宮城県 x 日帰り入浴専用施設
宮城県のおすすめの日帰り入浴専用施設スポット
宮城県のおすすめの日帰り入浴専用施設スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。鬼首の山々を眺める湯「すぱ鬼首の湯」、源泉掛け流しの天然温泉。炭酸を含む湯は肌の代謝機能をアップ「豆坂温泉 三峰荘」、泡風呂やジェットバス、サウナでリフレッシュ効果抜群「平沢交流センターかっぱのゆ」など情報満載。
宮城県のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 26 件
すぱ鬼首の湯
鬼首の山々を眺める湯
窓が大きめの内風呂と開放的な露天風呂がある。タイル張りで清潔な露天風呂からは周辺の山々を眺めることができる。キャンプ場の入口近くにあり、キャンパーの利用が多い。
すぱ鬼首の湯
- 住所
- 宮城県大崎市鳴子温泉鬼首本宮原23-38
- 交通
- JR陸羽東線鳴子温泉駅から大崎市営バス鬼首行きで25分、吹上キャンプ場下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人600円、小人(小学生)300円、未就学児無料/ (吹上高原キャンプ場ご利用割引)
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)、土・日曜、祝日は~19:00
豆坂温泉 三峰荘
源泉掛け流しの天然温泉。炭酸を含む湯は肌の代謝機能をアップ
毎分470リットルで湧く天然温泉で、源泉をそのまま流している。淡黄色の湯は炭酸を含み、肌の代謝を促す効果がある。露天風呂やサウナ、大広間、サンデッキも備える。
豆坂温泉 三峰荘
- 住所
- 宮城県大崎市三本木新沼中谷地屋敷4
- 交通
- JR東北新幹線古川駅からミヤコーバス大衡村役場前・三本木音無行きで20分、三本木郵便局前下車、徒歩16分
- 料金
- 入浴料(日曜、祝日を除く入館後4時間まで)=大人580円、小人300円/入浴料=大人800円、小人400円/入浴料(17:00~)=大人580円、小人300円/ (回数券あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:30(閉館21:00)
平沢交流センターかっぱのゆ
泡風呂やジェットバス、サウナでリフレッシュ効果抜群
飲料水用の井戸を掘っていたら、温泉が湧き出たというかっぱの里の日帰り温泉施設。泡風呂やジェットバスなどさまざまなお風呂が揃い、サウナもあるのでリフレッシュ効果抜群。
平沢交流センターかっぱのゆ
- 住所
- 宮城県加美郡色麻町平沢新早坂21
- 交通
- JR陸羽東線西古川駅からタクシーで40分
- 料金
- 入浴料=大人500円、小人200円/入浴料(1日)=大人1000円、小人400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:30(閉館21:00)
白石温泉 薬師の湯(日帰り入浴)
豊かな緑と蔵王連峰を一望する露天風呂
豊かな緑と蔵王連峰を一望する露天風呂が人気。切り傷、皮膚病、婦人病、神経痛、関節痛、疲労回復などによく効くと好評。
白石温泉 薬師の湯(日帰り入浴)
- 住所
- 宮城県白石市福岡蔵本薬師堂28-2
- 交通
- JR東北本線白石駅からタクシーで7分
- 料金
- 入浴料=大人520円、小人210円/ (回数券11枚綴1000円、市発行の障がい者手帳持参で入浴料半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~14:30(閉館15:00)
ひまわり温泉花おりの湯
美肌の湯として知られる温泉
毎分1500リットルという豊富な湯量を誇り、大浴場のほかジェットバス付の露天風呂やサウナなどもある。世界でも珍しい亜炭層から湧き出る植物性温泉。
ひまわり温泉花おりの湯
- 住所
- 宮城県大崎市三本木坂本青山31-1
- 交通
- JR東北新幹線古川駅からミヤコーバス大衡村役場前・三本木音無行きで30分、坂本下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人700円、小人350円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人900円、小人450円/入浴料(17:00~)=大人650円、小人340円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(閉館)、日・祝日は10:00~
小原温泉岩風呂かつらの湯
岩穴の中の公衆浴場
白石市街から七ヶ宿・南陽へ続く国道113号途中のひなびた温泉街、小原温泉の白石川沿いにある公営風呂。川の増水で埋もれてしまっていた温泉を復活させた。
小原温泉岩風呂かつらの湯
- 住所
- 宮城県白石市小原坂上66
- 交通
- JR東北新幹線白石蔵王駅から七ヶ宿町営バス七ヶ宿町役場行きで22分、小原温泉下車、徒歩5分
- 料金
- 入浴料=大人200円、小・中学生100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(閉館)
