品川区 x 文化施設
品川区のおすすめの文化施設スポット
品川区のおすすめの文化施設スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。海と船をテーマにした海洋博物館「船の科学館」、歴史家・久米邦武と洋画家・久米桂一郎の資料や作品を展示・所蔵「久米美術館」、話題のエンタメに出会えるのはココ「天王洲 銀河劇場」など情報満載。
品川区のおすすめスポット
1~20 件を表示 / 全 7 件
船の科学館
海と船をテーマにした海洋博物館
東京・お台場にある、南極観測船「宗谷」と「別館 展示場」を中心とした海洋博物館。「別館 展示場」では、客船や貨物船、海上保安庁巡視船など、さまざまな船舶模型を展示している。
船の科学館
- 住所
- 東京都品川区東八潮3-1
- 交通
- ゆりかもめ東京国際クルーズターミナル駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)、南極観測船宗谷は~16:45(最終入場)
久米美術館
歴史家・久米邦武と洋画家・久米桂一郎の資料や作品を展示・所蔵
歴史家・久米邦武と洋画家・久米桂一郎の資料や作品を展示・所蔵。ラファエル・コランや黒田清輝、東京美術学校(現東京芸術大学)の教え子たちの作品展なども行っている。訪れる際には、展示内容を公式サイトか電話で事前に確認しよう。
久米美術館
- 住所
- 東京都品川区上大崎2丁目25-5久米ビル 8階
- 交通
- JR山手線目黒駅からすぐ
- 料金
- 大人500円、高・大学生300円、小・中学生200円 (団体割引あり、要事前予約)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
天王洲 銀河劇場
話題のエンタメに出会えるのはココ
客席と舞台の距離が近く、ライブの迫力がダイレクトに伝わる理想的空間で、幅広いジャンルのエンターテインメントが楽しめる。
天王洲 銀河劇場
- 住所
- 東京都品川区東品川2丁目3-16シーフォートスクエア 2階
- 交通
- 東京モノレール天王洲アイル駅からすぐ
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
TERRADA ART COMPLEX
倉庫建築を生かしたギャラリースペース
倉庫をリノベーションした天井の高い空間に、6つの現代アートのギャラリーが集まる複合施設。横浜美術大学のサテライトキャンパスや、作品制作のためのアトリエスペースも入居している。
TERRADA ART COMPLEX
- 住所
- 東京都品川区東品川1丁目33-10
- 交通
- りんかい線天王洲アイル駅から徒歩8分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00、金曜は~20:00
杉野学園衣裳博物館
服飾文化に触れることができる
服飾教育専門の学校が運営する、日本初のコスチューム・ミュージアム。西洋衣裳を中心に、日本の女房装束や各国の民族衣裳などを収蔵し、常設展示や企画展などで公開している。
杉野学園衣裳博物館
- 住所
- 東京都品川区上大崎4丁目6-19
- 交通
- JR山手線目黒駅から徒歩7分
- 料金
- 入館料=一般300円、高校生250円、小・中学生200円、企画展は別料金/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
O美術館
美術鑑賞や作品発表など、多目的に利用できる美術館
複合ビル「大崎ニューシティ」の2階にある品川区が設立した美術館。秋には、品川区民芸術祭の一環として企画展が開催されている。一般にも展示室を開放し、美術作品発表の場としてさまざまな団体やアーティストにも利用されている。
O美術館
- 住所
- 東京都品川区大崎1丁目6-2大崎ニューシティ2号館 2階
- 交通
- JR山手線大崎駅からすぐ
- 料金
- 展覧会により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉館)
WHAT MUSEUM(旧建築倉庫ミュージアム)
現代アートのコレクターズミュージアム
作家やコレクターから預かっている貴重なアート作品を中心に保管・展示されている。「倉庫を開放、普段見られないアートを覗き見する」というユニークなコンセプトとし、数か月ごとに展覧会が開催され、いろいろな大きさ・素材の模型や写真などの作品が楽しめる。
WHAT MUSEUM(旧建築倉庫ミュージアム)
- 住所
- 東京都品川区東品川2丁目6-10
- 交通
- りんかい線天王洲アイル駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人1500円、大学生・専門学生800円、高校生以下無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(最終入場17:00)
