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南房総市

南房総市のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した南房総市のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。元小学校の保養所のホテルで房総ランチ「ちくらつなぐホテル・せいざんカフェ」、「農村レストランカントリーマム」、1日2組だけのグランピング施設で満点の星を独り占め!「FARMER’S FIELDZ」など情報満載。

南房総市のおすすめスポット

121~140 件を表示 / 全 138 件

ちくらつなぐホテル・せいざんカフェ

元小学校の保養所のホテルで房総ランチ

千倉の海岸近くに建つホテル内のカフェ。ランチはビジターでも利用でき、房総野菜カレーやくじらカツ定食などが味わえる。インテリアショップのACTUSが手がけた内装も心地いい。

ちくらつなぐホテル・せいざんカフェの画像 1枚目

ちくらつなぐホテル・せいざんカフェ

住所
千葉県南房総市千倉町北朝夷2967
交通
JR内房線千倉駅からタクシーで6分
料金
房総野菜カレー=990円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(L.O.)

FARMER’S FIELDZ

1日2組だけのグランピング施設で満点の星を独り占め!

房総フラワーライン沿いにあるグランピング施設。小高い丘に2つのテントサイトがあり、1日2組限定という贅沢さ。食材は各自が用意するBBQのスタイルながら、敷地内の畑に栽培されている野菜は自由に収穫し食べることができる。夜は満天の星が広がる屋外のジャグジー(有料、予約制)も完備している。

FARMER’S FIELDZの画像 1枚目
FARMER’S FIELDZの画像 2枚目

FARMER’S FIELDZ

住所
千葉県南房総市白浜町滝口5514-5
交通
富津館山道路富浦ICから国道127号・410号、県道86号、一般道を白浜方面へ車で18km
料金
1棟(平日2名利用)=27500円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

ピザ インディーズ

高温で焼き上げるまで5分というすご技も持つ

生地・ソースはもちろん、ハーブやベーコン・アンチョビ・スモークチキンなども手作りにこだわったピザが人気だ。注文を受けてから生地をのばし、薪窯を使って450度以上の高温で焼き上げる。

ピザ インディーズの画像 1枚目
ピザ インディーズの画像 2枚目

ピザ インディーズ

住所
千葉県南房総市千倉町牧田167-1
交通
JR内房線千倉駅からすぐ
料金
自家製ベーコンと地トマトと季節の野菜のビザ=1350円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店、生地が無くなり次第閉店)

千倉観光案内所

自転車を借りて爽快サイクリング

千倉観光案内所では、観光客向けにレンタサイクルを扱っている。すべて電動アシスト自転車(有料)。手続きには身分証が必要。追加料金を支払えば、道の駅ちくら・潮風王国で乗り捨ても可能。

千倉観光案内所

住所
千葉県南房総市千倉町瀬戸2079
交通
JR内房線千倉駅構内
料金
電動アシスト自転車レンタル(1日)=1000円(追加1000円で道の駅ちくら・潮風王国で乗り捨ても可能)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

小間惣製菓

花びらを使ったお菓子が評判

花びらを使った菓子に評判がある製菓店。白い蒸しドラ焼きの花ふわりは、ふわっとした生地内と表面にキンセンカの花びらが使われている。

小間惣製菓の画像 1枚目
小間惣製菓の画像 2枚目

小間惣製菓

住所
千葉県南房総市千倉町南朝夷1209-1
交通
JR内房線千倉駅から館山日東バス安房白浜行きで7分、北千倉下車すぐ
料金
花ふわり=125円/たかべの杜=135円(1個)/千倉みやげに人気の醍醐=130円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:45

Cafe Hotel Isola Bella

有名人たちの隠れ家リゾート

客室3室のみの小さなカフェホテル。海の香りいっぱいの潮風が吹き抜けるなかで、ゆったりとくつろげる。

Cafe Hotel Isola Bella

住所
千葉県南房総市千倉町瀬戸2614-3
交通
JR内房線千倉駅から徒歩15分

ホテル南海荘

太平洋を眺めながら海鮮バイキングを

白浜海岸まで徒歩1分、野島埼灯台にもわずか徒歩3分の好ロケーションで、すべての客室からオーシャンビューが楽しめる。夕食は新鮮な近海物の魚介を使った料理を中心のバイキングになっており、家族連れなどに喜ばれている。

ホテル南海荘の画像 1枚目
ホテル南海荘の画像 2枚目

ホテル南海荘

住所
千葉県南房総市白浜町白浜623-13
交通
JR内房線館山駅からJRバス安房神戸経由安房白浜行きで36分、野島埼灯台口下車、徒歩5分
料金
1泊2食付=11900円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

白浜堂

創業約140年の和菓子店

その昔、網代笠に頭陀袋、法衣をまとった漂泊の僧侶より伝えられたという酒まんじゅうが名物のほか、地元で栽培したキンセンカの花びらを白餡に練り込んだ「きんせんかの里」も人気だ。

白浜堂の画像 1枚目
白浜堂の画像 2枚目

白浜堂

住所
千葉県南房総市白浜町白浜55-3
交通
JR内房線館山駅からJRバス関東安房神戸経由安房白浜行きで44分、東横渚下車すぐ
料金
酒まんじゅう=95円/きんせんかの里=108円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

はなまる市場

南房総の美味が集まるテーマパーク

道の駅ローズマリー公園内にある食のテーマパーク。地元の採れたて野菜を中心に、びわや落花生などの特産加工品が所狭しと並ぶ。

はなまる市場の画像 1枚目
はなまる市場の画像 2枚目

はなまる市場

住所
千葉県南房総市白子1501道の駅ローズマリー公園内
交通
JR内房線南三原駅からタクシーで5分
料金
菜の花漬入り山菜うどん=600円/千葉落花生饅頭=648円(9個入)/下総ポン酢醤油=432円/枇杷ソフトクリーム=380円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

めがね橋

橋

日本の名橋100選のひとつ

長尾川下流にかかる、明治21(1888)年に建設された石積み工法による洋式三重橋。関東大震災にも壊れることなく、建設当時の姿を留めている。県指定有形文化財。

めがね橋

住所
千葉県南房総市白浜町滝口
交通
JR内房線館山駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

旬膳 はな房

千倉のハイグレード食材がてんこ盛り

千倉にある潮風王国に併設する食事処。地元で水揚げされたアワビやサザエ、伊勢海老、定置網で捕れる旬の多彩な魚が、新鮮そのままのおいしさで味わえる。

旬膳 はな房の画像 1枚目
旬膳 はな房の画像 2枚目

旬膳 はな房

住所
千葉県南房総市千倉町千田1051
交通
JR内房線千倉駅から館山日東バス安房白浜行きで13分、七浦小学校前下車、徒歩10分
料金
王様丼=5400円/海鮮丼=1995円/きまぐれ丼=1717円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店21:00)、土・日曜、祝日は10:30~

根本海水浴場

磯と砂浜の対比が美しい

地域ぐるみの美化活動によって、砂浜が大変美しいのが特徴。白くきれいな浜でリラックスした時間を過ごせる。また、近くには岩場もあり、全く違った遊びを楽しめるのがうれしい。オートキャンプ場も併設している(有料、テント持参)。ファミリーや仲間同士でアウトドアを楽しむにはうってつけのビーチだ。

根本海水浴場の画像 1枚目

根本海水浴場

住所
千葉県南房総市白浜町根本地内
交通
JR内房線館山駅からJRバス安房白浜行きで25分、西根本下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7月下旬~8月下旬
営業時間
8:30~16:00(遊泳時間)

道の駅 ローズマリー公園

地中海の気候に類似する南房総の海辺にあるローズマリーの名所

ローズマリーは地中海沿岸に広く生息するハーブ。よく似た気候を持つここにローズマリーなど様々な花を植えた公園が造られており、観光名所となっている。

道の駅 ローズマリー公園の画像 1枚目

道の駅 ローズマリー公園

住所
千葉県南房総市白子1501
交通
富津館山道路富浦ICから国道127号・128号・410号、一般道を房総フラワーライン方面へ車で約16km
料金
入園料=無料/公園内シェイクスピア・カントリー・パーク=大人800円、中・高校生600円、小学生400円/
営業期間
通年(ローズマリーの見頃は3月、9月)
営業時間
9:00~17:00(閉園)

南総えころじー

食用の花や花のアイスクリーム

南房総の農業生産者、酪農家、農業関係者からなる農事組合法人の店。独自の技術により食用花を栽培し、野菜のペーストや花のアイスクリームを販売している。食用花の販売は12月から翌4月の限定。

南総えころじー

住所
千葉県南房総市千倉町瀬戸2416
交通
JR内房線千倉駅から徒歩3分
料金
手作りアイス=各220円/ペースト=各1400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00