町本町27-2
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス羅臼行きで3時間30分、羅臼本町下車すぐ
料金
無料
営業期間
6月上旬~9月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉館)

知内町健康保養センター こもれび温泉

広々明るいリラクセーションプール

四季折々の季節を感じながらさまざまな浴槽で温泉が楽しめる。あすなろ浴槽(予約制)は車椅子を備え、より快適に温泉を楽しめるよう工夫されている。

知内町健康保養センター こもれび温泉の画像 1枚目

知内町健康保養センター こもれび温泉

住所
北海道上磯郡知内町元町103-2
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス小谷石行きで15分、こもれび温泉前下車すぐ
料金
入浴料=大人350円、小人(小学生以下)100円/ (65歳以上は150円、回数券11枚綴大人3500円、小人1000円、65歳以上1500円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館)、月曜は17:00~

森のゆ

札幌周辺の山並みを一望

天然温泉の日帰り入浴施設。露天風呂から札幌周辺の山並みが一望できる。レストランやパークゴルフ場もある。札幌中心部から車で30分程度の距離。

森のゆの画像 1枚目

森のゆ

住所
北海道北広島市西の里511-1
交通
JR千歳線上野幌駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人700円、小人300円、5歳以下無料/入浴料(土・日曜、祝日)=大人750円/ (回数券11枚綴7200円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉館22:00)

びらとり温泉ゆから

アイヌの文化が漂う温泉

広々とした大浴場や炭酸泉、露天風呂がそろい、館内にはアイヌ工芸品も。レストランでは地元名産のびらとり和牛を提供。周辺にはパークゴルフ場やキャンプ場もある。

びらとり温泉ゆから

住所
北海道沙流郡平取町二風谷92-6
交通
日高自動車道日高富川ICから国道237号、一般道を平取方面へ車で19km
料金
入浴料=大人420円、小人(小学生)140円、幼児無料/貸切家族風呂=2700円(1時間)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)

珊内ぬくもり温泉

珊内漁港近くにある日本海を一望できる温泉

珊内漁港そばにある温泉。浴室と休憩室から日本海を一望できる。とくに海に沈む夕陽や宵闇を灯す漁り火などは見もの。変化に富んだ日本海を眺めながらの入浴は格別だ。

珊内ぬくもり温泉の画像 1枚目

珊内ぬくもり温泉

住所
北海道古宇郡神恵内村珊内村
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス岩内ターミナル行きで1時間27分、終点で北海道中央バス川白・神威岬方面行きに乗り換えて1時間、珊内下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、中学生400円、小人(4歳~小学生)200円/ (回数券13枚綴大人5000円、中学生4000円、小人2000円)
営業期間
通年
営業時間
13:00~19:30(閉館20:00)

川下公園リラックスプラザ

白石区の総合公園内にある温水利用型健康運動施設。屋内公園併設

白石区初の総合公園内にある入浴施設。清潔感のある内湯は42度の高温浴槽と39度の低温浴槽、ジャグジーがある。プールや人工芝を敷いた室内公園を併設し、ファミリーにも人気。

川下公園リラックスプラザの画像 1枚目

川下公園リラックスプラザ

住所
北海道札幌市白石区川下2651-3外
交通
地下鉄白石駅から北海道中央バス川下方面行きで20分、川下公園下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小学生400円/ (高齢者400円、障がい者手帳持参で入浴料半額)
営業期間
12月上旬~翌11月下旬
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

ゆのみの湯

錦大沼公園にある源泉かけ流しの温泉施設

錦大沼公園にある、温泉施設。男女別の大浴場、源泉かけ流しの露天風呂、ハーブ湯、サウナがある。レストラン、休憩室で入浴後はのんびりしたい。

ゆのみの湯の画像 1枚目

ゆのみの湯

住所
北海道苫小牧市樽前421-4
交通
JR室蘭本線錦岡駅からタクシーで10分
料金
入浴料=大人600円、小学生300円、乳幼児無料/ (回数券6枚綴3000円、70歳以上の苫小牧市民は入浴料200円引、要身分証明書提示)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:20(閉館22:00)

樹海温泉 はくあ

開放感のある露天風呂

恐竜が生息していた1億年以上前の地層から噴出する天然化石水を使用した温泉施設。内風呂のほかに露天風呂もある。効能は神経痛、腰痛、皮膚病など。

樹海温泉 はくあの画像 1枚目

樹海温泉 はくあ

住所
北海道勇払郡むかわ町穂別稲里417-1
交通
JR日高本線鵡川駅からタクシーで45分
料金
入浴料=大人520円、小人300円/
営業期間
4~12月
営業時間
11:00~19:00(閉館)

花園温泉

早朝から営業している

温泉公衆浴場。大浴場のほか、ジェットバス、露天風呂、ブラックシリカの原石が置かれた遠赤外線サウナなどがある。

花園温泉の画像 1枚目

花園温泉

住所
北海道函館市花園町40-34
交通
JR函館本線函館駅から函館バス花園町方面行きで25分、花園団地通下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人420円、小学生140円、幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~23:00

湯めごこち 南郷の湯

好立地にあり、温泉ではないが純銀イオン風呂が人気

地下鉄の駅から歩いてすぐと立地条件抜群。温泉ではないが、殺菌や清浄効果のある純銀イオン風呂が人気。露天風呂は檜風呂と岩風呂があり、屋外のテラスで休憩もできる。

湯めごこち 南郷の湯の画像 1枚目
湯めごこち 南郷の湯の画像 2枚目

湯めごこち 南郷の湯

住所
北海道札幌市白石区南郷通14丁目北3-5
交通
地下鉄南郷13丁目駅からすぐ
料金
入浴料=大人450円、小学生140円、乳幼児70円/ (回数券11枚綴4500円)
営業期間
通年
営業時間
14:00~23:30(閉館24:00)、土・日曜、祝日は10:00~

笑福の湯

無色透明の冷鉱泉はやけどの治癒に効果があると好評

昔ながらのレトロな雰囲気に薪で沸かした熱めの湯で芯まで温まる。冷鉱泉シャワーは地下からのくみ上げ水で、肌がきりりと引き締まる。

笑福の湯

住所
北海道札幌市西区西野四条4丁目2-15
交通
地下鉄琴似駅からJR北海道バス山の手橋経由地下鉄宮の沢駅前行きで10分、西野3条4丁目下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人440円、小人140円、幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~23:00(閉館)、土・日曜、祝日は6:00~22:00(閉館)

まりもの手湯

阿寒湖温泉の無料で楽しめるマリモのオブジェで飾られた手湯

マリモのオブジェに飾られたキュートな手湯。エコミュージアムセンターへ向かう道の左手にあり、無料で楽しめる。湯温はやや高め。

まりもの手湯の画像 1枚目

まりもの手湯

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

七飯町健康センター アップル温泉

内湯、露天風呂も広々のアルカリ性単純温泉でサラリとした肌触り

内湯、露天風呂ともに広々として清潔感あふれる造り。無色透明の湯はアルカリ性単純温泉でサラリとした肌触り。70畳以上もある休憩室にエアロバイク、マッサージチェアを設置している。

七飯町健康センター アップル温泉

住所
北海道亀田郡七飯町中野194-1
交通
JR函館本線大中山駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人400円、小学生200円、乳幼児100円/ (七飯町在住の70歳以上は証明書持参で入浴料200円、回数券11枚綴大人4000円、小学生2000円、乳幼児1000円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)

占冠 湯の沢温泉 森の四季(日帰り入浴)

ゆったりとくつろげる囲炉裏のある温泉

泉質は湯冷めしにくいといわれている塩化物泉。ロビーにはゆったりとくつろげる囲炉裏を設置。地元の食材を使った食事メニューも充実している。宴会や宿泊も可能だ。

占冠 湯の沢温泉 森の四季(日帰り入浴)

住所
北海道勇払郡占冠村湯の沢峡
交通
JR石勝線占冠駅からタクシーで10分
料金
入浴料=大人500円、小人200円/1泊2食付=9720円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉館)

神威脇温泉保養所

奥尻西海岸に位置する保養所

奇岩怪石で有名な奥尻西海岸にある日帰りの温泉施設。湯につかりながら、海に沈む夕日を望むことができる。温泉の効能はリウマチ、神経痛など。

神威脇温泉保養所の画像 1枚目

神威脇温泉保養所

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から奥尻町営バス神威脇行きで1時間、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人420円、小人160円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉館)

今金町交流促進センターあったからんど

オランダ風の建物外観が目印

オランダ風の外観。いつも地元の人で賑わう銭湯感覚の温泉だ。泉質は、アトピーや皮膚のトラブルに効果がある。サウナやジャグジーもある。

今金町交流促進センターあったからんどの画像 1枚目

今金町交流促進センターあったからんど

住所
北海道瀬棚郡今金町今金435-270
交通
JR函館本線長万部駅から函館バス瀬棚・上三本杉方面行きで50分、今金小学校前下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人450円、小人140円、幼児70円/ (回数券あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)、土・日曜、祝日は9:00~、水曜は13:00~

天然温泉 家族風呂 花家族

家族風呂でゆったりと

26の個室に分かれ、それぞれに家族風呂がある完全プライベート型天然温泉。庭の木々や自然石を利用した景観には、四季折々に風情を感じられるのも魅力。

天然温泉 家族風呂 花家族の画像 1枚目

天然温泉 家族風呂 花家族

住所
北海道函館市石川町226-10
交通
JR函館本線桔梗駅からタクシーで5分
料金
庭園風呂付浴室(3名まで)=1900円(1時間)/露天風呂付浴室(4名まで)=2500円(1時間)/ (小学生以上1名追加ごと500円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:30(閉館翌1:00)

利尻町ふれあい保養センター

潮風も心地よい、日本海を一望する露天風呂

利尻島の玄関口・フェリーターミナル近くにある温泉施設。炭酸水素を多く含み「美肌の湯」「清涼の湯」ともいわれる温泉は、空気に触れて茶褐色に。露天風呂からは日本海を一望。

利尻町ふれあい保養センターの画像 1枚目

利尻町ふれあい保養センター

住所
北海道利尻郡利尻町沓形富士見町94
交通
鴛泊港から宗谷バス沓形行きBコースで30分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人550円、小人200円/ (島民は大人400円)
営業期間
通年(露天風呂は5~9月)
営業時間
13:00~20:30(閉館21:00、12月31日~翌1月5日は~18:00)