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日光市

日光市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した日光市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。洗練された空間で贅沢なひとときを「鬼怒川温泉 ホテル栂の季」、渓谷に弧を描く鉄橋「古河橋」、約2200種類の植物の楽園「東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園」など情報満載。

日光市のおすすめスポット

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鬼怒川温泉 ホテル栂の季

洗練された空間で贅沢なひとときを

鬼怒川の自然と和モダンの内装がマッチ。大浴場からは樹齢700年の栂が楽しめる。地元産にこだわった料理も人気。

鬼怒川温泉 ホテル栂の季の画像 1枚目

鬼怒川温泉 ホテル栂の季

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1438-1
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩10分
料金
1泊2食付=14190~29310円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

古河橋

渓谷に弧を描く鉄橋

明治23(1890)年頃に完成した、ドイツの道路鉄橋技術を利用した鉄橋としては、日本最古に数えられるもの。平成5(1993)年に新橋が架けられた。現在旧橋は通行禁止となっている。市の文化財。

古河橋の画像 1枚目

古河橋

住所
栃木県日光市足尾町赤倉
交通
わたらせ渓谷鐵道間藤駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園

約2200種類の植物の楽園

春から秋にかけて色とりどりの植物で覆われる。その数は約2200種類。約10万7000平方メートルの敷地内をゆっくり散策できる。開花情報はホームページにて随時更新中。

東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園の画像 1枚目
東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園の画像 2枚目

東京大学大学院理学系研究科附属植物園日光分園

住所
栃木県日光市花石町1842
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで9分、日光植物園下車すぐ
料金
入園料=大人(高校生以上)500円、小・中学生150円/ (団体割引あり)
営業期間
4月15日~11月30日
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30)

鬼怒川温泉オートキャンプ場 上滝乃湯

鬼怒川の四季折々の景色を堪能できる露天風呂が格別

深い緑に囲まれた鬼怒川温泉オートキャンプ場内にある温泉施設。中でも鬼怒川の四季折々の景色を堪能できる露天風呂は格別。デイキャンプや釣りを楽しんだ後にゆっくり温泉で汗を流そう。

鬼怒川温泉オートキャンプ場 上滝乃湯の画像 1枚目
鬼怒川温泉オートキャンプ場 上滝乃湯の画像 2枚目

鬼怒川温泉オートキャンプ場 上滝乃湯

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝1053
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩20分
料金
入浴料=大人500円、小人(4歳~小学生)300円、3歳以下無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉館20:30、時期により変動あり)

リブマックスリゾート鬼怒川(日帰り入浴)

源泉掛け流しの贅沢なひととき

リゾートホテルの日帰り温泉。鬼怒川の景色を楽しみながら温まる露天風呂は、源泉掛け流し。日光・鬼怒川の自然を感じられる開放感ある露天風呂で、贅沢な癒やしを堪能できる。

リブマックスリゾート鬼怒川(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉大原2
交通
東武鬼怒川線小佐越駅から徒歩8分
料金
入浴料=500円/貸切風呂=2500円(2時間)/
営業期間
通年
営業時間
13:00~21:00(閉館22:00)

小代行川庵

歴史を感じる建物も見事

店は今市の名家・加藤家の別荘を使った建物。地元のそば打ち名人たちで作る地粉を使ったそばは、やや太めでコシがあり、すっきりした味わい。座敷からは庭園を眺められる。

小代行川庵の画像 1枚目

小代行川庵

住所
栃木県日光市小代371
交通
東武日光線下小代駅から徒歩7分
料金
野菜天ざるそば=1100円/特製スペシャルそば=940円/もりそば=620円/そばだんご=340円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店、時期により異なる)

日光殿堂案内協同組合

歴史と文化に包まれた日光の社寺を案内

日光の世界文化遺産である東照宮、輪王寺、二荒山神社などのオフィシャルガイド。こだわりのある案内、大人からこどもまで、わかりやすく楽しめる案内で、日光の奥深き歴史を楽しめる。

日光殿堂案内協同組合

住所
栃木県日光市山内2281
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で8分、勝道上人像前下車すぐ
料金
案内料金(2時間)=大人6000円~(1グループ・1~20名)/ (案内時間プラス30分につき3000円)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門、時期により異なる、予約制)

和風ダイニング「和彩工房」

ホテルの料理長が選んだ厳選素材を味わう

鬼怒川を眼下に一望するあさやホテル4階にある食事処。落ち着いた雰囲気で、総料理長秘伝レシピの特製和牛カレーを味わえる。和牛の旨みと30種のスパイスが醸しだす極上の味が楽しめる。

和風ダイニング「和彩工房」の画像 1枚目
和風ダイニング「和彩工房」の画像 2枚目

和風ダイニング「和彩工房」

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝813あさや 秀峰館 4階
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩10分
料金
あさや特製和牛カレー=1100円/栃木県産豚の豚カツ定食=1500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:50(閉店14:00)

上人一休の湯

美肌に効果のある共同湯

高台に位置するテラスからは、新緑や紅葉が美しい川俣湖を一望できる。掛け流しの湯が注がれるのはこぢんまりとした内湯と露天風呂。湯は神経痛、筋肉痛、美肌などに効果があるという。

上人一休の湯の画像 1枚目
上人一休の湯の画像 2枚目

上人一休の湯

住所
栃木県日光市川俣740
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間14分、川俣湖温泉民宿村下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人700円、小人350円/ (障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
4~11月
営業時間
10:00~18:00(閉館19:00)、7月20日~8月31日は~19:00(閉館20:00)

東照温泉 旅籠福田屋(日帰り入浴)

庭園を眺めながらくつろぐ源泉かけ流しの露天風呂

日本庭園を思わせる大露天風呂が自慢。中央の大岩には言われある「子持ち岩・三波岩」を贅沢にあしらい、内風呂も豪華な自然石の造り。最高の温泉気分が味わえる。

東照温泉 旅籠福田屋(日帰り入浴)の画像 1枚目

東照温泉 旅籠福田屋(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市大渡642-4
交通
東武日光線下今市駅からタクシーで15分
料金
入浴料=大人600円、小人400円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人700円、小人400円/入浴料(17:00~)=大人500円、小人300円/ (タオル250円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00)

若竹の庄 別邸笹音

温泉かけ流しの専用半露天風呂が付いた贅沢な客室

全室に温泉かけ流しの半露天風呂が付いた贅沢な別邸。いずれの部屋からも鬼怒川の流れが見下ろせる。夕食は全国各地の厳選食材を使った見た目も美しい会席料理。

若竹の庄 別邸笹音の画像 1枚目

若竹の庄 別邸笹音

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉藤原136
交通
東武鬼怒川線鬼怒川公園駅から徒歩8分(鬼怒川公園駅から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=29160~44280円/ (平日限定プランあり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

八丁の湯(日帰り入浴)

山峡のいで湯で癒しの時間を

山肌から湧き出るたっぷりの湯が自慢の宿。露天風呂では野趣あふれる滝の眺めを正面から望むこともできる。女性専用の滝見露天風呂があるのもうれしい。

八丁の湯(日帰り入浴)の画像 1枚目
八丁の湯(日帰り入浴)の画像 2枚目

八丁の湯(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市川俣876
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間35分、終点下車、徒歩1時間10分(終点から宿泊者のみ送迎あり、予約制)
料金
入浴料=大人800円、小学生500円/昼食付入浴(休憩・送迎付、要予約)=大人4000円、小学生以下2800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00

兎島

湯ノ湖東岸に突き出た半島

温泉を舞台にした『湖畔手記』を書いた作家・葛西善蔵の文学碑も建つ。半島の付け根には兎島湿原と呼ばれる小さな湿原があり、6~7月にはレンゲツツジやワタスゲが見られる。

兎島の画像 1枚目

兎島

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間25分、湖畔前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

相輪塔

世界遺産・重要文化財。徳川家光の発願で建てた青銅の供養塔

寛永20(1643)年、徳川家光の発願で天海大僧正が建てた青銅の供養塔。世界遺産・重要文化財。高さ約15mの塔の上部に24個の金の鈴や葵の御紋が見られ、塔下には1000部の経典が納められている。

相輪塔の画像 1枚目
相輪塔の画像 2枚目

相輪塔

住所
栃木県日光市山内2300日光山輪王寺
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で9分、表参道下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

芸妓さん変身体験

艶やかな芸妓姿に変身

今も鬼怒川温泉街で活躍する芸妓に、扮することができるのがこの体験。白ぬりや日本髪のかつら、着物で藤娘などに変身して、温泉街を散歩できる。所要時間は約2~3時間。

芸妓さん変身体験

住所
栃木県日光市鬼怒川温泉滝532-1つる川荘1号
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩20分
料金
藤娘=10000円/半玉さん=10000円/引着=12000円/ (すべて要予約)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉店、要予約)

霧降高原道路

眺望抜群の爽快ドライブ

四季折々の美しい自然に彩られた霧降高原を貫く動脈路。キスゲ平から六方沢橋を通り、大笹牧場へと続く。初夏にはキスゲ平一面にニッコウキスゲが咲く。

霧降高原道路の画像 1枚目
霧降高原道路の画像 2枚目

霧降高原道路

住所
栃木県日光市所野、瀬尾、上栗山
交通
日光宇都宮道路日光ICから県道169号を霧降高原方面へ車で4km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

グラススタジオ ポンテ

思い出とマイグラスをゲット

人気の吹きガラス体験は、20分で自分だけのグラスが作れる。ショップでは、スタジオのオリジナル作品を販売している。

グラススタジオ ポンテの画像 1枚目
グラススタジオ ポンテの画像 2枚目

グラススタジオ ポンテ

住所
栃木県日光市所野1541-1499
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からタクシーで6分(体験予約で送迎あり)
料金
吹きガラス体験=3240円~/サンドブラスト体験=1620円~/アクセサリー体験=1080円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(閉館、時期により異なる)

奥日光ホテル四季彩(日帰り入浴)

木の温もりを生かした内風呂や屋根のかかった露天風呂を堪能

中禅寺湖畔にたたずむ2階建ての宿で、外来入浴が可能。内風呂・屋根のかかった露天風呂とも、木の温もりを生かした造りになっていて和風情緒を楽しみながらの入浴だ。

奥日光ホテル四季彩(日帰り入浴)の画像 1枚目
奥日光ホテル四季彩(日帰り入浴)の画像 2枚目

奥日光ホテル四季彩(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市中宮祠2485
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで55分、奥日光ホテル四季彩入口下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人1080円、小人540円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~18:00

金谷ホテル歴史館

「金谷ホテル」の前身となった武家屋敷

金谷ホテル発祥の地として保存されてきた金谷侍屋敷を一般公開。同じ敷地内にカテッジイン・レストランもある。

金谷ホテル歴史館の画像 1枚目
金谷ホテル歴史館の画像 2枚目

金谷ホテル歴史館

住所
栃木県日光市本町1-25金谷侍屋敷
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、金谷ホテル歴史館下車すぐ
料金
入場料=大人400円、小人200円、小学生未満無料/ (団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉館16:30、時期により異なる)

竪琴の滝

流れる水が竪琴の弦のように風雅な音色をもたらす

その名の通り、竪琴の弦のように清らかな水が密に流れ、あたりに風雅な音色をもたらす滝。龍王峡自然研究路から少し脇道にそれた場所にある。

竪琴の滝の画像 1枚目

竪琴の滝

住所
栃木県日光市藤原
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線龍王峡駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし