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小笠原村

小笠原村のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した小笠原村のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。浜は小さいが視界はよくシュノーケリングに最適。海中指定公園「御幸之浜」、防波堤の先には黄色い灯台が見える「東港」、東京都最南端の母島唯一のPADIダイブリゾート「ダイブリゾート母島」など情報満載。

小笠原村のおすすめスポット

41~60 件を表示 / 全 82 件

御幸之浜

浜は小さいが視界はよくシュノーケリングに最適。海中指定公園

サンゴ海中公園を擁するビーチはシュノーケリングのポイント。石浜のため大型有孔虫の化石である貨幣石を見ることもできる。名は昭和2(1927)年の昭和天皇行幸に由来する。

御幸之浜の画像 1枚目

御幸之浜

住所
東京都小笠原村母島
交通
沖港からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

東港

防波堤の先には黄色い灯台が見える

北港から車で数分の港。かつては捕鯨基地があった場所で、広々とした堤防と静かな海が広がる。防波堤の先には黄色い灯台が。

東港の画像 1枚目

東港

住所
東京都小笠原村母島東台
交通
沖港からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ダイブリゾート母島

東京都最南端の母島唯一のPADIダイブリゾート

少人数制のダイビングツアーができる。リクエストベースで海遊び全般を提供している。オーシャンヴューの併設レストランあり。

ダイブリゾート母島の画像 1枚目
ダイブリゾート母島の画像 2枚目

ダイブリゾート母島

住所
東京都小笠原村母島静沢
交通
沖港から徒歩3分
料金
2ボートダイブ=17000円/1ビーチダイブ=8000円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店)

母島

世界遺産に登録された自然に囲まれる

紺碧の海に囲まれた母島は、世界自然遺産に登録された独自の生態系を有する深緑の森、夜空には満天の星、戦争で分断された特異な歴史や南洋の文化などに満ちた島。

母島の画像 1枚目
母島の画像 2枚目

母島

住所
東京都小笠原村母島
交通
二見港から小笠原海運「ははじま丸」で2時間10分、母島下船
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

前浜

ガジュマルが目を引く

島の子どもの遊び場になっている、港に一番近い浜辺。母島のシンボルのようなガジュマルがあり、島民の憩いの場として賑わっている。

前浜の画像 1枚目
前浜の画像 2枚目

前浜

住所
東京都小笠原村母島元地
交通
沖港からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

カフェHALE

オープンテラスで海を眺めながら優雅な時間を

ランチでは島魚、島野菜を使用したメニューを用意。また島のフルーツを使った飲み物やケーキなども用意している。

カフェHALEの画像 1枚目
カフェHALEの画像 2枚目

カフェHALE

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港から徒歩5分
料金
ホットサンド=850円/ベイクドチーズケーキ=550円/クッキー=350円/海鮮丼=1400円/日替りランチ=1200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉店、時期により異なる)

ハートロックカフェ

そよ風が吹き抜けるデッキテラスで休憩しよう

ガジュマルの樹に包まれたウッドデッキは居心地抜群。メインストリート沿いにあるのに、不思議とくつろげる。名物のサメバーガーやスイーツが人気。

ハートロックカフェの画像 1枚目
ハートロックカフェの画像 2枚目

ハートロックカフェ

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港からすぐ
料金
サメバーガー=550円/タコライス=850円/亀煮丼=1000円/小笠原コーヒー=1000円/オリジナル島アイス=500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

南崎

熱帯魚がサンゴ礁にいるのが見えるくらい海水の透明度が高い

母島の最南端、南崎遊歩道の終点。カツオドリの繁殖地にもなっている。海は透明度が高く、サンゴ礁には熱帯の魚が遊ぶ。日本一南にある富士山・小富士からの眺めが抜群。

南崎の画像 1枚目
南崎の画像 2枚目

南崎

住所
東京都小笠原村母島
交通
沖港からタクシーで10分(遊歩道入口)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

茶里亭

小笠原の新鮮食材が美味な一皿に

囲炉裏を囲むカウンター、半個室の和室、テーブル席などがある。炉端焼きの鉄板を囲むようにおいてある新鮮な食材から、好みの野菜を焼いてもらうのもいい。

茶里亭の画像 1枚目
茶里亭の画像 2枚目

茶里亭

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港から徒歩8分
料金
島野菜の天ぷら=700円~/亀の刺身=1000円/亀の煮込=1000円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店24:00)

ペンションsea glass

爽やかな雰囲気で一人旅にも

白を基調とした爽やかな雰囲気の内装。キッチンが付いており、自炊が可能なので長期滞在にも便利だ。

ペンションsea glassの画像 1枚目

ペンションsea glass

住所
東京都小笠原村父島扇浦
交通
二見港からすぐの船客待合所から村営バス扇浦線で10分、扇浦海岸下車、徒歩3分
料金
1泊2食付=10700円/1泊朝食付=8600円/素泊まり=8000円~/ (シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン入港時、アウト13:30(繁忙シーズンは変更あり)

ペンション ドルフィン

海と空のブルーに映える真っ白な外観のペンション

真っ白い三角屋根が目印。全室テレビ・冷蔵庫・エアコン付きの個室で、プライベートなひとときが過ごせる。天候が良ければ満天の星を眺めることができる。

ペンション ドルフィンの画像 1枚目
ペンション ドルフィンの画像 2枚目

ペンション ドルフィン

住所
東京都小笠原村母島元地
交通
沖港から徒歩4分
料金
1泊2食付=9000円~/1泊朝食付=8000円~/素泊まり=7000円~/ (小学生は1000円引)
営業期間
通年
営業時間
イン入港時、アウト9:30

島のお惣菜

島の家庭料理を小分けで販売

生協脇にある小さな売店。島で収穫した農作物やピーマカなど、島の家庭料理を小分けにしたパックで販売している。出港日のみの島寿司を帰りの船用に買うのもおすすめ。

島のお惣菜

住所
東京都小笠原村父島東町生協隣り
交通
二見港から徒歩5分
料金
島オクラのおかか和え=270円/島ずし=350円/青パパイアのきんびら=230円/青パパイヤのキムチ=230円/鰆のピーマカ=270円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

農協売店

母島で採れた野菜や果物も手に入る

前浜の目の前にある農協。島トマトやパッションフルーツなど、母島でとれた野菜や果物も手に入る。

農協売店

住所
東京都小笠原村母島元地
交通
沖港から徒歩3分
料金
濃縮還元ジュース(島レモン、パッションフルーツ)=各1080円/採れたて島レモン=864円(1kg)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:30(おがさわら丸入港日は~18:00、出港日は~12:00)

大村海岸

父島の中心街からすぐの美しい海岸

父島のメインストリートから歩いてすぐのところにある。食事処やショップも多く、ウインドサーフィンや海水浴を気軽に楽しめる。更衣室、シャワーも完備されている。

大村海岸の画像 1枚目
大村海岸の画像 2枚目

大村海岸

住所
東京都小笠原村父島、大根山、西町、東町
交通
二見港から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

アンナビーチ母島ユースホステル

世界を渡り歩いたペアレントが経営するカナディアンハウス

世界30カ国を旅したペアレントが経営するカナディアンハウス。ダイビングからホエールウォッチング、ジャングルトレッキングなども楽しめる。食事には自家栽培の野菜がたっぷり。

アンナビーチ母島ユースホステルの画像 1枚目
アンナビーチ母島ユースホステルの画像 2枚目

アンナビーチ母島ユースホステル

住所
東京都小笠原村母島静沢
交通
沖港から徒歩3分
料金
1泊2食付=7900円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

クラフトイン ラメーフ

全国おかあさん100選に選ばれた宿

「癒し&エコ」がコンセプト。マイナスイオンを放出するヒノキやスギ、青森ヒバを随所に使い、部屋や床下には炭を敷き詰めている。電子水を使って作る食事は身体をリフレッシュする。

クラフトイン ラメーフ

住所
東京都小笠原村母島静沢
交通
沖港から徒歩3分
料金
シングル=9975円~/ツイン=10800円~/
営業期間
通年
営業時間
インははじま丸入港時、アウト10:00

チャーリーブラウン

正統派の洋食なら敏腕料理人のいるこちらへ

アイランドスタイルのレストラン。オリジナルのハンバーグのほか、島の素材を使った創作アイランドフードも人気。

チャーリーブラウンの画像 1枚目
チャーリーブラウンの画像 2枚目

チャーリーブラウン

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港から徒歩7分
料金
メカジキステーキ=1200円/オリジナルハンバーグ=1300円/創作アイランドフード=500円~/島魚のアクアパッツァ=1200円~/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店24:00)