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日光市

日光市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した日光市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「GELATERIA hiro」、旅の拠点のシンプルステイ。地域を巡る宿泊特化型ホテル「フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木日光」、国の特別史跡・日光杉並木を一望「日光口パーキングエリア(上り)」など情報満載。

日光市のおすすめスポット

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フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木日光

旅の拠点のシンプルステイ。地域を巡る宿泊特化型ホテル

地域の知られざる魅力を渡り歩く旅の拠点となるホテル。日光の社寺、華厳ノ滝や中禅寺湖、霧降高原などの観光に最適。

フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木日光

住所
栃木県日光市所野1541-3
交通
JR・東武日光駅から東武バス霧降高原または大笹牧場行きで5分、丸美下車、徒歩5分

日光口パーキングエリア(上り)

国の特別史跡・日光杉並木を一望

展望エリアからは国指定の特別史跡・特別天然記念物の日光杉並木が一望できる。湯波や舞茸など地元特産品がのった生そばは評判。

日光口パーキングエリア(上り)の画像 1枚目

日光口パーキングエリア(上り)

住所
栃木県日光市野口1072
交通
日光宇都宮道路日光ICから今市IC方面へ車で2km
料金
舞茸そば(スナックコーナー)=850円/東照のカステラ(売店)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
スナックコーナーは9:00~18:00、売店は9:00~18:00

おみやげ処八汐

東武日光駅前にあるみやげ屋

東武日光駅前にあるみやげ屋。引き上げゆば、やしほ饅頭などのオリジナル商品のほか、「ふじや」のゆばの佃煮や鬼平の羊羹、日光いろはビール、地酒などの名産品まで豊富にみやげが揃っている。

おみやげ処八汐の画像 1枚目
おみやげ処八汐の画像 2枚目

おみやげ処八汐

住所
栃木県日光市松原町5-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
料金
とちおとめジャム=540円/日光限定各種キーホルダー、ストラップ=380円~/とろりゆば=1080円/生たまり漬け=630円/ヤシオマス冷燻=1080円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、12~翌3月は~17:00

足尾歴史館

珍しいガソリンカーに乗って足尾の歴史を体感しよう

足尾の歴史や足尾銅山についての資料や書籍を展示。江戸から昭和にかけて移り変わる足尾の姿を捉えた写真など貴重な情報が得られる。また、ガソリンカーを復元して第1土・日曜に運行している。

足尾歴史館の画像 1枚目

足尾歴史館

住所
栃木県日光市足尾町松原2825
交通
わたらせ渓谷鐵道通洞駅から徒歩5分
料金
入館料=大人350円、小人250円/ (15名以上の団体は大人300円、小人250円、障がい者無料)
営業期間
4~11月
営業時間
10:00~16:00(閉館)

ひしや

練りようかん一筋の老舗

商標マークは東照宮から特別に賜った眠り猫。ようかんは、十勝産あずきを石臼でひき薪を使ってゆで、砂糖と寒天を加えて練り上げる。

ひしやの画像 1枚目
ひしやの画像 2枚目

ひしや

住所
栃木県日光市上鉢石町1040
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで5分、神橋下車すぐ
料金
祢りようかん=1620円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~売り切れまで

白龍峡

人気のハイキングコース上にある渓谷。四季の山の変化を楽しめる

ハイキングコースの龍王峡自然研究路の途中にある渓谷。虹見橋を川の西側に渡ったあたりからむささび橋付近までをいう。春には水芭蕉の花も見られる。

白龍峡の画像 1枚目
白龍峡の画像 2枚目

白龍峡

住所
栃木県日光市藤原
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線龍王峡駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

おやど 湯の季

5つの風呂はすべて天然温泉100%掛け流し

3つの源泉を有する温泉は、どれも源泉掛け流しで楽しめる。料理は山里ならではの自然の恵みを生かした郷土料理。

おやど 湯の季の画像 1枚目

おやど 湯の季

住所
栃木県日光市湯西川783
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで25分、終点下車すぐ(送迎あり、詳細は予約時確認)
料金
1泊2食付=8800~13200円/外来入浴(13:00~17:00)=大人700円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

お食事処やしお

そばと名物舞茸ごはんを堪能

北海道幌加内産玄そばを自家製粉でそば粉にした手打ちそばと、きのこと山菜を使った料理が味わえる。玄そばは独特の風味があり、濃いめのツユとの相性は抜群。珍味の山椒魚の唐揚げも人気だ。

お食事処やしおの画像 1枚目

お食事処やしお

住所
栃木県日光市若間832-1
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで55分、蛇王の滝下車、徒歩3分
料金
山椒魚の唐揚げ=700円/丼ものとそばのセット=1200円/舞茸ごはんセット=1200円/天ざる=1300円/鹿刺定食=1300円/カツ丼セット=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(閉店)

うさぎカンパニー

手作りのうさぎがいっぱい

夫婦で経営する手作りグッズの店。ぬいぐるみや小物などうさぎグッズが並ぶ。人形、きんちゃくやポーチなどが人気。

うさぎカンパニーの画像 1枚目

うさぎカンパニー

住所
栃木県日光市所野1541-573
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス霧降高原行きまたは大笹牧場行きで5分、丸美下車、徒歩11分
料金
おとぼけうさぎ人形=5400円~/きんちゃく類=324円~/ポーチ=1026円~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00

奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯(日帰り入浴)

さまざまな露天風呂が楽しめる山間の名湯

奥鬼怒温泉郷にあり、第1女性専用露天風呂、第2・3混浴露天風呂に加え、小さく区切った浪漫の湯など、いろいろな湯が楽しめる。

奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯(日帰り入浴)の画像 1枚目
奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯(日帰り入浴)の画像 2枚目

奥鬼怒温泉 ホテル加仁湯(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市川俣871
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで1時間35分、終点下車、徒歩1時間30分(宿泊客のみ終点バス停から送迎あり、要問合せ)
料金
入浴料=大人500円、小人300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00(閉館)

民宿・お土産・お食事処 山島屋

昔ながらの工芸品や山菜・きのこを販売

昔ながらの木杓子など、工芸品から名産の山菜・きのこまでを販売。珍品は深山渓谷でとれた山椒魚の燻製。古くから万病に効くといわれ、滋養強壮にも効果的。食事処、民宿も併設。

民宿・お土産・お食事処 山島屋の画像 1枚目
民宿・お土産・お食事処 山島屋の画像 2枚目

民宿・お土産・お食事処 山島屋

住所
栃木県日光市湯西川721-3
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線湯西川温泉駅から日光交通湯西川温泉行きバスで24分、かめや平家の庄前下車すぐ
料金
栃餅大福=160円/山椒魚の燻製=1600円(10匹)/大根おろしの「鬼おろし」=540円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00

Chez Akabane

地元で愛されるスイーツの名店

ファンタジーのようなお店の中に入ると、色とりどりのスイーツがズラリ。新鮮なフルーツをたっぷり使ったケーキが人気。朝4時から焼くというこだわりのバウムクーヘンもおすすめ。

Chez Akabaneの画像 1枚目
Chez Akabaneの画像 2枚目

Chez Akabane

住所
栃木県日光市平ケ崎101-21
交通
JR日光線今市駅から徒歩3分
料金
フルーツショート=420円/バウムクーヘン「山笑う」=190円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

日光たまり漬本舗つるや本店

高い品質を保ち続ける

手間をかけて作る高級たまり漬は「たまり漬観」を一変。チーズたまごはナチュラルチーズの上品な味がクセになり食べ歩きにぴったり。

日光たまり漬本舗つるや本店の画像 1枚目

日光たまり漬本舗つるや本店

住所
栃木県日光市本町7-40
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、西参道下車すぐ
料金
チーズたまご=100円(1個)/金のらっきょう=650円/チーズたまり漬=700円/日光ゆば=400円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

金谷ホテルベーカリー カテッジイン店

金谷ホテル伝統の味をラスクで

金谷ホテル伝統のシナモンロールを、シュガーバターでサクサクに焼き上げた上品な味のラスクが人気。

金谷ホテルベーカリー カテッジイン店の画像 1枚目
金谷ホテルベーカリー カテッジイン店の画像 2枚目

金谷ホテルベーカリー カテッジイン店

住所
栃木県日光市本町1-25
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで7分、金谷ホテル歴史館下車すぐ
料金
ロイヤルブレッド=562円/チーズロード=735円/金谷ふんわりバウム=1512円/シナモンラスク=810円(7枚入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる)

元湯 四季の湯

源泉掛け流しの天然温泉を堪能

黒部ダムにほど近い日帰り入浴施設。露天へ出たとたんに視界が開け、新緑や紅葉に彩られた山肌を眺めながらの湯浴みが楽しめる。露天の浴槽は男女それぞれ2つずつあり、湯温が異なる。

元湯 四季の湯の画像 1枚目
元湯 四季の湯の画像 2枚目

元湯 四季の湯

住所
栃木県日光市黒部向原21
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光市営バス女夫渕行きで53分、観光ドライブイン前下車すぐ
料金
入浴料=大人500円、小人300円/
営業期間
3月中旬~翌1月中旬
営業時間
8:00~20:00(閉館21:00)

中禅寺湖自然研究路

日光二荒山神社までの野鳥や草花を楽しみながら歩く散策コース

菖蒲ヶ浜から日光二荒山神社までを歩く手軽な散策コース。野鳥や道ばたの草花を楽しみながら行ける。国道120号と並行しているので疲れたら路線バスを使うことも可能だ。

中禅寺湖自然研究路の画像 1枚目

中禅寺湖自然研究路

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで47分、遊覧船発着所下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

とうこう

日光みやげが何でもそろう

三猿がかわいいキャラクターになった「三猿クッキー」や、豊かな風味を楽しめる「日光銘水ミニセット ゆば」など、日光みやげが多数そろう。2階は食事処「あずま」となっている。

とうこう

住所
栃木県日光市松原町10-6
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
料金
三猿クッキー=380円(10枚)/日光銘水ミニセット ゆば=1080円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30、2階食事処は11:00~16:00(L.O.)、土・日曜、祝日は~18:00(L.O.)